テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
祝!新作!
ノベルのほうが見やすいって方が多かったので!!
タイトルはー?
『僕の目の代わりを。』
です!!
ちなみにみんな知ってるかわかんないんだけど、『Out of sight』っていうホラーアドベンチャーゲームがあるんですよ!
1年前?ぐらいからあったゲームなんだけど、りん、最近やってん!
Xboxでりんはやってんけど、楽しいんでやってほしいぐらい(((
ほんで、考察のしがいもめっちゃあったし、小説にしたら面白いんじゃないかー?ってことで、やらせていただきます!!!
でも、個人の解釈だし、個人の考察です!あと、Ifストーリもあるんで、本家とかけ離れちゃうかもなんですが、、💦
良ければ見てください!!!
サムネは愛しのネシアちゃんからのものです!!絶対見ろやください((((
あと、このお話はたまーにりんのめっちゃ数分で書いた絵とかでてきます!多分!
絵があったほうがわかりやすいんだよねー。
ちなみに、本家様のゲームはやってからとか見てからとかこの小説読むとすんごいバラバラだと思う、、。
全然それでもいいんやったらええけど!!
設定もまだ今回だけでは明かされていないものばっかりとなっています!
段々と増えていく感じです!!
今回は設定とプロローグだけですが!
面白いと思ったら次回も楽しみにしててください!!
*注意*
青水・桃白・桃赤・桃白赤・赤黒表現あります。(Rはありません。)
グロい表現・推し様を傷つけてしまう表現があるかと思います。
又、年齢詐称などございます。
上記に該当してもよろしい方のみこの先へお進みください。
設定
青/人間
7歳。120㌢
桃に目をくり抜かれている。
そのため、目に赤い布を巻いている。
水が青の目の代わり。
水/きつねのぬいぐるみ。
年齢、身長不明
青の目の代わり。
桃/人間
年齢不明。184㌢
青の目をくり抜いた。
青に赤い布を巻いた。
白/人間
年齢不明。175㌢
設計士。
赤/影の子供の一人
7歳。119㌢
黒/影の子供の一人
7歳。121㌢
『僕の目の代わりを。』〜プロローグ〜〈??視点〉
「やめて!!やめてよ!!」
「僕は君の子供じゃない!!!」
「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”あ”あ”!!!」
[あーあ、どいつもこいつも違う。]
〔では、こいつはどうでしょう?〕
[いいじゃないか。ではそいつも迎え入れよう。]
「ここは、、?」
[ここは、今から君のお家だよ。]
「、、、。」
[あ、自己紹介がまだだったね。俺は_____。]
はい!今回はここまでです!
プロローグはどうでしたかー?
うんうん。良かったんだよねー!!((((
またいつ投稿するかはわかんないけど、待っててくれると嬉しいです!
じゃぁ、また次の話で!!
ばばい!
コメント
2件
時間差コメ失礼 ミステリー系?だ!設定もすっごい
読み終えました!『僕の目の代わりを。』——タイトルからもう“代わり”にされる何かの重さを感じますね。青が7歳で目をくり抜かれていて、その代わりが“水”というぬいぐるみ……設定の不気味さと哀しさが一気に押し寄せてきました。プロローグの「違う」という呟きが、これまで何人もの子供が“迎え入れ”られたことを示唆していてゾッとします。桃・白・赤・黒とキャラが揃ったのも気になる。続き、楽しみにしてます!
#賽子
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