テラーノベル
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⭐︎佐伯イッテツ+残機ネコ×赤城ウェン
⭐︎全3話
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
※センシティブ判定あり
ベッドボードにもたれ掛かり、足を開きウェンを後ろから抱きしめ、肩に顔を埋める
恥ずかしいのだろうか
ウェンは足をキュッと閉じ膝を擦り合わせハァッ♡っと甘い吐息を漏らす
テツ『かわいっ♡恥ずかしくなっちゃった?♡』
ウェン『ちょっと…ね///…ってかなんで猫ちゃんまで///』
テツ『ウェンくん可愛い女の子にするの手伝って貰おうと思って、ね♡』
スルッと上着を捲ると胸が露わになり、残機ネコが寄ってくる
2匹はウェンの身体に前足を掛け、乳首を同時に舐めはじめる
ウェン『うっうそ///なにやって///』
小さい猫の為、無理に力を入れ払いのけれず、服を持つテツの腕をぎゅっと握る
テツ『女の子ってここでも気持ちよくなれるんだって♡大丈夫、ちゃんと気持ちよくなるよ♡』
ウェン『ぅぅ…ん♡ハァッ♡けどっ…』
テツ『この子達だから罪悪感ある?仕方ないな♡ウェンくんちょっと目閉じて?』
そう言うとウェンの目を片手で覆い、残機ネコ達に強く目線を送る
キィ..ン..
ウェン『てつ?なに…ひぁっ⁉︎♡』
先程とは違う舌の感触が乳首に触れる
テツは手を離すとそこには、同じ顔が2人
テツ『俺の顔だったらないでしょ?罪悪感♡』
そっか、残機ネコだからテツにも化れるんだっけ///
これはこれで視覚にクルし、色々刺激が強すぎ///
舌を使い同時に舐め、吸い、飾りを舌でコロコロと舐めあげてくる
2匹の違う動きと初めての感覚、テツの姿をしていても舌は猫みたいに表面がザラザラで同時に吸われるとビクッと身体が跳ねてしまう
気づくと捲られた上着を脱がされ、キツくなったズボンの前を開けてくれる
パンツからチラッとハミでるソレは立ち上がり、先走りで濡れてしまっていて…
あろうことかテツはカリを親指と人差し指で摘み、先の部分をクルクルと指の腹で撫でてきた
ウェン『ん゛んっ♡んぅ゛っ♡』
ズボンを脱がされ露わになったソレは、残機ネコに足を広げられ嫌でも隠せなくなる
テツ『ぁあっ♡気持ちいいねウェンくん♡』
テツもズボンの前を開け、ウェンの腰に硬いソレを擦り付ける
1時間くらい過ぎただろうか
ぷっくりと乳首は赤く照り、先走りは溢れ時折ピクっと動く。2人の唇と舌が動く度に、甘い声が止まらない
後ろからは本人の甘い声で耳元で囁かれたり、時折後ろから甘く深いキスで脳が焼かれそうになる
テツ『もうすっかりトロトロだねウェンくん♡…いや…ウェンちゃん♡』
ウェン『ぇ゛ッッッ♡♡ま゛ッッッt♡♡♡ん゛ッッぅ゛ぅッッッ♡♡♡』
ビュルルルルッッッッ♡♡ビュクッッ♡♡♡
急なその発言に身体中に電気が走り、頑張って耐えていたのに安易に絶頂を迎えてしまった
追い討ちでテツの姿をした2匹に乳首を吸われながら、舌で飾りを舐められ
ウェン『ぁ゛ッッッ♡や゛ッッッ♡♡イクッ♡それ゛ッッッぇ゛ッッッ♡イク゛ッッッッ♡♡♡』
ビュルルルルッッッッ♡♡
身体を小刻みにガタガタと振るわせ再び絶頂
テツ『かわいい♡♡♡♡♡』
ウェン『んッッッ♡ふぇ♡♡』
テツ『だいすきだよ♡ウェンくん♡♡♡』
その瞳に狂気さを覚えながらも身体が喜んでるのが悔しい
ウェン『テツぅ♡もっとテツの女の子にして?♡』
もう逃げらんない♡
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