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#くそ雑注意
うちのカンヒュ!!
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こんにちは!
さんちゃんです。
リビングでBLを読んで、バレるかバレないかのスリルを味わうことにハマっています🤣
では、見ていってください。
どうぞ!
「でも、留年したら、まぜちと同い年になれるんじゃない?」
「なんで俺が進級する前提なの?」
「…そっか。確かに。」
「うわ…ひどい。」
俺とけちゃは、話しながらプリントを進める。
けちゃは、プリント10枚を机の横へ置く。
「余裕だったね。…後輩くん、先輩の僕が教えてあげるよ。」
けちゃは、鼻高らかに、俺の横へ座る。
…やばい、いい匂いする。
なんか、エロい匂いする気がする。
けちゃの家の布団と同じ匂いする…。
けちゃの匂いに全集中していた俺に、けちゃが顔を近づける。
「おーい、後輩?…まぜちが話聞いてくれなきゃ、僕悲しすぎて留年しちゃうよ。」
「何言ってるんだか。」
そう言って顔を上げると…
目の前には、けちゃの尊い顔があった。
「はッ…!」
一瞬、オタク特有の発作がでかけたが、どうにか我慢する。
「留年…けちゃが?」
「そうだよ。…だから話聞いて…」
オタク特有の発作は止められたものの、他の問題が出てきたようだった。
気が動転してて、自分でも言っている意味がわからない。
「俺、年上のけちゃを抱きたいよ!!!」
「…はい?」
けちゃの、怪訝そうな声。
…俺、やらかしたかもしれない。
コメント
6件
どうしよ、今普通に尊すぎて手が勝手に震えております……
エロい匂いだと、、!?(変態1号) てか年上のけちゃを抱きたいよとは、、、ぐへへh(殴
いやもう、最後の「年上のけちゃを抱きたい」で声出して笑っちゃったんですけど尊すぎます…! 匂いに集中してるところとか、オタク特有の発作とか、まぜちの可愛いが詰まっててずっとニヤニヤしちゃいました。けちゃの「…はい?」の絶妙な間も大好きです。このやらかし、どうなるんだろう…続きが気になりすぎます🥀🤍