テラーノベル
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配信、ボイス全て追えている訳ではございません。
たぐのいみがわからない方は回れ右
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以上が守れる方のみお進みくださいませ♪♪
スクロール後すぐ始まります🪿
『』👻🔪
「」🥷🔫
ここから先伏字無し
同棲中
騎乗位
書いててすごく楽しかった
〈🔪👻視点〉
「今日のえ×ちはぼくが攻めるからな!」
なんて言われた時はフクロウになるぐらいびっくりした。
そん時は勢いに負けて、
分かった
なんて言ってしまったが、分かって良かったのだろうか?
まぁでも……
カゲツは俺をどうやって攻めるだろうなぁ♡
楽しみではあるんよね…♪
俺は今カゲツを待っている。
しょ−じき楽しみ過ぎて世界が輝いてみえる
俺世界で一番浮かれてるだろうな
暫く寝室でカゲツを待っていると
「こやなぎ」
『ん』
俺の愛しい番がお風呂から戻ってきた。
心なしか顔が赤くなっている
『待ってた』
「そーなんや…//」ふいっ
「こやなぎ」
何 と返事しようとした時、
トンって押されて布団に押し倒される。
「今日はなんもせんでいいから…//♡」
『はっ…… そーかよ♡』
「ちょっと待ってて」
なんてごそごそと服を脱ぎだした。
えろっ…
ついガン見してしまう
「…あんま見んなや…、小柳のえ×ち、♡」
『…すまん』
頑張ってもってくれ、俺の理性
まじでどこでそんなん学んできた。
俺こえ–わ…
そんなん行為中に言われたら止まれねぇーよ
行為中じゃなくて良かったな。まじで
俺がごたごた心の中で言っていると、どうやら
カゲツは服を脱ぎ終えたようだった
「あ!
な、もうちょい待って最終確認するわ…」
『ん? わかった』
俺が訳もわからず少し困惑していると、
カゲツが自分のアナに指を挿れた。
『はっ!?』
驚いてる俺を尻目にどんどん指を進めた。
「んっぁ゛…ッ♡」
ぐちょ…ッぬちょ
「はっ、ふぁッ♡」
ぬちょ~…♡
「は~っ…ッ、ごめ、ぁ…終わった♡」
『えろ~…♡』
「んっ…♡だまれっ…!♡///」
なんて軽口をたたきながらえろいカゲツが寄ってきた。
俺の下の服を少し忙しない様子で脱がした
カゲツも興奮しているのか、息が上がってるのを確認。
「はっ、ぁッ♡ふ…ッ♡」
ぼろん♡
上の服も下の服も俺の下着もどちらも脱がされ、 俺のち×こがカゲツのほっぺに当たった。
「ん’ッッ♡?!」
「……んふッ~♡」
ちゅッ♡ちゅ♡♡
俺の腰がズンッ♡っと重くなった。
「あはっ…♡
小柳のち×こでかなった♡」
『言わんでいいんだよ…/』
俺の言う事は気にせず、寝転がっている俺を跨いで、俺のお腹当たりに両手を置いた
見るからに愛液でとろとろなアナを俺のち×こに擦りつけた。
カゲツは何をスるのだろうと思っていたが、
騎乗位だったのか♡
「んへッ♡じゃぁ♡すすめるからな…♡」
『あぁ…ッ♡』
〈🥷🔫視点〉
ぐぐっ♡
「ん゛~~♡♡//」
自分から挿れるのは初めての感覚、♡
ゆっくり挿れるのも凄くきもちぃ♡♡
「ぁ゛ッ♡きもぉ゛ちぃ~…♡」
もっともっと気持ち良くなりたいからつい
腰を深く落としてしまう
「ぁ…んッ♡ん、゛♡♡」
『はっ…いいな…♡
カゲツなら腰動かせるよな?♡ 』笑
挑発されたのがわかって、張り合うってしまう
「いけるもんっ゛♡」
とちゅ…とちゅっ
「ぁ、ぁふッっ!♡♡///」
とちゅとちュッ♡
「ぁ♡ぅぁ゛あ~♡///」
どちゅっどちゅっ
「はっあぁ゛ッ~~//♡゛゛」
『…足んねぇ。もっと』
なんやぁ!
こいつぅ…きちくすぎやろ!
……でも応えたいっておもうのは
もお小柳のもん、なんかもなぁ♡
「もッとぉ♡♡もッと゛♡♡」
ごちゅごちゅッ♡
『んふっ…いいじゃねーか♡』
『でもなぁ!
もっといけんだよッッ』
ッグポッ♡♡
小柳にいきなり腰を捕まれ奥へと押し込まれた
「あ゛/…ッッへ、ぁ゛ぅ、//♡♡」
『あ~…いい眺めっ♡
ほんっとカゲツって何でこんな淫乱になったんだ? 』
『まっ、えろくて助かるけどな~♡』笑
グポッグポ♡♡
「んぁッ♡んっぅ゛ッぉっ゛♡♡」
『かーげつっ♡
もっともっと、だもんなぁ?♡♡』
🔚🔚🔚
手に取っていただきありがとうございました
また会いましょう🎶
【追記】
めちゃつaのライブえぐよかったですよね🌺
コメント
1件
カゲツが「攻める」と宣言した時の、小柳の内心の浮かれ具合がもう可愛くて笑ってしまいました。視点が入れ替わって、不慣れな感覚に戸惑いながらも「応えたい」と思うところに、番としての関係がじわっと滲んでいます。攻守が入れ替わっても二人の距離が近いままだと伝わる構成が巧いですね。同棲の空気感も好きです。
#꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱
꒰ঌ匿名ちゃん✟໒꒱2
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まきぴよ
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