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🍱🦖「」 👻🔪『』
※本編名前等の伏字なし
👻🔪side
今日は久しぶりにひとりで朝から出かけ、時間を忘れ楽しんでいた。
ふと時計を確認する。
『19時!?』
門限は20時…
帰宅までこの場所から電車で1時間はかかる。
『終わった、、怒られなきゃいいけど。』
帰ったらすぐ謝ろう。
そう決意し足早に駅へ向かう。
🍱🦖side
「遅い、、、」
LINEも既読がつかないし、 何かあったのかと思い予め付けておいたGPSを確認する。
現在地はまだショッピングモールの近くの駅。
何かに巻き込まれたわけでは無さそう。
「お仕置かなぁ、」
👻🔪
やっと家についた
ここまで気が気じゃなかった。
『(ウェン怒ってるかな…)』
深呼吸してドアを開ける
ガチャ….
『、、、うぇん?』
「おかえりロウ。僕に何か言うことは?」
『ッ…ただいま、遅くなってごめん。』
「うん。他には?」
『..もうしない。』
「ん。じゃあご飯食べよっか!」
『ッお、お仕置しないの?』
「ん〜?後でね、先にご飯食べてお風呂入ろ」
「それまでに覚悟しときな」
『ピクッ……』
笑っているけどなんだか掴めない表情
少し怖い。俺はなにをされるのか、
数時間後
うぇんの作ったご飯を食べて、暖かいお風呂に入り、布団にもぐる。
お仕置のことなどすっかり忘れくつろいでいた。
「じゃ、始めよっか!準備できてる?」
『ん?…….ッ!!』
「なに?忘れてたの?」
『……』
「まぁ関係ないか、服脱いで?」
「自分で脱げるね?」
俺がやらかしてこうなる事は初めてじゃないがお仕置モードになったときのウェンはやっぱり少し怖い
でも少し….嬉しい
「ロウ、おてて出して?」
『??….』
ギュ…ギチ
『イッ…』
「痛かった?ごめんね。でもロウが悪いもんね?」
「がまんして?」
『あ….ッ..ん”ぁ…』
コクッ..( 小さく頷く
手足を縛られベットに固定される
もう逃げられない
「じゃあ解すよ?」
グチュクチュ..
『あぁッ…///ん”..』
「ん〜、いつもいっぱい玩具で遊んでるからガパガパだねぇ?」
「えっち好きだもんね」
『ちがッ…んん”///』
慣れた手付きでどんどん指を増やし、いい所をついてくる
『あ”ぁあッ…//..そこッだめ!!////…』
「だめじゃないでしょ?」
「誰が悪いんだっけ?」
『あッ..ん”ん…….ごめんなさッ..///』
「ん、そう。えらいね」
「もう挿れよっか」
うぇんは指を抜くと自分のそれを挿れる前に
俺の顔の前まで持ってくる
「舐めて?」
『やッ…』
「ヤダじゃないよね?….舐めて?」
言い返せない圧に負け、ゆっくり口を開けそれを舐め始める
ペロ..グチュクチュ…
『ん”….む..んんっ…』
先っぽだけ口に入れチロチロと舐めていると
喉の奥までそれをねじ込まれる
ぐぽッ…
『ん”んんん”ッ..!!!…..お”ぉお..///』
「ん”…ロウ、出すね、?」
『ん”んッ!!!(嫌だ、、抜いて、、!!)』
口に入れられてるため上手く話せない
必死に首を振るが、もう遅い
ビュルルル…ビュク…….チュパッ
口からそれが抜かれる
出されたものを吐き出そうとするが、口を手で覆われ飲み込めと言う目でこちらを見てくる
『ん”ッ……ゴクッ..クチュッ….///』
ようやく手が離され酸素を求めて必死に息を吸う
『ッ…ハーハーッ….ゴホッ』
「ん!えらいえらい..」
「じゃあ後ろ挿れようね」
身体が固定されていて動けない俺の腰の下にタオルを挟んで高さを出す
そこに足を入れ後孔にそれをあてる
『あ”ぁッ….まって!!ッ….////』
ググッ…..ヌチュ
『ん”あぁ….ッ//』
『やぁッ….ぬい”てッ…!!』
「まだ半分くらいだよ?もうちょっと頑張ろっか?」
そういいながら中にゆっくり入ってくる
いくらガパガパとはいえ、うぇんの大きいのが入る時は少しきつい
パチュッ…グチュ
『!!ッ…..あ”ぁあ..!!!…それッ..だめなのッ!!..////』
「うるさい、」
少し眉間に皺を寄せ、口を塞がれる
チュッ….クチュヌチュ……プハッ
『ん”ん….!!ッ///』
『あ”ぁああ..!!…やッ//…でちゃう…から..あ”ぁッ//』
ビュク…ビュルルル
「もう出ちゃったの?まだこっからだよ?」
「途中で寝ないで….ねッ」
バチュ…
『ッ…!!ん”ん..ぃあ”あ”ぁッ….!//////』
ウェンの大きいのが奥までみっちり入ってる
入れながらお腹をさすられてそれを実感する
『あ”ぁあッ…!!おにゃ..か…/// さすさす..しなッ//』
「ん〜?気持ちいねぇ、ここ好きだもんね?」
『ちがッ…..きもち”くなッ..///』
「嘘つかないよ、」
うぇんは体を俺の方へぐっと詰め奥へ奥へと入れてくる
グチュグチュ…グポッ..ヌチュ
『お”ぉッ…// あ”ぉあ..!!お”ぉ..ん”んッ…..??』
「なんも考えらんないねぇ、」
「おめめ焦点合ってないよ〜?」
『ん”んッ….』
目が閉じそうになる
「ロウ?起きて..」
ドチュッ…
『お”ぉッ…?!..ん”ぁあ..//』
散々ヤって疲れ果てた身体を無理やり起こされている
「だめだって言ったよね」
「勝手に寝ないで?」
もう何も考えられない
言葉でいくら抗っても身体が言うことを聞かない
うぇんも聞く耳を持ってくれない
でも、もういいや…
気持ちいい
『ぅえ..んッ…..』
『うぇん..ッ….!!// も”っと..きてッ…ん”ッ//』
「ッ…..!!!」
「覚悟してね」
end
長文最後までご覧頂きありがとうございました