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最近よくノベルとチャットノベルをいききしてます(((
あとめちゃくちゃ純粋な🍑🐿の子にテラーの垢特定されそうでビビってます((
あとその子難しい言葉通じないんで
BLとかにしか出てこない言葉質問責してくるとおもうんですよね
普通に説明するのめんどくさいです((
長くなってすみません!!!!
いきましょうたいむ!!!!
あおさんしんじょー
今日も太陽の日差しが目にかかる。
横を見ると俺に抱きついて寝ている彼氏がそこにいた。
青 「な〜どいてくれん?
邪魔なんやけど、……」
桃 「ん*ん、も〜ちょっとだけ寝かせてぇ、*」
青 「だめやおきろっ、!
もう朝の9時なんやけど」
桃 「んぇっ、!?まじで、?」
青 「おおまじ。やから早く起きろ」
桃 「はぁい、」
俺の彼氏は甘々な犬系って感じ。
普通に彼氏とは思えないけどかっこいい時はかっこいいんだから。
青 「な〜離れて、苦しいんやけど」
桃 「いーじゃぁん、俺が抱きつきたいんだから♪」
青 「ないこの気分聞いてないんやけど?」
桃 「じゃ〜俺の気分聞いて〜?」
ないこは言葉の返しがうまい。
まぁそれにむかつく時もあるけど。
桃 「ん、今からお仕事するね?」
青 「勝手にしとけ」
桃 「んもぉ、まろは冷たいなぁ、」
青 「しらへんし、……」
ほんとは素直に甘えたいんやけどなぁ、
ついツンデレみたいなこと言っちゃう、
でもあいしてくれるないこがすき。
青 「…めがねのないこかっこええなぁ、」
もちろんこの声が聞こえるはずがない。
だって彼は集中すればするほど周りの音が耳に入らなくなるのだから。
青 「…だいすき、やで」
逆に耳に入らなくなるのを利用して
いつもは言えないことを言ってみたり。
桃 「ん、お仕事終わったよ〜?」
青 「……そ、おつかれ」
桃 「まろで充電させてぇ〜、」
青 「抱きつこうとすんな、!」
桃 「も〜抱きついたもん♪」
青 「も〜、たくッ……」
桃 「俺の勝ち♪」
青 「……勝敗とかないけん
急に何言っとん?あほなん?」
桃 「ばかでぇーす!」
青 「どっちも似たようなもんやろ、」
やっぱり素っ気ない態度を取ってしまう。
こんな自分はきらいだけど、ないこはあいしてくれる。
桃 「まろのほっぺぷにぷにだよね〜」
青 「んぅ、やめろぉ……」
桃 「えかわいだいすき」
青 「すぐかわいいとかいうな……、!/」
桃 「だってかわいいんだもん……」
桃 「俺事実言ってるだけだし?」
青 「…嬉しいからええけど、」(ぼそッ
桃 「なんかいった、?」
青 「いってない、!/」
桃 「そっかぁ、……」
すぐかわいいとかすきとかいって、
ほんまずるい人やわ、
ま、そういう所もすき、やけどな?/
青 「風呂入ってくる」
桃 「一緒に入ろ〜よぉ〜!!」
青 「無理や変態野郎ッ!//」
桃 「もしかしてまろ照れてる?笑」
桃 「えめっちゃかわいんだけど、」
青 「うるさいッ…!//」
桃 「あーあ、いっちゃった…かわいいのに笑」
いっつも風呂一緒に入ろうとする変態。
でも、嫌だって言ったらたまにしょんぼりしてる日もある。
その日はなんか罪悪感がすごいある。
青 「ないこ〜あがったで〜?」
桃 「てかなんでまろってそんないい匂いしてんの?」
青 「ないこも同じやつ使っとるやろ…/」
桃 「あそうだっけ?」
青 「……あほ」
桃 「俺はばかですよーん」
青 「どっちでもええ、!」
青 「あとはよ風呂入ってこい!!」
