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どもどもおひさです
リクエストの嫉妬やっていきます ‼️
最近まっすーの帰りが遅い…
偵察部隊隊長であればそれくらい普通。
でもまっすーは俺の恋人でもあるし早く帰ってきてほしい
少し待っているとまっすーが帰ってきた。
「まっすー ‼️ おかえり ‼️」
「チッ うるせぇ」
「えー! そこはうるせぇじゃなくてただいまでしょ ‼️」
「…ただいま」
「、! おかえり ‼️」
「俺は風呂に入って寝るからな」
「ん りょーかい !」
「あでも俺の部屋 で話したい事あるから来てね 」
「? あぁ」
そうまっすーに伝え自分の部屋にいった。
30分後…
ガチャ
「京夜 話ってなんだ」
「そこに座って !」
「まっすーさぁ、 最近帰るの遅くない?」
「今日だって日付変わる前だったよね」
京夜の声のトーンが変わる。
「これくらい普通だ」
「でもいくらなんでも遅くない?」
「チッ そんな話に呼び出したのか」
「俺はもう部屋に戻る」
「ッ まっすー、」
ボスッ
「あ、?」
「何すんだテメェ、」
「まっすーが言う事聞かないから悪いんだよ」
スル…
京夜が真澄の服を脱がす。
「おい ッ、」
「離せッ」
グチ… グチュ グチュ
「あ” ッ 」
「や、 やめッ」
「ねぇまっすー これ何かわかる?」
「あ、? 何だそれ、」
「まっすーって意外と純粋だよね 笑」
「これはねローターって言うんだよ 」
「、?」
「笑 じゃ入れるね」
「お、おいッまてッ そんな大きな物入らねぇッ」
「大丈夫大丈夫 笑 入るよ」
グプ ググググ
「あ” や 、めろッ」
「あとちょっと ッ」
グポンッ
「ぅ゙ あ” ~~~ッ」
プシャャャ
「あれまっすー 潮吹いちゃった?」
「ぉ゙ ッ ぅ゙ チカチカ」
「ありゃ聞こえてないね」
「とりあえず コンビニ行ってくるね」
「まッてよ ッ」
「はずッせ !」
「うーん 無理かなぁ~」
「今回はまっすーが悪いし」
「ぁ?」
「それじゃ~ね」
「おいッ まてッ !」
ガチャ
「チッ」
「取るしかねぇか、」
グチュ グチュ
「ふ”ッ ぅ゙」
ブブブブブブ
「ぉ゙ ~ッ」
「ぁッ な、にがおきッて、」
ブブブブブブ
「ぁ” ん” ッ」
ビュルルルル
「ふッ ~」
「ぅ゙ ぁ”」
数時間後‐
「まっすー ! ただいま ‼️ 」
「ぉ゙ ~~」
ビュルルルル
「ははッ 京夜さんがいない間にどれだけイったの ~ 笑 」
「覚えッてねぇ ッ」
「そっかぁ 笑 ローター取るね」
グポンッ
「ぉ゙ ~」
ビュルル
「抜いただけでイったの 笑」
「はやッくいれろッッ 」
「言葉がなってないなぁ~」
「あ、?」
「入れたいならまっすーが入れれば ?」
「どうゆう事だッ」
「まっすー上に乗ってみて」
ギシッ
「こうか、?」
「そうそう」
「そのまま入れてみて」
「は、? 無理だろッ」
「いけるいける」
「じゃあ最初だけ手伝ってあげるよ」
ピトッ
「ぁ”」
ググググ グポンッ
「ぁ” ~~~ !?」
ビュルルルル
「ほらこっからは自分でやってみて」
「ぅ゙ むッりだッ」
「いけるって~」
「、ぅ゙」
ヘコヘコ ヘコヘコ
「ぅ゙ ッ はぁッ、」
ズチュ ズチュ
「ぉ゙ぉ゙ ッ」
「遅いなぁ ~」
ズチュ ズチュ ズチュ
「ぉ゙ ぉ゙ ぁ”ッ」
「ふッ ぅ゙」
ビュルルルル
「ぁ” ~~」
ビュルルルル
「まっすー イくの止まんないね 」
「ぉ゙」
「ぁ” ん” ッ」
「聞こえてないね 笑」
「ぅ゙」
バタッ
「気絶しちゃった、 」
「まっすー おやすみ」
終わりです ‼️
リクエスト募集中ですので コメください
コメント
8件
補給ありがとうございます!!きょうます尊すぎてやばい🥹🥹物語の展開の仕方が大好き♡♡神ですか?ですよね??恐れ多いのですが、よければ真澄隊長×モブレ(桃とか)見てみたいです!地雷だったらすみません💦
まっっっじでさいこうです!!、リクエストなんですが、地雷だったらすいません! しきますやって欲しいです、、(四季×真澄)ちなみにプレイはロッカープレイで、、 わがまますいませんッッッッ🥲