桃青 iris
⚠️
R 18
キス ( D )
桃 攻 青 受
やばいモブ出てきます
桃さん口悪いところあります
キャラ崩壊
展開ジェットコースター
⚠️
青 side
青) ぅ”う”ぅ 、、っ
青) ないこたん帰ってくるの遅い”ーー!!!
俺は If 、通称まろ 。
俺には会社員である ないこ という彼氏がいる 。
いつものように会社帰りの彼を待っているのだが 、あれれ ?おかしいな 、愛する彼が帰ってこない 。
かれこれ 1時間半程 彼を待っているけれど 、一向に姿を現す気配がない 。
青) 、、なんかあったんかな 、ぁッ 、( ウル ッ
青) ポチポチ ッ 、
ないこの匂いがついた毛布の中で
プルルルルルル ッ 、プルルルルルル ッ と 、
電話を掛けてみる 。が 、、出てくれない 。
青) かみさまぁ 、ッ” 、、ないこたん返してくださぃいい っ !! “( ウルウル ッ
神様にもお願いしてみたが 、叶う筈も無し 。
青) だ 、誰かに何かされてるとか 、っ !?
まさか 襲われてたりとか 、ぁ、、( ゴニョゴニョ
ここまで帰ってこないなんて珍しすぎる 。
何かあったんじゃないかとあまりにも不安で 、心配することしか出来なかった 。
桃 side
やばい 、やばいやばいやばい
いつも帰ってる時間帯普通にめっちゃ超えてる 。
桃) まろまろまろまろ 、、絶対怒ってるよねこんな報告も無しに 、、ッ
ごめんよ ぉ 、っ 汗
反省しながら誰にも聞こえない程度に小さく独り言を呟いている 。
頭の中は彼女の事で精一杯 。
ちなみに何故このような事態に至ったかと言うと 、、
約2時間程 前 -
俺 、乾ないこは会社員として働いている 。
その会社の同僚達と夜に飲み会に行っていた 。
普通に楽しかったのだが 、途中でヤバい奴にターゲットにされた 。
M) あ 、イケメンはっけーん っ ! ♡
桃) は ?
M) おにいさぁん 、LINE教えてよぉ ♡
M) 可愛い子に興味あるでしょお っ ? ♡
桃) い 、いやちょっと 、無いですよ
突然よく分からない女に腕を組まれ 、俺の頭は真っ白状態 。
M) えぇ ? ♡
桃( めんっどくさいな 、ッッ !!!
桃) あの 、辞めてください
M) 照れちゃってぇ 、♡
桃) はぁ 、?
ダルすぎる 。お前に目なんか向けるわけねぇよ
って感じだったが 、中々逃れる事が出来なかった 、、
40分後 -
M) おにいさん彼氏いるのぉ ?♡
まだ突っかかって来てる 。そろそろ本当に拳が出そうだ 。
桃) いますけど 、、
M) ふ ー ん ?♡ ねぇ 、その彼女捨ててアタシにしない ?♡♡
桃) は ? アンタ何言って 、
M) その彼女どうせ使い物になってないんじゃないの ?♡
アタシの方がよっぽど使えるって 、♡
つまり 、まろは使い物にならない 、ただ同じ家に居るだけの存在だと言いたいのか ?
なんだそれ
桃) ピキ ッ 、、” バチンッッ” !!
彼女を馬鹿された俺の怒りが手を女の頬にぶつけた 。
女は頬を抑えて倒れ込んだ 。
M) ぃ” ッ !?( ドサッ
桃) お前 、俺に二度と面見せんな
M) っはぁ !?
桃) 俺の彼女はお前みたいなゴミカスじゃないんだ 、お前より価値が下な訳無い
桃) 二度と話しかけるな クソが
M) ッ 、、
そうやって暴言を言い残し 、俺は無意識にカバンを手に取り店から出ていた 。
周りの同僚達は驚いた顔をしていたような気がする 。
店から出た後 、いつもより帰る時間が遅くなっている事に気づいた 。
急いで電車に乗ろうとしたのだが 、、
《 発車致します
桃) えちょ 、っちょちょっとぉ !!!! 汗
待ってぇえええ っ” !!! 泣
漫画の演出か?って思うくらいバチくそ綺麗に乗り遅れてしまった 。
その後 、やっと電車に乗る事が出来た 。
けれど2時間ぐらい帰る時間が遅れている為 、まろが心配過ぎて死にそうだった 。
電車を降りたらめっちゃ走って 、今 、、って感じ 。
桃) ッは”ぁ 、、っ 家ついた 、、
桃( 怒ってるかなぁ 、まろの事だから 寝てそうだけど 、、
ガチャ ッ
桃) ただい m 、
ギュ ッッ
青) ないこ 、ッ ないこ” 、ぉ、( ポロポロ 、ッ
家に入ってすぐに彼女の声が俺の耳に届いた 。
桃) え 、まろ 、ッ !?
俺にハグしながら号泣している彼女に驚きが隠せない 。
何かあったのだろうか ?
