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政治的意図、世界情勢への批判などは一切含まれておりません。ただの二次創作として見ていただけると幸いです。
近親相姦あり苦手な人は見ないことを推奨します。
ソビロシ__
R18_
地雷さん厳禁
歪んだ愛。
♡♡♡♡
…ある日、ずっと帰ってきてなかった父親が帰ってきた。
__あの日と、なんら変わらない匂いだ。
煙草の香りと、つんとするアルコールの
匂い。…全てを狂わせた、あの匂いだ。
ロシア「…」
沈黙する俺と、俺を見ながら目を 細めて
いる親父。 その細める目は、俺と同じ金色だ。左目には、黒色の眼帯。
ソ連「ははっ…なんだ。ちゃんと覚えてるじゃねぇか。 」
親父の手が俺の頬を撫でる。
ぞくっと、背筋に悪寒が走る
ロシア「っ…なんの、用だよ。」
それしか言えなかった。最低限の言葉。
ソ連「“煙草”…俺と同じのだろ?それ。」
…は、?…Java…?俺は、なんで…同じ煙草…いや、ちがっ…
ロシア「っっ…」
沈黙してる俺を見て、親父は薄く笑ってこう言う。
ソ連「なぁ、怖いか?それとも、父さんが帰ってきて嬉しいか?」
呆然としている間に片腕を掴まれ、 『グイッ』と上に強く引っ張られる。
ロシア「ぃ゙あ…ッ?!」
ソ連「…どっちだ?ロシア。」
ロシア「っ…うれしッ…嬉しいっ…ですッ… ごめん、なさぃッ…」
ソ連「そうか、嬉しいか。
なら…父さんの言う事聞けるよな?♡」
ロシア「ッ…ぁ…」ゾクッ
_そう笑う親父の姿は、どこか歪んでいた
※性的表現あり
これ以上先はR18です。
下ッッ手くそですのでご注意ください。
いきなりヤッております。途中からです。
グチュッ…ゴリュゴリュッヌチュッ…
ロシア「ぅ゙あッ…ぃ゙うッ…♡はっ…んぅ゙ッ…!」
やばぃ、いいとこ全部ッ…潰されるッ…♡
ッ…いま、何回イッたんだろッ…♡
ソ連「ッ…ぁ〜…ロシアぁ、気持ちいいか?♡」
グッ…パチュッグチュッ…
ロシア「あ…うぁ゙ッ…♡とうさっ…むりッ…むっ…りぃッ♡」
ソ連「ハッ…そんなに気持ちいいかぁ…♡
頑張ろうな。ロシアッ♡」
ゴチュッ!!ズッ…パチュンッッ!
ビュルッ…ビュルルルッッ
ロシア「ひっ…ぉぐッ…♡ぅ゙あッ?!やっ…むりッ…ぃ゙あッ…イっでるッ…ぃからぁッ!♡」ガクガクッッ
ソ連「っっ…急に締めんなッ…♡」
グッ…ドチュッ!グポッッ
結腸ッ…抜かれッッ…♡
ロシア「~~~~ッ…!!ぅあッ?!ぃ゙うッッ…ぁ゙あ゛ッ…むりッ…むりむりッ…♡♡」ビクビクッ
ソ連「ッ…♡」
ビュッ…ドクドクッッビュプッッ♡
ロシア「ぃ゙ッッ…ぅ゙あッ…♡んぅ゙ッ…♡ 」
きもちっ…ぃいッ…あたま割れそッ…♡
ソ連「ッ…さいっこう…♡」
グチュッ…ドチュッグポッドチュッ
ロシア「ヒュッ…ぅ゙ッ…♡はっ…♡ん゙ぅ゙ッヒュッ…ぅ゙ッ♡」ガクッッ
ソ連「っ…はっ…♡トんだか。
…Россия〜♡起きろッ!♡」
ゴチュンッ!!
ロシア「はッ…ん゙ぐッ~~~~ッ?!♡♡」ガクガクッッ
ソ連「…んッ…はっ…♡情けないな…Россия?♡」
ロシア「ぁ゙ッ…んぅ゙ッ…♡ぁ゙ぐッ…ぃゔなッ…あッ♡」
グチュッ…ドチュッパチュパチュッ
ソ連「ッ…はっ、エッロッ…♡」
ロシア「ひっ…んぐッ…♡ぁ゙ッ…♡あ゛ぁッ♡」チカチカッッ♡
ソ連「ッ…Ну… Россия Ты мне нужен…♡」
ロシア「ッ…Я тоже. отец…ッ♡」
あぁ…ようやくだ。ようやく…手に入れた。
愛しのロシア♡
多分恐らく、ハッピーエンド。
ここまで見てくださりありがとうございました!短かったと思いますが御了承ください…
もしよければリクエストなどもお待ちしております。
ロシア語などの外国語に関して。
初投稿に記載した通り、ロシア語、ドイツ語を勉強中なのですが多少しか単語などを知りません。 なのでGoogle翻訳を使って翻訳しております。
ソ連→『あぁ… ロシア、お前が私には必要だ』
ロシア→『俺もだ。父さん』
みたいな感じ…のはずです。
それでは、マイナーカプ厨でした。