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#我々だ
躁鬱
20
ほしくずのけだるげ
520
zmrbです
軍パロです
rbさん女体化します
エセ関西弁です
御本人様には関係有りません
地雷の人とか純粋ちゃんは閉じてください
誤字めっちゃあると思います
終わり方変です
下手ですそれでも良い方はどうぞ
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sho視点
最近滅ぼした敵国がどうやら薬を中心に回ってたらしくその残ってた薬戦争中にパクってきてんでもな飲むの怖いやん?だから誰かに飲ませようと思ってんでも流石に得体の知らんもん飲ますのはあれやんだから一様snには確認して飲めるものってのは分かったからでも誰に飲ませたらええんやろ…?…
rbr 「………ん?お!shoやん」
sho「ん?おーrbrやんどしたん?」
rbr「んや居ったから呼んだだけww」
sho「なんやねんw…あ、そやrbrこれ徹夜 しても眠くならへんサプリらしいで?」
rbr「ん?なんや怪しいな( ¬ ω ¬ )」
sho「怪しないってsnにも聞いたから大丈夫
やって」
rbr「なんやそうなんかほな…大丈夫か…?」
rbr「ならありがたく貰うわ」
sho「おん…ニヤッ」
rbr視点
shoから徹夜しても眠くならへんっていうサプリを貰ったんやけど怪しいねんな…まあ眠ならんって言うんやったらいいかあいつらのせいで書類終わらんし…飲むか…ゴクッ
――数時間後。
rbr 視点
rbr「……んあ? おかしいな、めっち眠い……」
なぜか強烈な睡魔に襲われる。眠気に耐えきれなくなった俺は、未完成の書類を抱えたまま、ベッドに倒れ込んでそのまま意識を手放してしまった。
翌朝。
rbr「ん……んぅ……?ぁ、… 朝?…寝てもうたんか…?」
目が覚めて、体を起こそうとした瞬間。自分の体に、とてつもない違和感を覚えた。
rbr「……?あれ、なんか、声が高…え?な…い…は?俺のtntnどこ行った?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)…ゆ、夢?そんな…はずは…えっちょ…か、鏡…」
慌てて鏡の前に駆け込んで、俺は自分の目を疑った。そこに映っていたのは、いつもの俺より少ぉぉぉし小柄で、どう見ても「女の子」になった自分の姿だった――。
rbr「はぁぁぁぁぁぁぁぁ??」
rbr「はぁ?…えっちょ…はぁ?お女の子になっとる………てかでかいな…っ…てっちゃうなんで?…昨日なんか有った…か?…有ったわ…」
昨日そういえばshoによう分からん徹夜しても眠ならんって言われたからサプリ貰ったんやった…そんでそれ飲んだら眠なって………
あいつ……今が朝方で良かったトントン…は起きてるだろうけど他は起きてないやろ…
shoあいつめ…今すぐ問いただしたる
sho視点
rbr「おい!sho!起きろや!!💢( `Д´)/」
sho「…ん…んぁ…なんや…?」
sho「おぉなんやrbrか」
rbr「rbrか、じゃねぇよ?ふざけんなよ?お前なんやあれ?昨日サプリ飲んだら眠なって起きたら女の子になってたんやけど?💢あの薬パチもんやんけ!💢」
sho「おぉ…なんやあれ女体化の薬やったんか」
rbr「は?お前も知らんかったんか?
知らんかったんに俺に飲ませたんか?」
sho「知らんかったけどこの前も言うたけどsnには確認したから大丈夫やって!」
rbr 「何が大丈夫やねん!問題しかないやん!」
sho「まぁまぁ落ち着けって…snが大丈夫言うてんねんからさ! そのうち元に戻るやろ!」
rbr「戻るにしても今どうすんねん! もう時間的にみんな起きとるやろ… この姿じゃ自分の部屋にも戻れんやん………誰かに見られたら…」
rbr「絶ッッッ対からかわれる…(泣」
sho 「くッ……www」
rbr「何笑っとんねん(*`Д´*)」
rbr「もういやや!もう誰か他の人んとこ行く!」
sho「おんッ…wいってきッww」
sho「襲われんようになぁ~!」
rbr「襲われへんわ!」
ガチャ バタン
rbr視点
何が襲われんようにじゃ襲われるわけないやろ!
てかこの服じゃ動きづらいな…大先生とかなら服持ってんだろ!借りに行こ!
