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ナツ視点

あのあと訓練をしていた

イルマ「いいですね!その調子です!」

ナツ「ありがとう、特訓してくれて」

イルマ「いいえ、貴方はもっとずっと強いですから」

スチ「失礼します」

どうやらスチがきてなにかを持っているようだった。

スチ「3人共!これおやつ」

焼き菓子と抹茶を出してくれてるみたいだ

ラン「美味しそう!」

スチ「どうぞ」

ス、ナ、ラ、イ「いただきます!」

とっても美味しかった!

ナツ「このあとの訓練も頑張れそう!ありがとう、スチ!」

スチ「いいえ、あなたのためですから」

ラン「次は俺が訓練つける番?」

イルマ「いや、今度は俺ら3人がナツ様と戦う」

スチ「よーいどん!」


神視点(誰視点でもない)

ナツ「お前ら強い」

スチ「貴方ならもっと本気出すと思うんですけど?」

ナツ「いや、俺ならこれくらいは避けれるはずなんだけどなぁ」

イルマ「手加減しなくていいって言ったのは貴方でしょ?」

ナツ「そうなんだけどぉ」

ラン「頑張れ」

ナツ「じゃあ本気出しますか」

スチ「おぉ!ついにですか」

イルマ「お互いに手加減なし!」

ナツ「わかってる、本気でかかってこい」

イルマ「ナツさん…」

ナツ「ん?」

イルマ「今の攻撃良かったです!」

ナツ「これが俺の本気だから」

スチ「なら、ナツさんに回復能力を差し上げます」

ナツ「元々はスチの能力じゃなかったの?」

スチ「ですが、俺が許可したのでもうそれはナツさんのものになります」

ナツ「すごい!」

ナツは目を輝かせた

イルマ「うっ、眩しいです」

ナツ「大丈夫?」

そう、ナツが眩しい笑顔を見せるからである

ラン「そろそろ戦うか」

イルマ「あの2人に?」

ラン「そう、王の悪魔と天気の悪魔」

ナツ「どっちの方が厄介なの?」

ラン「どっちも厄介だけど天気の悪魔は天気を味方にするのと、王の悪魔は相手を魅惑する。」

スチ「それが厄介だね」

ラン「それ2人相手だとさらにやばい」

イルマ「コンビネーションがすごいってきくけど」

ラン「間違いない、あれは本物だ」


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