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一部×伊沢
「今日も愛されてるから」
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タッ…タッ…タッ…タッ…
伊「……おはよ…」
ふP「あ、いざわぁ〜!笑」
ギュッ
ふP「おはよ」
伊「ん……おはよ…」
山「あ、ふくらさんずるーい!!!」
ふP「へへっ笑」
「もう伊沢は俺のもの!」
山「そんな事ありません〜」
「伊沢さんは僕のものです!!」
ふP「違うし〜!」
伊「もう、わかったから…」
「…ご飯、食べさせて…」
ふP「え〜……」
「わかったよ…」
パッ…
伊「んんっ……ありがとっ…笑」
ふP「っ……すぐ俺に戻って来てね」
山「ふくらさん!!!!!」
ふP「無理無理無理無理!!!!!!」
伊「…んもう……」
ガチャッ…!!!!
伊「うおっ、誰?!?!」
問「伊沢さん、伊沢さん、伊沢さぁ〜ん!!!!」
伊「急にどうしたの?」
ガチャッ…
伊「?!?!?!」
言「失礼しま〜す」
伊「…っマジでどうしたんだよ…笑」
クルッ…トンッ…
伊「えっ?」
グイッ…
伊「え、え、ちょっ…?!?!」
ポフッ
伊「えっ…?」
ギュッ…!!!!!
伊「……何…?」
「ご、言も見てないで…!!!」
言「…あ、そうですね」
スッ…
ギュッ……
伊「は……?」
問「……っふぅ〜ッ…!!!」
伊「……ちょ、俺まだ仕事が…!!!」
問「いやいや…」
「ちょっと、最近愛情が溢れてきちゃってっ…笑」
伊「えぇ……」
言「マジで、最近ヤバくて…」
伊「そっか…」
「しょうがないなぁ…笑」
「ほら、好きなだけくっつけ!!!笑」
問「え、やったー!!!」
伊「ふははっ笑」
「しゃーなし、ね?笑」
言「伊沢さん最高」
みんなで宅飲み
問「みんな、酔ってますか?」
ふP「ちょっとだけ〜」
山「僕もちょっとかな?」
伊「ちょっと〜…?」
ふP「伊沢、絶対ちょっとじゃないでしょ笑」
言「え…え、酔ってます?」
ふP「これは酔ってるね笑」
言「へ〜……っ笑」
スッ…
ギュッ…
伊「んっ……」
言「体あっつ……笑」
山「え、ちょっと、ズルい!!!」
ギュッ
ふP「俺が先だから〜笑」
山「みんなズルい!!!!!」
ふP「はぁッ……」
「いざわぁ…?」
伊「ん……?」
ふP『好きだよ…』
伊「んっ……」 ビクッ…
「ありがと…」
言『僕も好きですよ?』
伊「そっ、ぉ……」 ビクッ…
山「え、僕も好き!!!!」
問「僕も!!!」
「伊沢さんの事大好きです!!!!」
伊「ありがとぉ、ね…、みんな…」
ふP『大好きだよ』
伊「ん…、俺も、ね……笑」
ふP「んふふっ…笑」
伊「んへへっ……笑」
言『僕も、好きなんですけど…?』
伊「んぅっ……?」 ビクッ…
「言……?」
言『そう、言…』
伊「いやぁ、おれ、みんな、好きだからなぁ…、ほんとっ、今、嬉しいわっ……笑」
問「それが一番、ダメッ…」 スッ…
「マジで……やばい、僕、死ぬ」
山「いや、僕だって、え、伊沢さんに好きって言われたいし、言いたいんだけど?!?!」
「てか2人は早く離れてよ!!!!」
ふP「無理!!!!!」
「俺が一番伊沢の事知ってるし好きだもん!!!」
山「僕だって結構一緒に居るけど?!?!」
ふP「いやいや、俺が一番だから!!!」
山「嘘だぁ!!!!」
言「はぁッ……」
『好きですよ?…笑』
『伊沢さんの体だって髪だって声だって……、全部、大好きですからね…笑』
伊「んっ……笑」
「言、好きだよぉ……?笑」
言「やった…!!!笑」
『ありがとうございます…笑』
伊「んへへっ……笑」
コメント
10件

まじで、尊敬してます…✨ リクエストです! 年長組で、伊沢さんが編集長であったりとかで色々と責任を背負っちゃって、1人で抱え込みすぎてるのを見た年長三人が伊沢さんを「よく頑張ってるよ」見たい感じで褒めるのを見たいです!山本さんとか東兄弟とか、鶴崎さんとかはたまたまその会話を聞いてて「俺らも伊沢さんのためにできることやろう」って思う的な? 長いし、伝え方下手くそだしで申し訳ないんですが、よければお願いします!
まじで天才ですね!! 小説書くのも早いし、クオリティめちゃめちゃ高いし最高じゃないですか!!! まじで大好きです…🫶
リクエスト感謝感謝!! たのしい
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