テラーノベル
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⚠️注意⚠️
主はノベル派です。チャットノベルで見たい方は読むかどうかとりま考え下さい。
プロローグは意味不です。1話からわかると思うのでとは飛ばさないのかおすすめですがどうしてもの方は飛ばす又はご遠慮下さい。
ではすたーとー!
プロローグ
███年⬛︎月⬛︎日
静かな病室だった。8月なのに蝉は少なく、小さい蝉の声は病室に届く。
病室には2人の少年がいた。いや少年とは言いにくかっただいたい背丈は165cmくらい、片方は漆黒の瞳だった。もう片方は分からなかった。
███「□□……」
とても小さな独り言で呟いていた
その時だった
ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
病室中に響いた______
███「……は?」
今までにない絶望感が込み上げてきた
███「私が_____ては…」
とても小さい声なのでよく分からなかったが固く決心したのだろう。
███「上司を呼んできていただけますか」
近くの看護師にそう伝えた
███の姿はそれ以来見なかった
噂を聞くには彼に似たやつがこの地域に住んでいるだとか…
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#ヘタリア好きと繋がりたい
めーし
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コメント
2件
好き 普通に好き