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暇人
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や!!!!!!皆さん!!!!!!
ということで〜こちらの方で荼毘ホーいろいろをやっていこうかなぁ、と思いまして^^
(急にどうした)
まぁなんかすぅぅっげぇ下手ですが、こっちで書くのは初めてだし何より語彙というものがオデには存在しないので^^
あたたか〜い目で見守っててください☆
あとすみませんッ前の方は消しますッッまじで見てくださってありがとうございました泣泣
荼毘「」
ホークス『』
──目が覚めると、見渡す限り辺り一面
真っ青な 花畑が広がっていた。
『ここ、…どこやろ……?』
さぁっ、と涼しい風が吹く
『…早く作業に、戻らんと』
だが、ずっと歩き続けても、先程見たような景色ばかり続いている。
と、そこに1人の人影が見えた。
白い髪をなびかせて、手から蒼い炎を、
出している。
俺は何故か、前からその子を知っているような、そんな気がした。
『…とうや、?』
次の瞬間、辺りが一気にフラッシュ
したように光り…
──目をあけたら、そこは自分の部屋だった。
『…夢か、』
資料やらなんやらを作成していた時、うっかり寝てしまっていたようだ。
最近はあまり寝ていないから、
『……今日はもうやめようかなぁ。』
『なんかやる気、失せちゃった』
その時、電話がなった。
『はいはーい、なんか御用ッスかぁ?』
『荼毘サン?』
「お前さん付けキモいやめろ」
『キモいとは失礼ですよ〜、ねっ?』
「あーはいはい」
『んで?要件は?』
「あ”ー今からここ来れるか?」
『何ですかぁ?久々にシたいんですかぁ?♡』
『荼毘の変態♡』
「じゃあその変態に抱かれてるお前は淫乱になるが?w」
『はぁ?///うるさっ…』
「大人しく抱かれとけww」
『やほー』
ここは荼毘の家らしい。
最初来た時は、てっきり狭くて物が散らかってそうだ……、なーんて思っていたが、全く持ってそうではなかった。
意外にも部屋は綺麗で、リビングは広々としている。
正直言ってギャップ過ぎた。(失礼)
『あれー?おーい荼毘ー?』
どうやら家にいない様だ。
『なんでおらんのよ……。あっちから言ってきたくせに……。』
とはいえ、なんとなく好きなhッッ…荼毘の部屋に1人ポツンといるとなんだか変な気持ちになる。
『……荼毘の部屋物色しちゃおっかな〜』
『ほーん……普通だ』
いつも部屋には入るなとしつこく言ってくる割には、なんもない普通の部屋だった。
『あ〜あ、面白いの…あると思ったのに。』
俺は荼毘のベットに寝っ転がった。
『……荼毘の匂い、♡』
何も考えられなくなる。
どうしてもこいつの匂いに包まれると、頭がふわふわしてしまうのだ。
『ハー、///……なんか、ムラムラする……///』
だめだと分かってる、分かってるけど……
くちッ♡
『んッ♡』
グチッグチュクチュ♡♡
『んひぁッ♡ぁッ♡』
やっぱり奥に全然いかない。
荼毘のなら、たくさん奥突いてくれるのに…
『だぃのッ♡……ほしぃなぁ、♡泣』
『ゔぅ♡♡泣』
「おい、俺のベットで何やってんだ」
『あ!』
『やっときてくれたぁ!♡♡』
「あ?」
『俺っ♡、ずぅっと待ってたんだよ♡♡?』
俺は荼毘に抱きつく。
『んへへ〜♡♡』
「……あ”〜〜」
[荼毘視点]
んだこいつ、酔ってんのか?それとも
誘ってんのか?あ?
「ッハァ……」
『んぇ?♡』
『ねぇ〜♡早くシよぉ♡♡?』
発情期かよ、鳥に発情期あったっけ?クソエロいんだが?
「やめろって言われてもやめねぇからな?」
『…、はぁい♡』
はい!!!!!!!!
今回はここまででございヤンス!!!!!
語彙が死んでてすまん!!!
次回はいつ出せるか分からんです!!(𝙃𝙪𝙝?)
(っ’ヮ’c)<バァァァイバァァァァァァァィィィイ
コメント
2件
語彙変じゃないですよ!なんなら最高……これからも頑張ってください!
うわぁ……初回からえっち全開じゃん🤭💕 荼毘の部屋で「待ってた」ってホークスが甘えてるとこ、すごく可愛かったし、荼毘の「抱き潰す」って一言で全て持ってかれた// 作者さんのノリも軽くて読みやすかったよ!語彙とか気にしなくて全然いいと思う〜 続き、気長に待ってるね🕊️💋