テラーノベル
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どもども〜!儚菜だお!
・地雷ばいばあああああああああい
・血の表現あり、苦手な子は今すぐ逃げてください
・通報しないでね、
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莉犬「…っ、…さとみくんッ……(;_;)」
心音「……莉犬くん、…ごめんね…」
莉犬「大丈夫、だよッ…」
らぴす「…にしても、こんな感じで人が減るって考えると……辛いな……」
らいと「えっ…さ、とみ…くん……?」
ロゼ「え、嘘でしょ、?」
心音「あ、らいと…ロゼ……」
莉犬「っ…😭😭 さとみくん…さとみくん、、…生き返ってよ…ねぇ…返事してっ…」
らぴす「…さとみくん、…絶対敵とりますからね、…」
ロゼ「…さとみくん、、」
らいと「……第一発見者、その3人?」
らぴす「うん、……」
ロゼ「考察も何も…できるような気持ちになれないよ……っ、、」
心音「他のメンバー、探してきます…(;_;)」
らいと「俺も行く……」
心音「はぁ…早速、一人目の犠牲者…あぁ”…」
らいと「ここでずっと泣いてても意味ない。…絶対人狼はSTPRファミリーの中におるんやから。」
心音「そう、、だよねッ…」
あっきぃ「え…?心音、?らいと…?」
ちぐさ「え?どうしたの、…?」
心音「あっきぃ…ちぐちん、…さとみくんが、っ、、さとみくんがぁッ……」
あっきぃ「え…?さとみくん、、?」
さとみくんの死体を見る
ちぐさ「えっ、なん、…でッ!!!なんでッ…なんっ、…でッ……ッ、、っ…」ポロポロ
あっきぃ「っ…!?!?…ッさと…み、…くんッ、…さとみくんっ…」ポロポロ
莉犬「さとみくん…ッ、なんでよ、ッ、…」ポロポロ
心音「…莉犬くん、……」
〜ちょっと時間たった〜
心音「莉犬くん、…ごめんなさい、…ッ、やっぱり、っ、俺…メンバーを……殺したくないッ、…」
???「…何度も言っているでしょう?そんなことを言うならあなたを含めファミリー全員殺しますが?」
莉犬「心音くん、だめッ!!!…ゲームマスター、続けます。」
???「ほう。いいでしょう。次言ったら…本当に殺しますからね。」
心音「…はい……」
らぴす「……大丈夫、大丈夫だよ、…俺がおるから。」背中 撫
心音「らぴッ…」ポロポロ
莉犬「大丈夫、他の人狼さんも同じこと思ってるよ」
心音「そうッ、ですよね…っ、、もうちょっと、頑張ります…っ、」
らぴす「そういえば莉犬くん?」
莉犬「なにー?」
らぴす「働いて銃買いません?市民側も今後必要になっていきますし、バレないですよ!」
莉犬「…!確かに、はたらこ!」
心音「…俺はもうちょっとここにいるね、…2人で行ってきな、」
らぴす「あ、わかった!ばいばい!」手 振
莉犬「(手 振)」
〜〜
ジェル「なぁ、銃買わん?」
しゆん「いや、それな。そろそろ犠牲者…いそう。」
みかさ「…そう、ですね。働きに行きましょう、」
〜〜
まぜ太「けちゃおーあっとーなんかあった?」
けちゃ「なんかねー、釣り竿?あったよ」
あっと「釣り竿…?」
まぜ太「何に使うん?www」
けちゃ「でもねマイクラでも釣り竿あって、なにかをすると情報がゲットできるとか書いてあった気が…」
あっと「んー…でも釣るって言っても…水槽?池?的なのなくない?」
まぜ太「そうよね。てか、誰もいなくない?」
けちゃ「…マイクラ世界だったら…僕達今B棟に居る可能性が…」
あっと「えっ、B棟って…「囚人の集会所」…?」
まぜ太「ぇ、っ…?」
けちゃ「でも、囚人らしき人見ないけどね、?」
あっと「んー…そもそもSTPRメンバーもいないんだけど」
まぜ太「え、これ全員もう死んだとかじゃないよね?」
けちゃ「…A棟に大体いるんじゃない…?」
まぜ太「てか、そろそろ…1人くらい、亡くなっちゃってそう……」
あっと「怖いこと言うなよ…ッ、」
けちゃ「…とりあえずA棟いかないとじゃない、?」
まぜ太「ここの渡り廊下から…1階降りて、ぐるって回ればA棟つくっぽい」
あっと「お、ないす」
まぜ太「じゃあ行くか」
〜〜
あっきぃ「ねぇ、誰かさ…まぜちとかけちちとかあっととか…てかアンプメン見てない?」
ころん「…見てないなぁ……確かにいないよね、?」
らいと「え、死んでるとかじゃないよな…?」
るぅと「…いや、B棟にいるんじゃない?」
ばぁう「B棟、?」
メルト「B棟って確か…囚人が集まるところ、?」
あっきぃ「えぇ…?怖いんだけど、、」
ころん「どこいったんだろ…?」
メルト「俺さ、記憶は曖昧なんだけど、…マイクラ世界で人狼したときに、学校のマップを見てたの。……C棟が存在するらしい」
らいと「C棟…?」
るぅと「えっ、、…?」
ばぁう「C棟、?なんのためにあるんだ…?」
あっきぃ「でもさ、よく考えたら…マイクラの世界に入り込んだってこととほぼ同じ、じゃない?ルール同じだし」
ころん「役職も全部同じだもんね…?」
メルト「普通ありえないよね、現実とゲームが混ざり合うことって」
らいと「てか、そろそろ…2人目の犠牲者、来るんじゃ…?」
〜〜
らぴす「ん、?あ、ぷりっつくんだ…」
心音「…殺ったほうがいいかな…?」
莉犬「今、チャンs…」
ドックンッ
莉犬(えっ…何、?心臓、うるさ、、ぃっ…!!!…………………ぷり、ちゃん……俺に、一番愛を伝えてくれてる人。……一番、俺のことを理解してくれてる人。っ、ぷりちゃん……裏切りたく、ないなぁ…愛してくれてるのに、…笑顔にさせてくれてるのに、ッ…)
心音「…くん?」
らぴす「…ぬくん、?」
心音「莉犬くん!」
莉犬「あっ、…!!!ごめん、どうしたの?」
らぴす「…ぷりっつくん、殺んないほうがいいですよね。莉犬くん、わかってますよ」
莉犬「ッ…らぴぴ…ッ、、、あ”ぁぁぁぁ”ぁ”ぁ”ぁ”」ポロポロポロポロポロポロポロポロ
心音「莉犬くんッ…」背中 撫
らぴす「……大丈夫、他行こう。」莉犬くん抱っこ
ぷりっつ「ん、?…って莉犬きゅん!?」
心音「あっ、ぷりっつくん、」
ぷりっつ「どうしたん?」
らぴす「…莉犬くんが、…ファミリーのみんな、これからいなくなっていっちゃうんだよねって……そしたら、泣き崩れちゃって、…」
ぷりっつ「、、…莉犬くん、、。」
ということでおかえり〜
どうだった!?今まで作ってきた中で一番泣けると思うんだけど!!!どぉ!?(最後だけだよね(((
ばいば〜い!
コメント
1件
そうだよな~😭 ○したくないよなぁ…😭