桃) 何で泣いてるの 、ッ よいしょ 、っ ( 抱っこ
青) ひ”ぐ 、ッ 、ぅ”うう 、っ 、 、
( ポロポロ ッ ギュッ
桃) よしよし 、、( 撫
桃) っと 、、( ベットに青さん下ろす
桃) 大丈夫 、?
青) 、ぅん 、ッ” 、、( コク ッ
理由を聞かないと と思ったけれど 、俺が聞く前に教えてくれた 。
青) 寂しかった 、ッ”
桃) え 、? ぁ ごめんね 、遅れて 、( ギュ ッ
青) 心配させんな”ッ 、( ウルウル ッ
桃) うん 、ごめん 、ぁ
まて 、寂しくて泣いていたのか ?
その真実に気づいた時 、彼女が愛しくてどうしようも無かった 。
我慢できない 、、、
桃) 、 まろ 、
ドサッ
青 side
青) ッん”ふ 、ぅぁ 、んぁ “ 、っ ♡
桃) っは”ぁ 、ッ ぢゅッ 、♡ くちゅッ 、れろぉ ッ、♡♡
外は寒く 、部屋は薄暗く 、自分達の体は熱く 、舌と舌が絡み合って 、卑猥な音を漏らした 。
桃) ま”ろ 、っ♡ ッは” ッ ぢゅっ、♡♡
青) ん”ん 、ッっ ♡ ん”ぅ 、♡♡
桃) ッは”ぁ 、♡
青) ッぷは” 、ッ♡”♡
桃) ほんと 可愛いね 、
青) ゃだ 、っ 、、⸝⸝♡♡
彼に可愛いって言われると興奮してしまう 、
けど恥ずかしくて正直にはなれない 。
桃) はやく下脱いで 、?♡
青) ん 、んん 、” ⸝⸝
桃) ほんとちっさくて可愛い 、♡( サワ ッ
青) ん”ぁ っッ ♡”
突然自分の下半身に付いた ソレ を触られて
自然と身体がピクリと反応を起こす 。
それと同時に声も漏れて思わず顔を赤く染めた 。
桃) ピラ ッ 、んふ 、ピンクでエロい 乳 ✘だね ?
桃) クリュ ッ ♡
青) ッひ”ぁ ッ ♡”♡
服を捲り露わになったまろの突起物を
両手の人差し指でくりくりと弄る彼 。
女でも無いのに感じてしまう自分に何故か興奮してしまっている 。
桃) クリクリクリ ッ ♡
青) ッん”っんゃ 、♡♡”
青) ぃ” 、い”ぐ ッ っ” ♡”♡
ッぁ” ッ ~ ~ ッ♡♡( ビクン ッ ビク ッ ♡
桃) ッは” っん 、♡ ( 乳 ✘ 咥
青) っ”あ” 、ッ !? ♡”♡
ま”ってまって 、ッ”♡ィ”ク ッ ~~ 、ッ” ♡
( ビュルル ッ ビクッッ ♡
まろが1度達したにも関わらず自分勝手にまろの突起物を舐めたり弄ったりしている 。
達した直後だったからか 、自分の体は敏感になっていて またすぐ達してしまった 。
青) な”ぁ 、こ 、、っ♡ 、⸝⸝
青) ナカ 、寂しぃ 、っ” 、、♡
桃) んふ 、笑
慣らしてあげるから 後ろ向いて
青) ん 、♡
状況《青さんはうつ伏せしていて 、お尻だけ桃さんに突き出してる感じです
桃) 指いれるね 、( チュプッ 、♡
青) っぁ 、♡ ( 枕 抱
薬指をゆっくりとナカに入れて 、
無理やり奥に指を押し込んだり 、指の本数を増やしたり 、弱い所を弄ったり 、ないこはどんどんまろのナカをぐちゃぐちゃにしていく 。
桃) クヂュ ッ 、♡ グチュクチュ ッ ♡ グリュッ ッ ♡
青) ん”ん ッ ♡ ゃ”ッ 、♡ ひ”ぅ 、っ ♡♡
桃) イキそう ?
( グヂュグヂュ ッ ♡ グチョグチョグチョ ッ ♡”♡
青) ひ” ッ !? ♡”♡ イ”く 、ッイ”ぎゅ 、ッ~ 、ッ♡”♡♡( ビクビクビク ッ”!♡ ビクン ッ 、♡
桃) んふ 、♡( ヌポッ 、”♡( 指 抜
桃) 中イキしすぎ 、♡ これ全部まろの愛液だよ ?
