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梓「暁は変態じゃのう。」
暁「あず♡んん♡や♡」
梓「かわいいの。」
暁「かわい♡っくにゃい♡」
なんで、こうなっているかというと数刻前に戻る。
乙「こら。アイス食うなっていっただろうが暁。」
麗「だめじゃない。暁」
暁「無論。われが買ってきたものだから大丈夫である。中を見てみよちゃんとのこっておるぞ。」
乙「本当だ。すまないな暁」
梓「暁は優しいのう。」
乙「普通だろ。」
麗「そうですよ。梓。そういえば暁。この写真はいりますか?」
乙「どれどれ。、、、普通に似合ってんなこいつ」
梓「きれいじゃのう。」
暁「そうか。当たり前だろうわれなのだから。あとその写真は消せ。使うことがないだろう」
暁が食べていたアイスが暁の首元につく。
乙「だから、やめとけといっただろう。」
暁「風呂に入る良い口実になっただけだろ」
乙「そういう事を言っているのではない。もうすぐ夜ご飯だから食うなと」
麗「ふふっ面白いわね。梓は見ておきますか?」
梓「、、、わかって聞いておるのか麗。」
麗「写真送っておきますわね。どうせ今日使うのでしょう。暁とヤる時に」
乙「どうしたのだ。」
暁「まて、乙風呂の水をためてこい。髪を洗うために先に水をためておいたほうが楽だからな」
梓「きれいな髪じゃからのう。」
乙「やっぱり暁と梓は、仲が良いですね。羨ましいですわ」
暁「どうした。梓いきなり部屋に呼んだ挙げ句。押し倒すなど」
梓「冷静じゃのう。」
「ちょっと飲んでほしいものがあってのう」
暁「それなら、押し倒す必要がないであろう」
「なにか言え。っ!!ま」
グチュグチュニュル
暁「ふ♡んん♡」
梓「、、、、(乱れて涙目の暁の顔を眺め、より深くこすらせる」
暁「ぷふぁ♡はぁっ♡はぁっ♡」
続きは自ら想像してくださいね!!!