コンコンコン
ut「?(誰やろ)はーい入ってええでぇ~」
rbr「おいut?」
ガチャッ
ut「…どちら様ですか?……君かわいいね…どこの軍の子?新しく入ったの?rbrの服着てるけど彼女?あいつ童貞だからやめた方がええでてか今からヤらない?」
rbr「……お…お前…」
ut「ん?どうしたの?」
rbr「お前…俺や!rbrや!てか俺の悪口言ってんとちゃうぞ?しかも誘うな!」
ut「は?おま?え?r…rbr…」
ut「ハァァァなんやお前か…てかなんでお前女になっとるんや?」
rbr「それがな(…有ったことを説明中…)」
ut「ブッハハハハwww草」
rbr「お…おま笑うなよ…」
ut「なるほどな…ッwで洋服を貸して欲しいと…」
rbr「おん…無理か?」
ut「んや全然いいで!」
ut「どんなのがええ?」
rbr「動きやすかったら何でもエエわ」
ut「ホォ~ン何でもやな」
ut「ほいrbrこれ」
rbr「お、!さんきゅ」
rbr「…ッ……おい💢utなんだこのふりっふりの服💢」
(Picrewの「キラキラ鱈メーカー3」です)
ut「ブッハハハハwww」
ut「お前…意外と似合ってるなw」
rbr「ふっざけんなぁぁぁぁ!!」
zm視点
???「ふっざけんなぁぁぁぁ!」
zm「ビクッ………なんや?」
大先生の部屋?……でも大先生の声やなかったよな?
なんや女でも連れ込んどんのか?
今修羅場中か?…ニヤッ…気になるな見に行こ…
コンコンコン
rbr視点
ut「ん?だれや?シャオロンか?」
rbr「…だれ?」
ガチャ
zm「よ!大先生ッ!」
rbr「!!!」
ut「z.z.z.zmさんじゃないっすかどうしたんすか(汗」
zm「んやさっき彼女と喧嘩してそうな声聞こえて来たんやけど…」
zm「……こいつ…彼女?」
zm「へぇ~~……かわいいやん」
ut「アハハ…アハ…ハ(汗」
zm「君かわいいねこいつと別れたん?
君めっちゃタイプやねん付き合わへん?」
rbr「………💢」
ut「rb…」
rbr「だrrれがutの彼女じゃァァァ!」
ut「z.zmこいつrbr……」
zm「…r…rbr …?(汗」
rbr「おん、そうや」
zm「…r.rbrックwか可愛なったなw」
rbr「なに笑っとんじゃボケェ」
zm「いやほんまにかわええなって」
rbr「やめろや照れるやんけ///💦」
zm「てかなんでお前女になっとるん?」
rbr「あ、そうなったな(有ったことを説明中)」
zm「ほーんそうなんや…ジッ 」
zm視点
いやほんまにかわええなこいつ女って言われても気づかんレベルやろ…小っさいし…
zm「てかお前胸でかいな……ジッ」
rbr「どこ見とんねんエロ小僧///」
zm「tntnでかいからそれに比率してんのか?wてかエロ小僧ちゃうわ!」
rbr「ふざけんなよ//wエロ小僧やろ」
rbr「てかまじで女の子の状態だと戦闘の時に面倒になりそうで嫌やねんけど…」
rbr「今回は指令utになったから今さら変えるのもあれやしな…」
ut「嫌今回ばかりは仕方ないしrbrが指令やれよ俺が中距離のとこ行くし」
zm「そうやな!それがいいやろ!」
rbr「まじ!ありがとぉ!(上目遣い&涙目)」
zm「ウッ//女の状態で上目遣いすんなよ……たってまうやろ」
rbr「はぁ?何たってんねん///俺一様男やぞ?」
zm「今は女やん」
rbr「たしかに///(照」
zm「ブチッおま、ハァー流石に可愛すぎるやろ…」
zm「utこいつ貰ってくな」
(rbrを担ぎ上げる)
ut「アッハイドウゾ(察」
rbr「は?何やねん離せや」
rbr視点
なんかzmに担ぎ上げられてzmの部屋に連れてこられたんだけど…なんで?
rbr「( ̄▽ ̄;)アノーどうしたんですか?zmさん?」
zm「いやお前可愛すぎんねん…」
rbr「そりゃ女やねんからかわええやろ…俺やしな(ドヤ」
zm「どやんなや」
zm「てかベッドまで連れてきたんやから分かるやろ」
rbr「???」
zm「ハァー…そうやなお前童貞…やもんな」
rb「なっ童貞で何が悪いんや!」
zm「ハァー察し悪いなはよ服脱げや」
rb「……アッもしかして…そういう…(汗」
zm「そうやいいから早よ脱げや」
rb「いやや俺男とはやらへん女の子がええ」
zm「今女やん」
rb「ちゃうそうやない!」
rb「チョッ待て脱がすな!!」
zm「ええやん減るもんや無いやろ」
rb「そうやけど嫌なもんはいやや!」
zm「うるさいなぁ…」チュッ
rb「ンッ//ハッアッ//ッなっなに?」
ドサッ
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((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア
下手すぎる…
続き描いた方が良いかい?
リクエストください
コメント
1件
うわあああ読んだ読んだ!!😭💕💕 女体化rbrくんかわいすぎん?てか周りのみんなのリアクションがほんと草ww「かわいいね」連発されてもうツボすぎたww 特にzmの「貰ってくな」「ベッドまで連れてきたんやから分かるやろ」からの強引ムーブが焦った!!/// エセ関西弁もキャラに合ってて面白かったよ〜真尋さん!!続きめっちゃ気になるけど、リクエスト制なのね!次もこういうノリで突っ走ってほしいです🔥