テラーノベル
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続きデス
何でも許せる人はどうぞ
昼ごはん中
リト視点
リ「あっ」
マ「どしたん?」
リ「俺のタンパク質マシマシの弁当忘れた」
ウ「アレってそんなに名前ダサかったんだー」
リ「うっさいわw購買でなんか買ってくる」
イ「いってらー」
最悪だー購買で足りるかな?お金そんなに持ってないし
葛葉視点
く「、、、あれ?」
か「なになに?」
く「いやーパンが入ってなくってさ」
か「買ってくる?」
く「そうするわ」
購買
り「あ!ずはさん!」
く「おっ!お前もか?」
り「忘れてしまいますた」
く「俺も」
り「ちょっと来てもらっても良いですか///」
く「?はいはい」
購買の端
り「今日って用事あります?///」
く「ないけど」
り「今日///またヤりません?///」
赤面しながら誘ってモジモジしていて
く「分かったちょっと来て」
り「?」
宇佐美の手を掴んであるところに行く
り「トイレ?連れションですか?」
く「やっぱお前純粋だな」
り「え?」
普段誰も使っていないトイレの個室に宇佐美を詰め込んで自分も入る
り「へ?ちょっ、大の連れションは出来ないですよ///」
く「そんなわけないだろ」
便座に座らせてズボンを下ろす
り「⁉︎ちょっ///」
プス
り「ヒャッ♡」
グチュグチュ
り「ンッ♡」
グチュグチュグチュグチュ
俺が屈んで慣らし宇佐美は俺の肩に両手を置いて止めようとしているのかただ置いてるだけなのかわからない
グチュグチュグチュグチュ
ビュルルル
り「あっ♡」
く「挿入れてもいいか?」
り「はい♡」
プス
立てって宇佐美の穴にじぶんのを挿入れ
チュウ
宇佐美の頭の後ろに手を当ててキスをする
閉じている口をこじ開けて舌を絡める
パチュんパチュんパチュん
ゆっくりなるべく音が鳴らないようにする
パチュんパチュんパチュん
グチュグチュ
口を離すとトロンとした顔で糸を引いている
可愛すぎる♡
パチュんパチュんパチュん
モ「それでさー」
く「!?」
誰か2人が入ってくる
モ「まじでー⁉︎」
モ「www」
宇佐美がやりませんよね?と言うかのような目を向けてきて
パチュん
り「ハッ♡」
一回奥を突いて奥に届かない程度に出し入れする
無音ですがしっかりシています
り「ッーー///」
声を出さないように下唇を噛み締めている
モ「ほんでな」
どんどんそこにいたやつの声が遠ざかっていく
く「いなくなったか」
り「ハッ♡もう何でするんですか!」
小声で怒っている宇佐美も可愛くって
一回抜いて
く「宇佐美立てれる?」
り「あっはい」
宇佐美をドア前に立てらせ片足を上げて格闘家の構えみたいにし
パチュん!
り「ンッ♡」
ドアにもたれ掛かって奥をできる限り突く
パチュんパチュんパチュんパチュん
り「あっ♡あっ♡あっ♡」
ビュルルルル
二人同時にイって
く「ここら辺で終わるか」
り「はぁ♡はぁ♡そうですね」
リトは走って帰る
教室
リ「お待たせ」
マ「おかえり、遅かったな?」
イ「リト君顔赤くない?大丈夫?」
リ「へ?///外暑かったかもー」
3人「?」
目をそらしながら嘘をつく宇佐美でした
見てくださりありがとうございます
リト受け最高です
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