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こんにちはー!
今回はrbruです
kyngさんが調子乗ってhsrbさん激おこ…みたいな?
なんかhsrbさんって急に優しくなって急に厳しいみたいなの似合いそうだなって思って(?)
⚠️アテンションプリーズ⚠️
・ご本人様に関係なし!
・この作品を転載、またはXなどで晒し上げる行為はおやめください
・一人称、二人称間違っている可能性大有り
・全てのボイス、配信を追えているわけではございません
・初心者ですヘタクソ
・受けも攻めもちょっぴりクズ
・最初からR18
「」=👻 『』=🐙 【】=ほかの人々
↓ここから下伏せ字なし↓
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小柳👻side
「や゛っっ♡♡あ゛ぁ゛ぁっっ゛♡♡♡っぐぅぅ♡こべんな゛さぁ゛ぁぁっ゛♡♡♡んお゛っっ♡♡ゆ゛るしぃ゛てぇ〜っ♡♡♡ぃい゛く゛っ♡♡』
『えー?小柳くん、何が悪いか分かってないでしょ?本当に分かるまで終わらないですよ〜笑』
「う゛う゛ぅぅっ゛♡♡や゛だぁぁぁぁ゛〜♡♡♡も゛ぉぉっっ♡や゛め゛てぇぇぇ゛♡♡」
なぜ俺がここまで喘がされているのか、まあ、結論から言うと俺がほとんど悪い
いやぁその日、俺と星導は二人とも休みで一緒に過ごすはず……だった。だけど俺に急に任務が来てしまい、仕方なく俺は星導をおいて家を出た。
そのとき星導に、早く帰ってくるようにさんざん釘を差されたのを、俺は、はいはいと聞き流していた
任務が終わり、帰ろうと思った矢先、俺はリトとウェンに飲みに誘われた。一瞬星導の顔が頭に浮かんだが、リトとウェンに流されて、気づいた頃には、近くの居酒屋にいた。
そこですぐ帰れば良かったものを、謎にハイな気分になっていた俺は23時くらいまで飲んでしまった。
途中星導から困惑や怒りの電話が来たが、酔っていたのではいは〜い、すぐ帰りま〜すとか適当に答えて、俺は飲み続けた。
ピピピッピピピッ
電話が鳴る音で目が覚めた。
寝ながら出るとウェンが急に大きい声を出したので耳がキーンとする感覚がした
🦖【やっと出た!ロウくん!?ちゃんと帰れた?!】
「っはぁ?、どういうこと?」
聞けば、俺は昨日飲み終わったあと星導が迎えに来るから〜みたいな意味不明なことを言い、ウェンたちと別れたらしい。
🦖【てか今どこいんの?家?】
ウェンに聞かれて辺りを見回し気づいたが、俺は居酒屋の裏道に座っていた
そのことで俺は昨日の記憶を全て思い出し、顔が真っ青になった
スマホを見ると星導からの着信履歴が山のようにあり、ヒュッと喉の奥から声が出た
ヤバイ、今すぐ帰らなくては
「っわるい、俺走って帰るから」
🦖【っは?どういうこっ】
俺はウェンとの電話を切り全速力で走り出した
頭には冷や汗をかき、星導が怒ってないことを願いながら
ガチャッッッ
俺は勢いよくドアを開け、謝る準備をした………………が部屋は暗く星導はいなかった
良かった。星導は寝てしまったのかと胸を撫で下ろし、安堵の声を上げようとしたその瞬間、俺は星導が後ろにいることに気づく。
「っひぇっ、ほ、星導、」
『小柳くん、お帰りなさい』
急な星導に驚き無様な声を上げた俺を、いつもの星導ならバカにしただろうが、今日は違う。星導は絶対怒っているのだろう、顔はいつもどおりだが、オーラが禍々しい
その後俺は言い訳を精一杯考え、星導を落ち着かせようと、ゴマすりをたくさんしたが、ムリだった
まぁ、結果が今これって言う………
後悔すべきことはたくさんあるが今の俺には自分に文句を言う暇もなく、星導の下で汚く喘がされることしかできない
『ねぇ小柳くん、今違う人のこと考えてたでしょ』
「ん゛あ゛ぁぁっ♡♡いや゛っちがっ」
『うそ、目そらしたのにー?ひどいなーシテる途中俺以外のこと考えるなんて、るべち、泣いちゃう』
ズルルルッ
「う゛っ♡な、なんで」
急にモノを少し引き抜かれたので困惑している俺を星導は愛おしそうにやさしく頭を撫でてきた。急にやさしくなったので照れてしまい手で顔を隠してしまった。
『いやー?俺しか考えれないようにしようと思って』
「っ?」
『ふっいいよ、分かんなくて』
そう言って星導は入っているか入ってないかのギリギリまで腰を引いた。
「っ?!やめっ」
『小柳くん、俺の事、好き?』
「っ好きだからっ好きだからやめて」
『そっか』
これから行われることに気づいた俺は必死に抵抗したが、満足げな顔をした星導に手を抑えられた
グチュンンッッッ
「ん゛ぐう゛うぅぅぅぅ〜〜っ♡♡♡♡」
人体からはよほど鳴ってはいけないような、水と空気が破裂したような、そんな音が響き渡った
耐えきれない快楽を身をよじって必死に逃していると、星導に頬を強く掴まれ、無理やり星導の方を向かされた
『ありがとう小柳くん、俺も好きって気持ち、伝わるように頑張るよ』
そんなことを言って微笑む星導の顔が今は、悪魔のように見える
ワナワナと俺が声にならない声を発していると、飽きたのかまた、腰をぶつけ始めた
「ん゛んっ♡♡お゛ぐっっ♡♡や゛っ♡ほしる゛べっ♡♡い゛っちゃぁ゛っ♡♡い゛ぐうぅぅぅぅっっ♡♡♡」
俺のモノから勢いよく白濁が飛び出し、星導の身体に大量についたにも関わらず星導は、変わらず腰をぶつけ続けた
イッたばかりで敏感になっているのに星導はそんなこと気にせず激しくしたので、またイクのに時間はかからなかった。
結果的に俺は、その後朝まで星導に付き合わされたし、ちゃんと遅くなったことも怒られた。
もうこんなことはしないと固く誓う小柳であったがその誓が破られるのはそう遠くなかったという……
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うわー終わり方クソみたい!
rbruはやっぱりいいですね!!!