テラーノベル
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注意事項⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️
初めてすぎてやばい
下手くそすぎてやばい
語彙力やばい
監禁やばい
暴力やばい
性表現やばい
主の性癖詰まりすぎて取れない
小柳(攻め)×星導(受け)
伏字無し
これでもいいならこの先カモン
「(寝)」
星導「……んっ、……?」
星導「…あれっ、ここ、…?」
さっきまで寝ていた重たい体を起こし俺は周囲を見渡した。
薄暗く1つの部屋に居る。
もちろんそんな部屋に入った覚えはない。
「ヴィラン」……そう考えた。
そう思った瞬間聞き馴染みのある声が聞こえた
小柳「あ、起きたんか。おはよーさん。」
聞き馴染みのある超えの正体は同じヒーローの『小柳ロウ』だった。こんな薄暗い部屋に知り合いが来たって事はあいつもヴィランに連れ去られたのか?
目を輝かせながら小柳くんに走って近ずく。
(「ガチャッンッ」)
星導「い゛ッ、」
足に食いつくように何かが飛びついてきた。
それは足枷だった。
星導「えぇ、こんなもの付けられてたんですか……?小柳くーん、いつもの抜刀で切って下さいよぉ……」
目を輝かせて懇願した。足にきつく巻かれていて赤く染っている
星導「早くしないと るべちの足取れちゃう」
手を顔に当てふざけて泣く真似を披露する
星導「小柳くーん?」
口を開かず立っているだけの小柳くんに問いかけた。すると口を開いた
小柳「あー、…それか?それな、俺が付けたんだよ。」
一瞬沈黙が流れた。そりゃそうだ。急に仲間が裏切る宣言をしてきたんだからな。
きっとその時の俺はすごい間抜けな顔をしていただろう。
星導「…え、?小柳くん、何言ってるんですか、!?ふざけるのも顔だけにしてください!!」
星導「ていうかそんなことする必要ありませんよねっ!?意味がないと思うんですけど、!」
大声でそう訴えかける。すると彼は近ずき、手を挙げた
(「パァンッッ゛」)
頬を打つ鋭い音が部屋中に響く
星導「は、……」
頬がじんわり赤くなるのがつたわる。
小柳「はぁ……グチグチうっせぇな……意味があるからそうやってしてるんだろ。」
その時の彼の目は狼のように鋭かった。
仲間に叩かれた悲しみで涙が溢れ出そうになるが、必死に堪え問いかける。
星導「いや、゛まず人間性がッおかしいと思うんですが、?゛…」
また叩かれるんじゃないかと不安があるが必死に問う。
小柳「あ゛ぁ゛もうッ、うっせ゛ぇなッ!黙って俺だけの言う事聞いとけよッ。なぁ゛?」
腕を捕まれ凄い形相で言われる。
俺は怯え切っていて何も言えない。
小柳「……あぁ…そういう事か。お前は体に教えこまなきゃ。分かんねぇんだな。」
そう言われ言葉の理解が出来た時にはもう殴られていた。
星導「い゛ッ、!や、やめ゛ッ痛いッ゛痛いッ!」
大の大人が泣きながら子供のように号泣する姿は誰も想像できないだろう。
頭や腕、腰に殴りを何度も入れられる。
さすがにこれ以上はヤバいので触手を出し小柳くんを突き飛ばした。きっとヴィランに操られている。そう思いたかった。
けどそれは逆効果だったみたいだ。
小柳「ッ、…い゛ッてぇな……お前もしかして暴力じゃなくてアッチの方が分かんのか? 」
星導「、アッチ……?」
そう口に発した時は分からなかったが腰を触られた瞬間理解した。
俺は青ざめ抵抗した。
だが体力を削られている体ではあんな強い狼に勝てるはずがない。
今の彼の目はさっきの怖い目ではなく、新しい”捕食者”を見つけたようなギラギラした目になっている
星導「ッんッ゛!?///♡」
急に彼に口付けをされ、舌を入れられている。
俺はそんな経験はない。せいぜい自主行為しか。ただ舌を入れられるキスは初めてだったのでほぼ初のディープキスは彼に取られた。しかもこんな形で。
星導「こやなッ//長ッ、//(泣)」
やっとキスが終わった。
