テラーノベル
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おいおいルイカノ伸びねてねぇぇぇ…
文が長いのが悪いんかな?
また新しい試みしていくぞ☆☆
R side
『…..ねぇかのーん…』
「….」
俺は今、かのんに乗られている。
なんでって、、こっちが聞きたい。
普通にソファに座ってスマホをいじってたら
膝の上にかのんが乗ってきて、
抱っこさせられてる(?)状態だ。
『、、退かないと襲っちゃうぞー』
冗談半分。こうでもしないと動かないと思って、それでもずっと動かないかのんを下ろすために立ち上がろうとした。
その時、
「…ッ、襲ってくれないの…?」
(特大涙目上目遣い
『………は、?』
「んあ”ッ♡♡にゃ”ぁ♡♡♡ 」
「おぐぅ…おくッすきぃ”////」
(パンッ♡♡パンパンッ
『誘ってんなら素直に言えばいいのに…』
「ッ、らってぇ”…ッはじゅかしぃからぁ♡♡」
『可愛すぎでしょ、、っ笑』
(パンパンッズチュッ!!
「お”、ほぉ…♡♡ぁ”?」
「そこっ らめぇ”♡♡へんなのぉきちゃッ♡」
(ゴリュッゴリ
『だいじょーぶだって、、』
『、俺も限界..かのんの中 出して良い?』
「にゃかぁ”らしぇ”♡♡」
「お、ぐぅ…ちょーらぃ?♡」
『煽んないでって…ッ』
(バコッバコゴチュッ!!ビュルルルルルル..
「あ”…はぁッ、、♡」
「るぃ…らぃすきぃ..///」
『ん、俺も愛してるよ』(チュッ
素直に誘えないかのんくんでした。
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