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気になったCPとかでヤってるだけ 、

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気になったCPとかでヤってるだけ 、

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2024年02月01日

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かなロレ ¦ エグいことはしてないはず
































「 ろーれ~~ん! 」

『 なに?叶さん 、 』

「 なんかムラってした!えっちしない? 」


ムラってしたからえっちしよマ?それ叶さんに都合よすぎじゃない?


『 ン?いや、ムードとかもあるやん?俺意外とそういうの気にしちゃうタイプなんだけど 、 』

「 え~~ 、ダメ? 」


その有無を言わせない顔まじ罪やって。そんな顔されたら俺詰み、なんてしょうもないこと言ってる場合じゃねえんだよな。叶さんのえっち上手いんだけどえっっっぎぃのよ。ほんと。


『 じゃあ、無理させないって約束できる? 』

「 ・・・・・・・・・うん! 」


今の間が全てだったと思うよ、俺は。うん、まあたまってるし、いいか。叶さんの言葉を信じよう。

















『 ッ゙~~ ♡♡ かな、ぇ゙さ 、 ♡ ま゙って、♡♡ 』

「 んー?まだイケるよ、前のローレンはもっといってたよ? 」


それはアンタが無理させてたからよ!!!何て言えるわけ。てかなんか今日体変だな、気持ちいとか感じるんだけど…なんか。うん。まあ、大丈夫か!


『 む゙ぃ ♡ きょ、から゙だ 、ッ ♡♡ へん゙ 、っ♡♡ 』

「 変 … ?って 、なんかローレン小さくなってない? 」


は?何いってんのこの人 … ってガチやん!!!!!?????


『 あ゙ッ ♡♡ く、ぅ゙し 、 ♡♡ ぜ、りつせ ッ 、ごりって ♡♡ 』

「 わ、やばッ、一旦抜くね。」


な、なんだこれ !!! いや、なんなんだ … 全身がまんべんなく小さくなってるっつうか 、 いやショタ化!?やべえな … なんでだ、??バグか??てか、叶さんのこのままはいってたら俺死んでたって。さすがにこの状況じゃ叶さんもやんないっしょ。


『 んー、まあ直るまで時間かかりそうやし、ゲームでも___ 』

「 小さくても気持ちよさそうだったね、じゃヤろっか。ていうかこっちの方が興奮しない? 」


興奮するマ???終わってるよ、叶さん。子供犯してることになるけど大丈夫なのそれ。てかあんな苦しかったのに俺今からどうなるん。


『 い、いや … 、今の体じゃ無理よ?あと、その … 叶さんに動かれたら俺の腹やぶれるし、多分 … 。 』

「 んー、じゃあさ、僕の上跨がって?ほら、騎乗位で、それならローレンも苦しくなくない?自分のペースで好きなように動けるし、ね?僕 、スマホみてるしさあ、 」

『 まあ、それなら大丈夫、かも … ? 』

「 じゃあ、そういうことで。好きにしな、僕寝とくから。 」


マジでスマホ見るのか…まあ、萎えるわけじゃないし大丈夫だろ。叶さんの上に跨がってーっと … 、うわ叶さんの太くね?てっぺんいれるだけで穴裂けそうなんだけど。


『 ッ 、 ♡♡ ふ 、と ッッ ♡♡ 』

「 ほら、はやくしないとローレンが辛いだけだよ?僕がやってあげようか? 」

『 だめ 、 ♡♡ ぁ 、っ ♡♡ が、んばる ッ 、から 、 ♡♡ ん゙、 ♡♡ 』


跨がるの辛いなあ意外と。足が持たないのよ。もともと体力はあるほうだけどやっぱ小さくなるとあれか。んーーッ、無理かもなあ … つかれてきた 、 でも俺の腹が裂けないように慎重に … 、


『 ッ 、 ♡♡ ぁっ 、 ♡ 』

「 焦らしてる?先っぽだけじゃ僕が気持ちよくないんだけど 。ローレンならいけるでしょ 、えいっ、 」

『 ッ゙ !? ♡♡♡ ア゙っ 、ん゙ ~~~~~~ っ ♡♡♡ 』ピュル 、

「 あ、イけたじゃん。ねえ、はやく動いてよー 、  」

『 む゙、ぃ ッ ♡♡ ってェ゙ 、♡♡ ア゙ッ 、♡ いッ゙ 、た っ 、♡♡ のにぃ゙ ♡♡ 』


いきなり奥つくのはおかしいって!!!!!!俺の腹裂けたわ多分。痛いし、気持ちいし。マジ叶さんゆるさない。


「 んー、やっぱ騎乗位つまんないね。バックにしよっか、 」

『 ア゙ 、 ♡♡ ぃ゙やっ ♡♡ い゙、ま ♡ ぅ゙ごく 、な゙ッ ♡♡ 』

「 ん?聞こえないなあ、 」グリン ,

『 お゙ッッ 、 ♡♡♡ だ、ッ 、 ♡♡ やッ 、♡♡ い゙ッ 、くぅ゙ ♡♡ 』 ピュル

「 あ、二回目。やっぱ小さいと苦しい?でも気持ちいんでしょ。中すっごいうねってるし、めっちゃぎゅって締め付けてくるよ。 」

『 アぁ゙ッ ♡♡ か、な゙ぇ さ ッ 、♡♡ くぅ゙し 、ッ ♡ 』


圧迫感というかなんというか。小さいからずっと奥つかれて気持ちいのが続いてる感じ。気持ちいけどそれ以上に苦しいし多分これクセになるやつ。はやく離してくれ、マジで。


「 んー、苦しそうだけど僕が二回いくまでは頑張ろ? 」

『 む゙ぃッッ ♡♡ で、きッッ ♡ なぃ゙ ッ ♡♡♡ 』

「 ローレンならできるよ 、大丈夫 」


あーー、ダメだって。今その甘い声で話しかけられたら俺、ダメになる。


『 ぅ゙~~ッッ ♡♡ ぃ゙く 、 ッ ♡♡ 』ピュル 、

「 お、三回目。あんま出したら辛いから 、イクの我慢した方がいいよ。 」


この状況で我慢するのは結構鬼畜かも。叶さんほんとこういうときだけ小悪魔になるのやめてほしいんだけど。あーー、俺の明日は終わりだな。動けなくなりそう。


「 さ、はやく僕のこと満足させてね?ローレン 、♡ 」

『 ァ゙ッッ ♡♡ そッ 、こ 、 ♡♡ だめッ ♡♡ ン゙ッッ ♡♡♡ 』





































次の日にはローレンの体は戻ってたけど叶さんがショタ犯.すのにハマっちゃったから定期的にショタにされるローレンでした。

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コメント

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無事ショタコンになりました✌️

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