テラーノベル
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M「ふぁ〜、朝か。まって今日休みじゃん!?」
M「やったぁ!!!若井とりょうちゃんと一緒にお出かけでもしよーかな!夜にお酒とか飲んじゃったり!」
ドタドタ
M「若井!おは…」
M「あれ?いないな」
ふせん
元貴へ。
今日元貴は仕事休みだよね、俺は仕事あるから行ってくる!明日は休みだから一緒に居ようね。ごめんね、ご飯は作ってあるから食べてね!いってきますっ!
滉斗より。
M「え…仕事なの…?僕1人じゃん。」
M「(・ε・`)チェッ」
M「りょうちゃんはどーなんだろっ」
プルル📱
M「りょーちゃんっ、今日休み?」
R「ふぁ〜、今日は……。ᶻ 𝗓 𐰁♡」
M「起きろー!」
R「うわぁ!?誰!」
R「あぁ、元貴か、びっくりした」
M「こっちがびっくりするわ」
R「どしたの?」
M「え?だから、今日仕事休みかってはな…」
R「あ!仕事!ありがとう!思い出したっ!いってくる!」
M「え…、ちょま」
プープー
M「ふ…ふぇ˚‧·(´ฅωฅ`)‧º·」
M「僕1人…。やだぁぁ、!😭」
M「誰も居ないじゃんっ!」
M「もういいもん!出てく!」
バタン
M「1人じゃつまんないなぁ。何しようか」
M「そーいえば….」
2日前
W「ねぇ元貴、仕事のさ上の人が風俗屋の1回無理券くれたんだけど俺元貴以外無理だからあげるよ。」
M「風俗屋?いらんてぇ」
W「でもこれ珍しいやつでさ、1回入店するとね電マとローターと…媚薬くれるんだよ!しかもねその媚薬がいつもとは違う効果も入ってて、どんな効果かというと……」
M「はいはい、わかったよ」
W「まぁ、暇な時行ってきてよ。媚薬の効果が気になる!」
M「はぁ…。」
とゆーことがあった
M「確かここら辺だったはず…。」
M「あ、あった」
いらっしゃいませ〜!
ご指名したい方いますか?♡
M「大丈夫です。」
分かりました!こちらへどうぞ〜
M「(はぁ…、こんなとこ来たくないのにぃ泣)」
??「こんにちは、今日は私が担当させていただきます。」
M「こんにちは。」
??「私の名前は、りおです。」
りお「君の名前は?若そうだね」
M「僕の名前は大森元貴です、(あれ、これ本名言って大丈夫かな!?晒されでもしたら…)」
りお「大森元貴…、もっくん!?」
M「あ…、は、はい。」
りお「なんでこんな所に!?」
M「えーっと彼氏に頼まれてぇ?」
りお「彼氏!?」
りお「私の推しが付き合ってた…、しかも男と…。晒しはしません、相手は誰ですか!?」
M「んえーっとうちのメンバーの若井…です、」
りお「ぇ━(*´・д・)━!!!」
りお「え、じゃあひろぱに風俗屋行ってきてって頼まれたって事!?」
M「はい…。」
りお「色々言いたいことはあるけどまた今度でw」
りお「もっくんっていつも呼んでるけどお客様だし、元貴くんって呼ぶね?♡」
M「えぁ///?」
りお「彼氏さんと、えっちするの?♡」
耳触
M「んっ///♡は、はい”///」
りお「あー、そういえば元貴君ってぇ、耳性感帯だよね、♡」
M「う…///♡」
さわさわ
M「ん…///やらぁ///♡」
りお「フェラかしこしこ…どっちがいい?♡」
M「えぅ…///」
りお「OK!どっちもね!!」
M「僕何も言ってな…」
シコシコ
M「あ”ぁ”っ///♡やめ…///♡てっはぁはぁ…///♡」
りお「うわ〜、元貴くんえっちぃ♡」
M「っ///♡」
一旦ここの場面終わらせますね(ここで、!?)
M「(もうぜってぇ来ねぇ!)」
りお「んはぁ♡もう終わりか、じゃあお会計のところまで送るね?」
M「うん…///」
これ、サービスのセットです。お気をつけておかえりください。
りお「バイバイ…。」
M「これだけのために僕行ったの…?はぁ」
M「まだお昼か…、朝から何してんだ自分は!グ~」
M「!///お昼ご飯食べに行こっと」
いらっしゃいませ〜!
M「1人で…」
M「え?あれってりょうちゃんと若井…だよね、?」
M「(え、なんでなんで!仕事だって言ってたはずじゃ…、どうしよ。他のお店行こうかな、そーしよ!)」
M「あ、すみません。ちょっと調子悪くなっちゃって帰ります!ごめんなさい」
あ〜、大丈夫ですよ!お大事になさってください。
M「ありがとうございます。(((╭( ・ㅂ・)╯テクテク」
M「あ、そうだ!僕が夜になっても帰らなかったら(門限破ったら)流石に心配してくれるかな!やってみよ!」
M「とりあえず、ご飯食べよっと」
文長い気がしたので切ります!すみません!
また続き早めに出しますっ!
あと、見てくれた人に伝えたいことがあって、できたらリクエスト欲しいです!0は泣く!!よろしくお願いします!
りんご
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コメント
1件
うわ、第3話読んだよ〜。りょうちゃんと若井が二人で食事してるところ、元貴に見つかっちゃう展開胸が痛む…。「仕事」って言ってたのに、って思うと複雑だよね。風俗屋のシーンは衝撃的だったけど、元貴が「これだけのために行ったの?」って呆然とする気持ち、なんかわかるわ。続きすごく気になる!早めに読めるの楽しみにしてる🔥