テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#さよならエデン
226
1,013
ヤバイ…投稿久しぶりすぎて今までどうやって投稿してたんだろうになってしまった…なんなら話の内容も忘れてしまうレベル:( ;´꒳`;)
本当に何時ぶりなのでしょうか、、申し訳ないがすぎる…(T^T)
では先に注意書きをお読みになってください!
ーーーーーーーーーー
zmside
ショッピは何も言わず、こちらを見てにこ、と微笑むだけで、分かるだろ、と言われているような気がした。
部屋に着き、ガチャリ、と扉を閉めるやいなやベットに押し倒される。
「っま、まってや!?ショッピくん、!」
「こんな可愛い恋人いて我慢できる訳ないんですよねぇ」
「かっ、、可愛くはないって、、!!」
いつも通りそんな言い合いをしていてもショッピの手は止まらず、服を脱がされていく。
「もう素直になってくれないんですか?」
「はぁ?嫌やって…んッ♡てか手ぇ止めろや!?」
「えー可愛かったのに………あ、ふふ、ゾムさん?ここ、ヒクヒクしてますよ…?♡」
「っ………//」
「ね、どうして欲しいですか?ゾムさんから言ってほしいなぁ?♡」
人の制止を無視して胸やら耳やら触ってきたくせに、俺が期待してるって分かったらわざと止まる。
くっそ、めっちゃ楽しそうで腹立つなこいつ…!!
「ぃ、、っ」
普段の俺なら、絶対に言わない。というか恥ずかしくて言えない。
嫌だ、と言いかけた口を閉じる。
…あの時、ショッピを取られたんかと思って、嫌われたんかと思って、焦った。いっぱい好きって伝えればよかったって後悔した。
……まぁ、?やから今日くらいは素直になったってもええかなって。
「…すみません、ちょっといじめす
「………て、」
「え?」
「…指、、入れて、って…!!//」
「はぇ、、ぞ、ゾムさ、?」
「っ、ゆった、やん…はや、く」
「かっ、可愛ええ、、!!!?」
嬉々として穴を解し始める。いつもなら痛くないかウザイほど確認してくるのに。それほど嬉しかったのか??
思ったより喜んどるし、 たまになら素直になってやっても………
「って、!ちょっ、待てッ♡ん”ぅ”ッ〜〜♡♡やらっ、や、ぁ!!♡ぐりぐりぃ、ッきもち、から、、!らめ、らめッッ!!?♡」
ショッピがいきなりしこりを強く押してくる。痛みはないものの、快感が強すぎておかしくなりそうだ。
やめろといくら言っても聞かない。
え言葉通じとる??理解してへんのかな???
とにかくこいつの暴走を止めないと確実に死ぬ。主に腰。あとケツ。
「しょ、ぴ、ッ!!♡♡や、ら!!!ほんまにッ、やめ、!♡これっ、…なんか、くる、からッ、♡」
既に頭の中がぐちゃぐちゃだ。 それでもどうにかやめてくれないかと叫ぶがショッピは手を止めてくれない。
「ゾムさん。大丈夫ですから、、ほら、気持ちいいでしょ?ぐって押したらゾムさん凄い締め付けてくるんですよ♡ほんとここ好きですよねぇ♡」
「っ〜…♡」
ーーーーーーーーーー
続き書けないがすぎるので変なところで切ったりもします。
ほとんど書けてたんですよ、、多分終着点を見失って探しに行ってた感じですね。
もはや物語が完結することを祈っていて欲しいです。
てか投稿したと思ってました。 眠たすぎて寝てからもう1回確認してから投稿しよーって思ってたんでしょうねきっとキットカット
今見直したらちゃんと意味わからんくらい誤字ってました。
じゃあ次は終着点を見つけることができたらお会いしましょう^^
ここまで読んでくださりありがとうございました!
よろしければコメントお願いします!🙏
コメント
1件
久しぶりの更新、嬉しかったですよ!ゾムさんが自ら「入れて」って言ったシーン、胸が熱くなりました。あの時嫌われると思った経験が、素直になるきっかけになった流れがすごく良かったです。ショッピくんの「かっ、可愛ええ」で思わず笑いました。続き、気長に待ってますね!