テラーノベル
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🖤目線
hk「ねぇ、樹ほんと趣味悪いよね」
jr「はー?なんでそんなこと言うの?」
hk「趣味悪いからだよ、」
jr「いや、ミニスカポリスは世界を救う」
hk「俺じゃないだろ、」
そう、俺は今俗に言う、
ミニスカポリスなるものを着せられている
正直屈辱的だ、もう脱ぎたい
しかも、
jr「反抗するなんて悪い子だね。逮捕したげる」
とか言って手錠かけやがった、身動きとれない
てか、逮捕は別にご褒美じゃないから、
「してあげる」ではないのでは??
でもそんな事をいうと面倒くさくなりそうだから
絶対に言わないし、言えない
hk「おい、」
jr「なーに?」
hk「なんか、触り方がえろい、」
jr「そう?北斗が感じちゃってるだけじゃん?」
hk「感じてねぇよ、!」
とか言ってるけど、結構むらむらしちゃう、
だって太ももとか、その、乳首とか
ヤるときの手つきで触ってくるんだもん、
jr「え〜そうかな?」
いじわるな樹はそんな事を言いながら
俺の乳首の周辺を撫でて、たまに乳首を爪で触る
そりゃ声も出ちゃうわけで、
hk「んっ、ふ、ぁ、ぅ、♡」
jr「えー、なんだろその声、笑」
hk「ち、がぅからぁ、!///」
jr「何が違うの、勃ってるよ?」
hk「へぁ、!?」
自分のそれが起き上がっていることを自覚して
あまりにも間抜けな声を出してしまう
樹のそーゆーところが嫌い、
分かってんのに、意地悪してくるところ
jr「ね、素直になりなよ」
hk「っるせぇ、ぁっ、♡」
jr「これ以上やんないよ?」
hk「早く抱けよっ、ぁぅ、♡」
jr「えー可愛くない笑」
言いながらも樹は俺の下半身を触り出す
jr「なースカートめくっちゃだめ?」
hk「いいって言うと思ったの?」
jr「ううん、捲りたい」
hk「いやだよ」
jr「北斗のえろいところ見たい!!」
hk「大声で言うことじゃないって、」
jr「捲るね」
hk「は、ぁ、ちょ、」
jr「うわ、パンツ濡れてるよ?笑」
hk「~~ッ!!…うっさい、///」
jr「かわいいね笑」
そう言って俺の下着を脱がせたかと思いきや、
後ろを触り出す
hk「んふぅ、っ、きゅうすぎ、♡」
jr「俺も限界なの」
hk「お前がこんなん着せるからじゃん、」
jr「なんか言った?」
hk「あ”っ、!?ぅ、いってなぁ、いっ、♡♡」
jr「だよねー」
ずちゅ、
hk「んやぁ、まだ解れてないからぁっ!♡」
jr「いけるいける、北斗のここびちょびちょ」
hk「んぅ、っ」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
hk「ぁぅ、っ、ふ、ぁ、んっ、♡♡♡」
jr「声抑えてんじゃねーよ」
ずちゅっ、ずちゅっ
hk「や、もぉだめ、むりっ、♡♡♡」
jr「まだまだだって」
hk「んあ”っ、ふぅ、っ、ん”ぅ、っ♡♡♡」
jr「声やっぱかぁいい」
hk「も、だまれ、ぇぁ、っ、♡♡」
jr「北斗、かわいい」
hk「うるさぃ、もぅやだ、っ、♡♡」
jr「職務中にこんなことしたらだめですよ〜?」
hk「おれ、ちがうもんっ、」
jr「ん〜?」
hk「てか、おまえがおそってきたんじゃっ、ぁ♡」
jr「の割には気持ちよさそうだけど?笑」
hk「じゅぃきらぁい、っ、♡♡♡」
jr「そんなこと言っちゃっていいの?」
そう言って樹はローターを取り出す
前に門限破ってお仕置きされた時を思い出す
うん、あれは最悪だった、地獄だった、
即座に俺は顔を横に振って謝る
hk「ゃ、やだ、ごめ、なさい、っ、♡」
jr「んー、今日は1時間ね」
hk「んあ”、っ、♡」
樹のモノが抜かれて“それ”が入ってくる
最悪だ、俺は玩具嫌いなのに、
樹はそんなこと知らないみたいな顔して、
容赦なく入れてくる
jr「強で1時間、耐えれたらご褒美あげるね」
hk「んぇっ、むり、むりだからっ、」
jr「え〜?じゃあ2時間にしようかな」
hk「ぇ、ねぇごめんっ、やる、よ」
jr「ん、偉いね」
樹はそう言って扉を閉めた
一人になった部屋がなんだかさみしい、
そう思ったのも束の間、強い快感に襲われる
hk「うぁっ、!?、も、んあ”っ、やらぁ、♡」
hk「ゆるして、っ、ゆるしてよぉ、!♡♡♡」
hk「ん、っ、だめ、これ、むりぁ”、っ」
💙目線
監視カメラ、置いてあるんだよね〜!
俺が北斗の折角の可愛い姿をみないとでも思った?
そこの対策はばっちり!浮気対策にもなるし!
まあ浮気なんてしたらどうなるか、笑
早速カメラを見てみると、恋人が可愛く喘いでる
俺の名前なんか呼んじゃって、誘ってるよね
でもお仕置きだから我慢我慢!!
隣の部屋から微かに聞こえてくる北斗の声
ほんと可愛い、でもあと50分は放置
ぐちゃぐちゃな北斗、早く見たいな、♡
・・・・
hk side
hk「ぃぅっ、もぉ、やだぁ、っ、♡♡♡」
もう何も考えらんない、
気持ち良すぎてどうにかなっちゃいそうだよ
何回もイッてんのに、樹来てくれないし
今何分経ったんだろ、
ガチャッ
hk「んあ”っ、ぅ、じゅぃ、じゅぃッ~~~!!♡♡」
jr「俺の名前呼びながらイクとか可愛すぎ」
hk「も、とめろっ、やらぁ、♡♡(泣」
jr「挿れるね」
hk「ぇぁ、っ、!?」
ずちゅんっ
hk「んあ”、っ、ぅ、ふぁ、ッ~~!!♡♡♡」
jr「挿れただけでイったの?笑」
hk「もぉげんかぃ”、っ、♡♡♡」
jr「ん、潮吹いたら許したげる」
hk「むりだって、ば、ぁ、っ、!!♡♡♡」
jr「かわい」
hk「ん”、っ、ッ~~~~~!?♡♡♡♡」プシャーッ
jr「あれ、もう終わりかぁ、」
hk「も、一生コスプレ、しない、」
jr「え〜、またしてよ!!」
fin.
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