青) ッ~~~ 、ッ” ! ? ♡”♡( ボフ ッ
彼はそう言って 、先程俺のナカに入れていた指を見せてきた 。
その指は俺の白濁らしきものでびちゃびちゃ 。
恥ずかしさのあまり 、枕に顔を沈ませた 。
桃) ねぇ 、挿れてもいい ?♡
桃) まろのアナがひくひくして 俺のち ✘ ぽ欲しがってる 、♡
青) な 、ッ “♡ 、
よくもまぁそんな事恥じらいも無く言えるな と 思った 。
青) 、、か 、勝手にすれば 、⸝⸝ “♡
心の中では挿れて欲しいってちゃんと思っているのに 、思っているのに 、、
いざ口に出そうとすると言葉が変わる 。
桃) 、、へぇ 、♡
けどその変わった言葉を 、彼は良い意味で受け取ったようだ 。
桃) じゃあ 、御言葉に甘えて 、♡( ピト ッ 、
青) っん 、ッ” 、、♡⸝⸝
桃) まだ挿れてないのに何喘いでんの 、笑
桃) 激しく犯される妄想でもしちゃった ?
( ズプッ 、♡ ズププッ 、ッ”♡ グヂュ 、ッ♡
青) ん”ひ 、ッ” 、ッ~ 、、ッ” !? ♡♡
青) でかす”ぎ 、ッぃ” 、、ッ~” ♡、♡♡
普段より彼のソレがガチガチで大きい 。
そのせいかイイ所に当たりやすくなっていて凄く気持ちいい 。
桃) まろが興奮させてくるのが悪い 、ッ”♡
( ドヂュンッッ “!♡”♡♡
青) ん”ぅ”ッぅ、ッ”ぉ”ッ !? ♡”♡ ( ゾクゾク ッ”♡
桃) んは 、ッ笑 ナカめっちゃキュンキュンしてる 、ッ♡
( パン ッパン ッパン ッパン ッ ♡”♡
青) ん”ぐッぅ”ッ ぅ”、ッ !? ♡”♡( ビクッッ ♡
桃) まろはほんとに奥パンパンされるの好きだね ~ ?♡
ばーか 、♡( 耳元
青) ひ” 、ッ 、、♡”♡♡( ゾク ッ 、、”♡
彼に罵倒されて興奮してしまった自分が恥ずかしい 。
桃) 可愛いな ♡ 大好きだよ まろ ッ 、♡”♡
( バヂュ ッバヂュ ッバヂュバヂュ ッッ ♡”♡♡
青) ぁ” ッあ” ッ♡”ッ♡ ぁ”ひ” ッ ♡” ぃ”ぐい”ぐ ッ” ♡”( ビュルルルルル ッ 、♡” ビュク ッ ♡
桃) ッふ “ 、ッ 、♡笑
( バヂュバヂュバヂュバヂュバヂュ ッッ”♡♡”♡
達した後に更に激しく腰を打ち付けるないこ 。
普通に腰を振るだけでもこちらからすれば激しいように思えるのに 、こんなに激しくされたらたまったものじゃない 。
青)ぅ”あ”ッ ! “? ♡”♡ ィ”った”、ッ♡ イった”の”に”ッぃ”ッ ~~ 、ッ” !!♡”♡♡ぉ”ほ”っ”ッ♡ ぉ”ッ ♡ す”ぐイ”ぐッ♡イッ”っぢゃ、ッぁ”ッあ ッッ”ッ ♡”♡♡
( ビュルル ッ 、プシャァァァァ ッ ♡” ガクガク ッ♡
桃) 締め付けえっぐ 、ッ♡”♡ 、もう” 、ッ出そう、、ッ” 、♡
( ドヂュ ッドヂュ ッドヂュ ッドヂュン ッッ♡”♡
青) な”ぁ”ッこ 、ッ♡ “ ザーメンほ”しぃ”ッ い ♡”
ま”ろのしきゅぅに”ッ♡種付けし”て”ぇ 、ッ” え”ッ ♡”♡♡( ビクビクビクビク ッ♡
痙攣の止まらない身体を彼に預けながら言う 。
桃) 一滴も零すなよ 、ッ” 、♡”
まろの子宮に濃厚ザーメン出してやる ッ” 、♡”
( ズヂュズヂュ ッズヂュ ッ♡♡”♡!!
桃) ッ”、♡孕め ッ” !! ♡”♡♡
( ビュルルルルルル ッ” ! ♡”♡ ドプッ ッ ♡”!
青) ッひ”ぁ”ッ 、ッあ”ッぁ” ッ~” ッ ッッ” !! ♡”♡
( プシャァァァァァァ ッ”♡”♡♡ ガクガクガク ッ ♡
桃) ッ”ふぅ 、、♡( グヂョ ッ 、、♡”( 抜
青) ん”は” 、~ 、ッ”♡ は”~ 、ッ”ん 、ッ”♡
( ゴポッ 、ッ 、♡ ビクッンッ ♡ ビクッ 、♡
桃) 愛してるよまろ 、♡
青) ま”ろも”ぉ 、ッ 、、♡”♡ ⸝⸝
- 次の日 -
桃) 可愛かったよ 、笑
青) 最っ悪 、、ッ ⸝⸝ 、♡”
めちゃ長でしたね 、スクロールお疲れ様です🫠
てかめっちゃスランプ 、物語つくるの下手くそすぎて⬅️
コメント
2件
いッやまじ天才だね?大好き愛してる(((