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#閲覧注意
こんにちはℝ𝕒𝕞𝕚「らみ」です
今回は人が苦手な理由
私が自分らしくいれなくなった理由の1つ
私は元々人見知りがある
前回投稿したように、小学生の頃虐められてた
先輩からも、後輩からも、同級生からも
虐められてた。
髪を引っばられたり、殴られたり、
叩かれたり、物を投げられたり、
悪口を言われたり、悪口を書いた紙を渡されたり、
部屋に閉じ込められたり、椅子で叩かれたり、
首を絞められたり、色々された。
こんなに色々されると人が嫌いになるし
人を信じれなくなるんだ
今もまだ完全には人を信じれてない
先生のいないところで毎日されて
味方なんていない…………そう思ってた
でもね……私にも今みてくれてる君にも
絶対一人は味方はいるんだ
不思議だよね
味方がいれば虐められないし、
環境もいいはずって思うと思う
それと同時に自分を嫌う人も必ずいる
味方でいてくれる人に
早く出会うか、遅く出会うかなんだ
私は……素直に気持ちを言えないから
一人で溜め込むことしか出来ないんだ
言葉って便利だけど
時には刃物になるよね
何気ない一言が人を傷つけることだってある
傷ついた心は治るのは難しい
いじめもやられた方は覚えてるでも……
やった側や言った側は忘れるんだよね……
忘れたくても忘れられないのに……
いじめた側、嫌なことを言う人は
その時のことを簡単に忘れる
これとは別に、期待されたり、大人に理想の自分になるのが当たり前になってた
ほんとの自分を犠牲にして
自分はいじめはないけど
共感できるよって、こんな気持ちだよって
少しでも思ったらコメント来て欲しいな
ここは
いいねとフォローコメントよろしくね!
コメント
5件
読んだよ 助けてなんて簡単に言えないよね
第3話、胸がぎゅっとなりました……。「助けてが言えないんだ」という一文に、自分も同じ気持ちを抱えたことがある人は多いんじゃないかな。言葉が時に刃物になるって本当にその通りで、傷つけた側は忘れてしまうのもまた理不尽で辛いですよね。でも、最後に「ここは君の居場所」って言ってくれるあたたかさに救われました。らみさんがここまで話してくれたことに、ただただありがとう、です🍀