桃 「ごめんなちゃいな☆」
青 「しばくぞ」
桃 「まろになら別に……」
青 「え きっしょ……」
桃 「え酷くない?!嘘だよな?」
青 「……」
桃 「お願い嘘って言ってくれよ!!!」
このままなんとか風呂まで突っ込んだけど
ないこの反応おもろすぎて笑える。
ほんとは嘘やのに……笑
まぁ演技とか得意やからな俺
桃 「ねいっしょにねよ!!」
青 「それはええけど、」
桃 「よっし、いこ!ねよねよー!」
青 「ないこはねるん好きやなぁ、」
桃 「まぁねるのは好きだけどね?」
なんかちょっと含みがあったような気が…
ねるの” は “ってなんだよねるの” は “って
まぁいいか、と思いながら寝室へ行く。
桃 「ん〜〜、この時間がいちばんすき…」
青 「苦しいって言っとるやんか、」
桃 「だってさ、こんなにかわいいまろが近くでみれるって、そうそうなくない?」
青 「〜〜ッ、!?///」
青 「ばかないこッ、!!//」
青 「そういうこと言うなぁっ、!//」
桃 「まろの顔まっか〜笑」
桃 「めっちゃかわい〜ね♪」
青 「うるさいっ!//」
桃 「そっぽ向かないでよ〜」
桃 「まろは俺と向かい合ってねるんでしょ?」
青 「顔近いねん……!//」
桃 「ちゅ〜しちゃう?笑」
青 「せぇへんッ、!//」
桃 「浅い方ならいーい?」
青 「別に、浅い方ならええけど?」
桃 「やったぁ!!!いい??やるよ??」
青 「うるさい!やるならはよやれ!」
桃 「おっけ〜やったぁ♪」(ちゅ
青 「んむ、……満足か?」
桃 「えちゅ〜なんかで俺が満足するわけなくない?」
青 「一応今抱きついてねとるっていうのも忘れんなよ?」
桃 「えいまの展開えろi」
青 「それ以上は言うな…!!」
桃 「よくない?なんでだめなん」
青 「なんでもや……!」
桃 「じゃ〜きすまつけてい?」
青 「えいいと思ったん??」
桃 「思わなかったら言ってないよ?」
青 「あ〜も、何処にやるん?」
桃 「1番目立つところ♡」
青 「まじしばくで?」
桃 「嘘だって笑」
桃 「ほんとは首か見えないところ?」
青 「なんでもええからはよしろ」
桃 「えまろえろs」
青 「やからうるさいっ、!」
桃 「じゃ〜首で?いっきまーす!」
がりッ…ぢゅ〜〜〜〜〜ッ♡
青 「んッ、/いたいんやけど、?// 」
桃 「知らないもーん♪」
桃 「てかちゃんとついたぞ!」
青 「その報告いらんねん……」
桃 「ね〜まろ、?」
青 「……なによ」
桃 「すきだよ?」
青 「俺も、すき…やで?」
桃 「まろ、好きじゃ足りないでしょっ?」
青 「それってどういう…」
桃 「んふ、まろがいいのは」
桃 「あいしてる、でしょ?♡」
青 「〜〜ッ、!///」
桃 「んひっ、まろかわい〜!」
青 「まじないこ嫌い……//」
桃 「俺は愛してるよ?」
青 「うるさ、//」
桃 「ねぇ、ちゅ〜しよ?」
青 「もうぎゅ〜しとるやん、」
桃 「ぎゅ〜とちゅ〜は違う!」
青 「ぎゅ〜だけで満足やろ……」
桃 「まろ暖かいから好きだけどね?」
青 「俺もないことぎゅ〜しとる時間、すきやで……、?//」
桃 「流石にかわいすぎな?」
桃 「俺の愛してる伝わってる?」
青 「伝わっとるって、ばーか……」
桃 「え、好き」
青 「シンプルな好きがいっちゃんすき、」
桃 「俺もシンプルが一番いいかも笑」
桃 「おやすみっ、!!」(でこちゅ〜
青 「んゎっ、おやすみ。」
桃 「今日も世界一かわいくてだいすき♪」
青 「今日も世界一かっこよかったで、//」