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続きです
主はとてもテラー初心者です
名前ふせしてません
センシティブです
地雷さんはここで🙂↕️🙂↕️
🐙︎🌟=「」
👻🔪=『』
では
👻🔪視点
俺はベッドの下から引きずりだされて押し倒された。
「なんで一人でしてたんですか…?」
『その、星導が任務で全然できてなかったから…』
「でも約束しましたよね?」
『それは…ごめん…』
「俺も悪いけど謝っても許しません」
俺は乱暴にキスをされる
『んっふ…ふぁ…//』
「かわいいですね、ほんと小柳くんは♡ 」
休む暇もなく、舌を入れられる
『んっぁ…んん゛っ///』
酸欠になりかけたから星導の胸を叩いて離して貰う
銀色の糸が2人を繋ぐ
「じゃあ少し待っててくださいね〜♡」
『どこに行くんだよ…』
言う暇も無く、星導は部屋から出ていく
数分後、ダンボールを抱えて帰ってくる
「あらかじめ探さしていたんですよ、小柳くんが使ってる玩具を♡」
『なっ…』
「さてと、どれを使いましょうかね〜」
「てかまだローター、?小柳くんのナカに入ってるんじゃないんですか? 」
星導が電源を探す、だが直ぐに見つかった
「いつの間にを切って…でも今から電源入れますね♡」
星導が電源を入れてしまう
『うぁ゛ぁあっ///今入れんなッ///!』
『まっ///…イクっ…イッちゃう…//』
「いかせませんよ」
星導は俺のモノを紐で縛る
『なんでッ//イ゛キたいっ…♡///』
「お仕置きですもん、ちゃんとお願いできたら考えますけどね」
流石に恥ずかしすぎて言いたくない、けどそれ以上に快楽が欲しい…
『星導のモノ、ナカに挿れて…紐取って…//…イカせてください…//// 』
「しっかり言えて偉いですね♡」
星導は紐を取るがまだナカには挿れてくれない…
『ッ…///イクッ♡///…』
ビュルルル
『早くナカに挿れろよっ…///』
「分かってますって♡」
星導が服を脱ぎ、ナカに挿れようとする
「ほぐさなくて良いですよね」
『はっ、!?』
ローターを取り出して、一気に奥を突いてくる
『お”ぉ゛ッ♡い”っきに…突いて”くんなぁ///』
パンッパンパンパチュ♡
「めっちゃ締まってて可愛いですね〜♡」
「このまま結腸までいっていいですか〜?」
『むり”ッ//…こ”れ以上はっ”♡こわ”れる///』
「壊れればいいじゃないですか♡」
更に奥を突いてくる
グポッ
『おぉ”ぉ゛イグッッ♡!!?』
プシャァァ
「潮までふいて、本当に可愛い過ぎですよ小柳くん♡」
『まッ…//んぁ゛ぁあ゛あぁ゛♡』
プシャァァァァ
俺は倒れた
次の日
『お゛前のせ”いで喉も”腰もい゛てぇ゛んだけど?』
「……申し訳ございませんでしたぁ!!」
『別に、気持ちよかったからいいけど…///』
「小柳くん!!!」
いつか別の話も投稿すると思います
では