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Satan 2視点
流石にあれはやり過ぎたよな…
謝るか…?でも絶対許してくれないよな…
いや、許してくれなくてもいいから謝るか…!
今までやってきた悪いことを謝って、
過去を清算、?しないといけないしな、!
sin 3「…〜🎶」
…そういえばsin 3 って自分からいじめたことってなかったよな、…
あいつも嫌々やってたのか…?
だったら一緒に謝りに行こうって言ってみるか
Satan 2「なぁ、sin 一緒にさ…、あいつ…syuに 謝り に行かないか…?」
sin 3「え?」
Satan 2「俺さ、やり過ぎだと思ったんだよ だからさ…謝ろうと思って…!」
Satan 2「それに、お前は自分からいじめたことないだろ? だからお前も嫌々やってたんだろ?」
sin 3「……うん、そうだね、嫌々やってた、よ」
Satan 2「…!やっぱりか…!じゃあ一緒に謝りに__」
sin 3「いたっ!いたたたっ、」
Satan 2「!? 大丈夫か!?」
sin「目にゴミが入ったかも…」
Satan 2「な、何か手伝えることあるか!?」
sin 3「目のどこに入ったかわからないから、私の目を見てくれない?」
Satan 2「わ、わかった!」
あれ、?どこにもゴミなんてないような__
sin 3「悪魔の力解放『精神支配』」
Satan 2「は、?」
sin 3「あははっ!騙されちゃってバカみたい!」
sin 3「嫌々やってるわけないじゃん! あんな楽しいこと!」
sin 3「おかげで笑いを堪えるので必死だったよ!」
sin 3「うーん…命令はどうしよっかな~♪」
sin 3「あっ!いいこと思いついちゃった♡」
sin 3「命令『アイツ…名前なんだっけ? syu?と一緒にいた天使を貶めるっていうんだっけ?のを手伝ってね♡』」
Satan 2「はい…わかりました…sin様の言う通りにします…」
sin 3「あっはははは!!!あの写真__」
sin 3「悪魔と仲良くしている天使の写真とか大スクープじゃない?!あればあの天使は終わりね!」