テラーノベル
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レッツゴー!←急すぎない?
静佳「本題だけど、、私、卒業式がしたいんだ~」
みんな「!?」
静佳「ねえ、語ってもいい、、?」
みんな「どうぞ、?」
静佳「私さ、修学旅行行ってみたかったな~、、みんなと、喋れるんでしょ~野活でも、やったけどね~。でも、修旅ではトランプとかできるじゃん、!で、ちゃんと最初の卒業式を、5年生(?)全員でしたかった!でも、流石に勉強もあるし無理じゃん。で、うちの家にも、限界があるから6人までにしたんだ~、!!!」
湊音/歩「なんでそんなフワフワしてるん💢」
静佳「なんでだろ〜ね。(本当は、泣きたいよ、、)」
静佳「校長からの、許可はもらってるから!!」
校長「許可するよ、」
静佳「その時の学業は、任せて!」
みんな「???」
静佳「私、一人っ子やし母しかいないねん。で、私で浮いたお金で進◯ゼ◯とかできるから!」
みんな「なるほど、」
静佳「私のせいで、ごめんね。協力してくれる、、、?」
女子「もちろんだよ~!!!」
男子「まあ、いいよ!」
校長「話は、終わりですね!静佳さん以外、残ってもらってもいいですか、?卒業式の話についてなんですけど、」
みんな「分かりました!」
静佳「私は、帰りますね!」
校長「あなた達を残したのは、話したいことがあったからです」
6人「??」
校長「私は、静佳さんのお母さんから聞いた話ですけど、、」
「静佳さん、ずっとタヒにたかったそうです、、だから、余命の話を聞いて、、、」
みんな「そうですか、(だから、フワフワしてたんだ、)」
校長「でも、最初で最後の卒業式はしたいそうです、」
朝陽「そんな事言われたらさ、全力で準備しないとね!」
詩心「そうだね!静佳ちゃんのためにも!」
湊音「そうだな!頑張るぞー!!エイエイオー!」
みんな「オー!!」
静佳「あ、あ。バレちゃったか、、、最後は、泣かないって決めたのに(ポロポロ」
遅くなって、すみません!!
この、作品は結構続きが思いつく!!
続き待っててください~!
ばいあか~!
コメント
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オー。