星導「はぁー、ッ///おれッ、初めてだったのに……ッ////(泣)」
彼の口角がニヤッと笑った
小柳「へぇ、俺が最初で良かった。」
星導「は、?」
血の気が引いた。最悪な想像をしてしまった。信じたくない。
小柳「部屋に入ってくる前にカゲツとライで先誰がするか決めてたんだよ。いやぁ、初めて取れて良かったわ。」
星導「ッちょっ!どういう事ですかッ!?」
あの二人もこれに同意?ふざけるな。
小柳「てか俺そんな事話したくてしてんじゃねぇよ。」
ドサッと押し倒される。
「(カリカリッ゛♡)」
急に胸の凹凸を弄られ変な声を出してしまった。
星導「ん゛ぁ゛ッ//♡ へッ、?」
小柳「はっ笑 顔茹でダコじゃん。」
星導「ちがッ ん゛ふぅっっ…ッッ…♡」
必死に口を手で押さえつける。だがそんな抵抗も虚しく彼に解かれてしまう。
小柳「声抑えんなよ。」
手を上に縛り付けられてしまう。どんだけこの狼は器用なんだ。
そのうち彼は下に手をのばし、俺のモノを弄る
星導「~~~~ッッ♡?!だ、だめッ///♡」
小柳「敏感じゃん♡なに1人でもしてんの?笑」
顔がまた赤くなる。
小柳「図星じゃんッ、!」
赤面は彼にとっての興奮する手伝いをしてしまったようだ。
星導「ん゛ん゛ん゛ぅ、ッッ…♡」
小柳「解かさなくてもお前なら行けるよな?♡」
血の気が引いた
星導「だ、だめッ!//(汗)」
俺の言葉を聞かず、奥まで入った。日頃弄っていたからだろうか。
小柳「きっつ……笑」
星導「い゛たッ、!動かない゛でッ!///♡」
小柳「そう言われたら動きたくなるんだけどッ!」
激しく打ち付けられ、理性が保てなくなる。
星導「あ゛あ゛ぁぅ゛っっ…ッッ…♡♡」
星導「ィッちゃうッ゛からぁッ゛やめッ、゛♡!」
そう言うと彼は動きを止める
星導「は、//、?なんで動いてくれな゛いんですか、?ッ///」
小柳「ヤダって言ったんだからな。辞めてあげなきゃなぁ。」
それが通用するならさっきの殴ってた時にやめて欲しかった。
ただおれにはそんな事言えるほど理性は残っていなかった。
星導「ッ~(泣)どうすれば動いてくれるんですか、!?」
小柳「ん~、”可愛く”お願いしろよ」
星導「は、可愛くッ、?」
意を決したように言う。
星導「、…俺のッ///中に小柳くんのおおきいちんこをッ、/♡挿れてくださいッ♡」
小柳「いいぞぉ゛♡」
さっきよりも激しく奥にくる。
星導「お゛ぉ゛ッ♡きた゛ぁッ♡」
小柳「ほらっ♡イケよッ!」
ビュルルルルルルルッ~♡
小柳「上手にイけたじゃん♡」
イった瞬間に理性が戻ってきた。俺は何をやっていたんだ、?
最後に彼を見たのは、後始末をし、おれに服を着せ扉に向かっていく彼がいた
星導「ど、どこ行くんですかッ?」
小柳「あ~、次は他のやつが来るからな。じゃーな。」
「(バタンッ)」
扉の音が部屋に響き渡る。今思えばなんであんな事をしていたんだ。1人反省会を始める。
おわでぃ笑笑笑笑笑笑笑笑
初めてすぎて意味わからん。
これ見直してないから変なとこ生まれてるかも笑笑
喘ぎ方とかは他の人の小説の参考どうぞと言っている方から学ばせてもらいました(たまに )
最後の方疲れて文字短くなってる
ばばい
あ、続きそうな雰囲気なんですけど続きません
だるいので
その代わり他のやつとか出します
コメント
3件
やばい口角が下がらなくなったw
あおいです🌷 第1話、読ませていただきました。タイトルからして強烈なインパクトですね…!「ドンタコ監禁」というワードセンス、思わず目を引かれました。 星導くんが仲間だと思っていた小柳くんに裏切られる展開、読んでいて胸が締め付けられました。特に「るべちの足取れちゃう」ってふざけて泣く真似をするところ、普段の関係性が垣間見えるようで切なかったです。初めてのキスをこんな形で奪われてしまうのも…。 初めての作品とのことですが、感情の動きが丁寧に描かれていて、続きが気になる終わり方でした!
2
おばけさん
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