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こんばんは、今回ちょっと小説?夢?知らん
二次元創作?もうわかりません。でもなんか描きたくなりました。自己満です。
今回の登場人物
名前 瑠偉
性別:男
身長:178
性格:大人しめ、常に敬語を使う。
無蛇野を尊敬していた。過去に桃から実験体にされていた
喋り方:〜ですよ、〜ですよね!
一人称:俺
二人称:貴方、貴方様
容姿:目元に傷、首元には番号。体中に傷があり。心臓部分には傷があり、チャックがある、チャックを開ければ心臓が取り出せる仕組みになっている
無蛇野↓
名前の読み方:むだの ないと
性別:男
身長:183
性格:無駄嫌いで合理的主義者、無駄な行為は嫌い
喋り方:〜だろ、〜だな。
敬語が欠けた喋り方
一人称:俺
二人称:お前、呼び捨て
容姿:全身にタトゥーがあり、左利頬には2本線のタトゥーがある
あらすじ?
無蛇野と瑠偉の関係は先生と生徒
瑠偉は無蛇野に憧れと尊敬をしていた、瑠偉はその際沢山の功績を積み上げ、非常に努力し無蛇野に及ぶほどの戦力と力を身に着けた。
だが無蛇野にとっては過去の自分を見ているようで嫌気が差し、瑠偉に対して
「もうやめろ、それはお前の為にはならない。」
と、突き放してしまう。瑠偉は尊敬していた相手に否定され深く絶望してしまう。
今は無蛇野を追い越せるように、必死に努力している。
だが本心は違うらしい
とある教室にて、ほかの生徒は寮に戻っていたが、教室にはまだ2人、残っていた。
瑠偉「…えっと、先生…?何故呼び出しを…?」
無蛇野 無人「…用ってほどではない、だが伝えておきたいことがある」
その日、無蛇野が放った言葉とは
無蛇野 無人「いつもお前が頑張っていることは知っている。だが、やめておけ、それはお前の為にはならない、いずれ後悔する。」
瑠偉「え…?」
その日、瑠偉は酷く絶望をした。何故そのようなことを言われたのか分からなかった。
瑠偉「…すみません、わかりました。次回から辞めます。申し訳ありません。」
俺は嘘をついた、わかってない。貴方に褒められたい。
無蛇野 無人「あぁ、もう遅い、早く寮に戻れ」
そうして、この日から時間が立ちX年後…
瑠偉は戦闘部隊総士隊長に上り詰めた。
気持ちは、無蛇野より上に。と言う信条を決めて
will
71
#桃源暗鬼腐
アキナヌカ

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#愛され
弥白海
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コメント
1件
読んだよ…「絶望」、すごく胸が苦しくなった。 瑠偉くんの「貴方に褒められたい」って本心と、無蛇野先生の「お前のためにならない」って拒絶が、すれ違ってて痛かった。心臓にチャックがある描写とか、過去に実験体だった設定とか、重い背景がじわじわ効いてくる…。 気持ちは「上に立つこと」にすり替わっちゃったけど、本当は違うんでしょ?その歪みが物語の核になってて、続きが気になるよ。先生も実は瑠偉のこと想ってるんじゃないかな…。 丁寧に世界観を作り込んでるのが伝わってきた。次も読みたいです。