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嫌われ主様と妹大好き主様

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嫌われ主様と妹大好き主様

6 - 第三話 お出かけと部屋の中

♥

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2024年08月24日

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[ 数分後 ]

レ「準備終わった!」

綾「んや、行こか(*^^*)」

レ「そういやオレンジと何か色が混ざった人……誰だっけ…」

綾「テディ?」

レ「そう!何か落ち込んでたけど綾乃知ってる?」

綾「気にしなくていいよ(*^^*)」

今更ですが、此処に書きます

私の妹はお姉ちゃん呼びで無く、名前呼びです

レ「そう。別に興味無いしいいや。」

綾(レイはホンマ素直やな〜♪)

そうして、街に行く

~中央の地  エスポワール~

レ「本当、売ってる物が違うね。」

綾「そりゃそうやよ。」

レ「で、何買いに行くの?」

綾「お菓子!」

レ「だろうね。」

綾「彼処!行くぞー!!」

レ「待って!」

………………

~駄菓子屋~

綾「こんにちはー!!」

レ「疲れた…」

叔母「今日も来たんだね。いらっしゃい。(*^^*)」

綾「此処、一番近くて色んなお菓子買えるからね♪」

祖母「あぁ、そうだ。綾ちゃんに渡したい物が有るんだ。」

綾「お菓子??」

祖母「綾ちゃんが好きなチョコ菓子なんだよ。」

綾「食べたい!」

祖母「良かった(*^^*)奥から持って来るよ。」

叔母さんは奥に入って行った

綾「はーい!!」

レ「綾乃、仲良いの??」

綾「毎日買いに行って気付いたら、仲良くなった☆」

レ「ふーん。」

祖母「持って来たよ。ほら、これなんだけど。」

奥から叔母さんが戻って来て、箱を見せてくれた

箱は紅と黒、金色のリボンで結んであり、高級な見た目をしていた

レ「高そう……」

綾「高級な箱だ…ころって何円するん??」

祖母「貰い物だし私は分からないねぇ……それに私は要らないから、持って帰って、レイちゃんと彩咲ちゃんと一緒に食べな(*^^*)」

綾「え、でも…」

祖母「お代は要らないよ。ほら、どうぞ。」

レ「綾乃、貰っても良いんじゃない?」

綾「……分かった!ありがと( *´˘`*)」

叔母さんから箱を貰って店を出る

………………

~主の部屋~

彩「何かねむ…ぃ…zzz…」

ル「おや、妹様。眠られたのですね。寝顔、可愛いですね♪」

………………

投稿遅くなりすみません……(´・ω・`)

後、最後だけ短くてすみません……

次回は[ 帰り偶々聞こえた事 ]です!

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コメント

5

ユーザー
ユーザー

どっかのお店の年配の人って 結構仲良くなれるよね💞🥰 あややんもそうゆう経験あったりする?

ユーザー

楽しそうやな、

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