テラーノベル
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ぴゅあぴゅあっていいんですよ
どろどろもいいんですよ
まぁ、この作品はぴゅあぴゅあなんですけど
(多分
シャークんが来てから1ヶ月
高頻度で会ってる訳じゃない
シャークんも配信とかある
だから、俺からは何も言ってない
…でも、
やっぱり推しが近くに居るのだ
一緒に出掛けたりしてみたい
\ピンポーン/
『は~い、?』
「こんにちは、」
『鮭さんッ、!?』
『どうして来たんですか…?』
「いやッ..えっと…//」
『??』
「ふッ、服…見せてくれませんかっ、?」
『???』
『いいですけど…』
何故…??
「…この服いいな..」
意外と服とか興味あるのか?
それか、何かに使うか….
「あのッ、!」
「この4着借りてもいいですか…??」
『いいですよ、!』
『…何に使うんですか?』
「えっ、!?えっとッ、ぁ~っ、// 」
「特に何もッ…..///」
「で、ではッ、!ありがとうございます~っ//」
『…気になるッ』
….ちょっとぐらい聞いてもいいよ..ね、
教えてくれないシャークんにも
問題があるッ、!!(?
俺は、隣の部屋の壁に耳を当てた
「…はぁ〜っ、//」
「リスナーのやつなのにっ、…//」
しばらくするとシャークんの声が聞こえてきた
恐らく、俺の部屋側には居ない
声が微かに聞こえるだけだ
「Akiraさん、聞いてませんように…ッ//」
ごめん、がっつり聞いてる….
『….??』
何も聞こえなくなった…??
「ッ、ぁ..ふぅッ..♡はぁッ、..♡」
『…..』
これ聞いて大丈夫なやつか…?
嫌な予感がするのは気のせい..??
「あッ゙、♡♡」
『ッ、?!//』
『ダメッ..これ以上聞いちゃッ…//』
今の絶対そうじゃんッ、!!
俺の服使ってシてッ…..
いや、俺の服使ってるなんて…
ありえ..ない、
「あきッらさぁ゙っ、♡」
『…ッ~、♡♡』
“ 見たい “
もっと” 聞きたい “…
もし…” 一緒 “だったら
どんな風に甘えてくれる?
どんな顔をしているのだろう
『ッ、はぁ~゙ッ♡♡』
これッ..やばいかもッ、…♡♡
受けがさぁ、無意識に
攻めのこと興奮させちゃうの最高ですよね
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