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♡ (ハスク何を言おうとしたんだろう…)



♡(今ちょうどBARにいるしきいてみようかな)


BARではハスくとエンジェルが喋っていた


🩷「それでさぁ…w」



🖤「マジかよw」


ソッとエンジェルの隣に座る。


🩷「ん?どうしたんだよ」



♡「ごめんね?話してる最中に…ハスクに聞きたいことがあって」




🖤「俺に?」



♡「そう、さっきのことなんだけどね、最後なんて言おうとしてたのか…」


そう言いかけた時ハスクがすぐに反応して私の愚痴を手で塞いだ


♡「!?」


ハスクは隣にいるエンジェルに聞こえないようにこっそりと耳元で話した。


🖤「その話はここでするな、誰がいつどこで聞いてるか分からないからな」


アラスターのこと?と思いながらバスクを見続けた


🩷「あんたらさっきから何してんだよ?」



🖤「別に…?それよりさっき仕事から帰ってきたばっかなんだから酒飲めよ」


ハスクはエンジェルを急かすようにウィスキーを瓶ごと無理やり渡して飲ませた


🩷「まぁ…そうだな!」



♡「じゃ、じゃあ私はソファで座ってようかなぁ…」



🖤「そうしろ」



♡「失礼しました、、」


足早にソファへ向かい腰をかけた


♡ (なんで隠したいんだろう…?)


(2階)

❤️「ハスク……実に興味深いですね」



🖤 (ウゥッ!?妙に寒気が、、)

ハズビンホテルの夢小説

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