こんばんは🌙
ある🌹です
…昨日、まぁ、言い訳なんですけど色々予定がありましてテラーを見ることさえできなかったんですよ
だから、昨日投稿できなかったんですよね
今日は、昨日書けなかった分投稿していきます!
(、思ったより上げれない可能性はあります…)
では、どうぞ
ー京都援護部隊休憩室ー
紫苑「…なぁ、バラけるって言ってなかったけ?」
紫苑「な~んでこんないんの?」
大我「…」
猫咲「…」
印南「とりあえず、隠れれそうな部屋を探して入ってみたら、みんながいただけさ! みんなの心が一緒だったんだろう!いいことさ!ガハッ」
大我「!大丈夫か!?…どっか病気でも持ってるのか、」
印南「いや!気管支が弱いのに大声を出して痛めているだけさ! 心配するほどではない!」
大我「そうなのか、喉薬を持っているが、使うか!?」
紫苑「それ大丈夫って言わねぇーよ しかもなんで薬常備してんの??」
ズン ズン
みんな「!」
紫苑「はぁ〜来たな」
猫咲「やるしかないみたいですね」
印南「あぁ!ともに協力しよう!」
大我「お前は無理しすぎんなよ!」
ビシビシ!バンバン!
ボッ!!
アグリ「オマエラ、オニ …カ?」
みんな「!」
大我「喋れるのか!」
紫苑「そうだって言ったら?」
アグリ「ジャア …シネ」
ビュ! ドン!!
紫苑「壁壊してドヤってんじゃねーよ 行くぞ」
大我「おう!」
印南「あぁ!ゴボッ」
猫咲「…」
血色解放
聖人廃業(セイジンハイギョウ)
守護ノ神代(シュゴノカミシロ)
双又ノ綻(ナミマタノホコロビ)
紫苑「あー終わった」
大我「あんま、強くなかったな」
印南「みんな無事!それでグッジョブ👍️」
モブ(ダッタッタ)「ヤバイ、あんなやつ無理だr、」
トス…
ピチャピチャ、ピチャピチャピチャピチャ
紫苑「これからどうする、他のところに移動するか?」
印南「あぁ!それが、」
スッ
紫苑「!」
大我「また出てきたぞ!」
血色解放
大我「(、さっきとなにかがちがうような…)」
0.12秒
シュ
0.48秒
グニャ
ドッ
印南「ッ!」
大我「!大丈夫か!?」
紫苑「おい!アブねぇ! 水魅射(すいみい)!」
シュ
紫苑「!よけれんのかよ…」
ドン!
紫苑「カハッ!」
印南「!大丈、」
ボコ!
印南「ゲホッ、!」
大我「!」
ボコ ドカ!
みんな「ッ…」
アグリ「ギュル」
ズッ
猫咲「みなさん大丈夫ですか?」
紫苑・大我・印南「「!」」
猫咲「いや〜みなさんがいつの間にかやってくれてたんで、何もしなかったんですけど、」
猫咲「さすがにヤバそうだったんでお助けをと思いまして(^ν^)それと、」
アグリ「ギュル」
印南「!あぶな、、」
ザクッ
猫咲「まだ喋ってる途中だろうが、邪魔すんじゃねーよ」(ぴょこ)
紫苑・大我・印南「「!?!?」」」 」((猫かぶり?!))
アグリ「ビュッ」
猫咲「(スッ)」
紫苑・大我・印南「(どこいった!?)」
猫咲「ニュ どこ見てんだ(笑)」
グサッグサッ
大我「壁から!?」
血色解放
雲流変換技(ライアーライアー)
猫咲「来いよニャン殺ろしてやるよ!」
スッ
紫苑「!今度は棚かよ、」
アグリ「ギュル、」
グサッ ドス
猫咲「チッ 雑魚がよ(笑)」
印南「助かったよ!ゴボッ」
大我「ありがとな、!」
猫咲「別にお前らが俺を放って置いて戦っておいて死にかけるのがムカついただけだ」
紫苑「へぇーてかそっちが本性なのね」
猫咲「…」
紫苑「図星〜(笑)」
猫咲「うっせ」
ー清水寺外ー
モブ「…………さん、…。…瀬さん! 一ノ瀬さん! 」
モブ「一ノ瀬さん! 一ノ瀬さん目 覚ましたぞ!」
四季「バッ …どれくらい気を失ってた?」
モブ「15分ほどです」
四季「…(クソッ、15分も)」
モブ「すみません!俺たちを庇ったせいで…一ノ瀬さん一人ならこんなことに…」
四季「気にしなくてだいじょーぶだからなじゃあ行くぞ」
モブ「!?そんな体でどこへ!」
四季「清水寺に行く 俺の生徒もあそこにいるからな」
ここまでです
どうでした?自分で勝手に変えてるので、口調とか違うと思いますが、ご了承ください🙏
では、ありがとうございました!
コメント
4件
四季くんマジで?絶対体だいじょばないよね?! 猫咲さん猫被りがバレたw とっても楽しかったです♪
