テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
26
1,473
35
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
若井side……
「んん……ぁれ、……笑」
「もしかして抜けない?笑」
朝起きたら、俺のモノを頑張って抜こうとしてる可愛い彼女が……
「ぁ゛ぅ…ぅ……//……なんでこんな抜けないのぉ゛ッ……//」
「んー……知りたい?笑」
「元貴のなかが、俺を離してくれないから。」
「そんなことぉ゛ッ……なぃ”…//」
「それと、……元貴が寝ちゃったあと、俺が中出ししたからじゃない?笑」
「へぁ゛ッ……?//」
俺がゆっくり動き始めると、すぐに感じちゃってさぁ……。
やっぱ、俺じゃなきゃダメだよね。
「ぁ゛ッ…ぉぉ゛ッ……?//」プシャァァ
「ぁーぁ……朝からそんなに感じちゃって……」
「ん、……俺も出すよぉ?」
「ィ゛ッく…//…ぉ゛~~ッ……♡」プシュッ、プシャァァ…
「ん、……ィく……」 ビュルル
アヘ顔晒しちゃってさ。
あは。ほんとに可愛い。
んで、ほんとにアイツとヤッたのがムカつく。
早く、俺のものになってよ。
ねぇ、ねぇってば。
「……聞いてんの? 」
「ぇっ、?…ひろとっ、?…」
「……んーん。やっぱなんでもない。
それじゃ、朝ごはん食べよっか。俺持ってくるから、そこで待っててね。」
大森side……
ぁぁぁ……なんか、腰痛いし、お腹あったかいし……ひろとに、乱暴にされちゃったな……。
でも、それが逆にきもちよかった……なんて、僕変態みたいじゃん。
数分後。
朝ごはんが運ばれてきた。”普通”っぽい朝ごはん。トーストと、目玉焼きと牛乳。
「はい、元貴。持ってきたよ。」
「ぁ、ありがとぉっ……」
「…………んじゃ、あーん?」
「ぇ、ぁ。……ぁ、ぁーん……っ 」
照れる。あんなにえっちしたのに。
なんでひろとは平気そうなの……。
ん、あれ、……あたま、ぽやぽやして……ぐるぐる……?
「ぁぅ、……ひぉと……?」
「……効いてきたかな。」
へ、なにが?なにが効いてきたの……?
ぁ、やば。ねむく……
「…………?」バタッ 。
若井side……
「……やっと寝た。もっと薬入れればよかったかな?」
ブツブツ言いながら、元貴を”監禁部屋”に運ぶ。
まぁ、結局俺のモノになるから。いっかぁ。
そんなことを考えてると、灰色の質素な部屋に着いた。
やさしーく手錠や首輪を付けてあげる。うん、よく似合ってる。かわいい。
元貴、起きた時どうなるんだろ。どんな反応するんだろう。
泣いちゃうかなぁ。でも、泣き顔可愛いもんね。どうせセックスする時泣くだろうし。
「んー、起きてぇ?起きてくださーい。元貴くーん? 」
頬をぺちぺちと、軽く叩く。元貴の瞼がぴくぴくっと、少し動いた。
「……起きた?元貴ー?」
「?……ここは……ぁれ、なんで……」
起きた直前だからか、ボケーッとしてる。教えてあげないとね。
「俺は、元貴の恋人。もう婚約者って言ってもいいかもだけどね。」
「こい、びと……?……ひとろ……?」
「そう。ひろとだよーっ。」
朝食に入れた薬は2つ。
1つ目は、ただの媚薬。すぐに効くやつ。感度もえぐくなるらしい。
2つ目は……
ドクン、ドクンッ……
「ぁ、……へ、……?」
「「ひぉと、しゅきっ……♡」」
2つ目の薬は、惚れ薬。
待って。ごめんなさい。 ほんとに申し訳ございません!!!!!!
失踪してました。がちで。
ごめんなさい!!!
フォローありがとう!!!!大好き!!!🤦🏻♀️
短いね。ほんとに。😖😖
ほんとに𝑩𝑰𝑮𝑳𝑶𝑽𝑬______
いつもありがとうございます。