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私は「お邪魔します。」と言いゆあんくんの家に入った
ゆあんくんの家は自分の家より狭く感じた
私は「私の家は豪邸だから、将来、こういう家に住みたいんだ」とゆあんくんに言った
ゆあんくんは「へぇ。俺は豪邸に行ってみたいわ。」と言っていた
だから私は、「今度家に来る?いいよ。じゃぱ兄に許可もらうから。」と私は言った
ゆあんくんは「玄関で立ち話ってのもあれだし、早くリビング行こ!」と言った
私は、「なんでそんなに元気なの?私が来たから一人でくつろげないはず。迷惑じゃないn。」と言おうとした
そこでゆあんくんは私にキスをした
私は「///。ゆあんくん!?//今って///。」と私は照れながら言った
ゆあんくんも、「次言ったら、もう一回するから/////迷惑じゃない!」と言った
私は話を逸らすために「あっ。ご飯!ご飯つくろ!ね!」と言った
ゆあんくんは「うんうん!ご飯作らないと!お腹すいたしね!」と言った
「何作る?不火無….」とゆあんくんは言った
私は「なんで不火無で止まったの?」と聞いた
ゆあんくんは「不火って読んでいい?不火無よりこっちのほうが言いやすいし。」と言った
ゆあんくんが上目遣いで言ってきたので私は「いいけど、隣のクラスに似たような名前の人がいたから気をつけてね。」と言った
「やったー!俺不火のことしか興味ないし大丈夫だよ。」とゆあんくんは言った
私は「///なんでそんなこと言ったんだよ。」と言ったら
ゆあんくんは「ごめん。////」と言った
私は話を変えるために「私は好き嫌いが多いしなぁ。あっ、チキンはどう!私がめちゃくちゃ嫌いっていうのには入ってないし。」
ゆあんくんは「俺チキン大好きだから嬉しい!つくろ!」と言った
一言も話さずに、チキンを作った
主:ちょっととばさせてください
ご飯を食べ終わった
私は「食べ終わった食器を洗ってくる。」と言った
ゆあんくんは、「いやいや、俺が食器洗うから先お風呂に入っといて。」と言った
「でも、お風呂の場所がわかんないんだもん。」と私は言った
ゆあんくんは「あ、ほんとだ。じゃあ教えるから先お風呂入って。」と言った
私は「分かった。」と言った
その時、ゆあんくんが、「あ。下着…。」と言った
「ダイジョブ!私、予備ある!」と私は言った
そして、「でも、服ナイ!」と私は言った
ゆあんくんは「服は俺の貸せるからダイジョブ!」と言った
私はお風呂に入って出て、服を着た
私は「服でかぁ。ダボダボなんだけど、このトレーナー。半ズボンだけど半ズボンじゃないよ!ほぼ!」と
言いながらゆあんくんがいるリビングに向かった
ゆあんくんがいるリビングにつくと私は「ねぇ。これダボダボだったぁ。半ズボンも半ズボンじゃないし。」と言った
ゆあんくんは「別に大丈夫でしょ。」と言った
でも、ダボダボすぎて胸元が一瞬見えた
そのとき、ゆあんくんは「///やっぱり大丈夫じゃない!!//服変えよ!!/探してくるからちょっと待ってて!!///////」と言った
私は「?分かった。待っとく。」と言った
主:またとばさせてください!めんご!
私は、ゆあんくんが持ってきた別のトレーナーを着た
そして、「なんでそんな焦ってたの?なんかあった?」と私は聞いた
ハイ!第4話が終わりましたー!
投稿したのは2個目ですが、作ったのは1個目なんですよねぇ
もう本当にやってしまった気がする
話の書き方のコツとかあったら、教えてください!
頑張ります!
最後に、登場人物はこれだけでいいですか?増やしてほしかったらコメントで教えてください!
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