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みんな個性伸ばししてます
ひより「疲れた!眠い!」
相澤先生「騒ぐな、体動かせ」
ひより「はーい」
相澤先生「伸ばすな」
ひより「頑張ります」
相澤先生「はぁ」
プッシーキャット「己の飯は己で作れ!
カレー」
みんな訓練厳しすぎて体ボロボロただ1人
ひより「じゃやるか!」
次元が違う
ひより「🥣ࡄ.ㅤㅤㅤ 」
プッシーキャット「ひよりはもうはじめてるよ」
みんな「まじかよ、訓練俺らよりキツイやつだろ、なんでだよ」
飯田「いやでもプロヒーローになった時避難先の方にご飯を作ることもある」
「早く作ろ!」
料理終了
ひより「いただきます」
ひより「ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”」
「ご馳走様」
三奈「はや!」
ひより「まぁね、やることあるから」
三奈「やること?」
ひより「うん、じゃ後でね」
ひより「甘域、、、どこまでできるか、」
「動きを遅くするとこ、個性の威力を下げること、その場をゆるふわなルールにする」
「ゆるふわってどこまでが、、、」
相澤先生「、、、、、、初めて見たな(ボソッ)」←影で見てた
ひより「まぁいいや!考えてもしょうがない今は身体能力を上昇させる以外ないし!」
相澤先生「心配して損したわ(ボソッ)」
プッシーキャット「肝試しの時間よ!」
みんな「よしゃ!」
相澤先生「赤点組はこの時間補習だからな」
赤点組「えぇぇ」
「やだー!」
ひより「頑張れ」
「て言っても私くらいの苦手なんだけど(ボソッ)」
「あの、、、私肝試ししなきゃダメですか?」
プッシーキャット「当たり前よ」
ひより「えぇぇやだ」
プッシーキャット「ほらやるよ」
「みんなくじ引いて」
「あ、ちなみに奇数だから1人だけ余るけどその人は一人で行動してもらうよ」
ひより「1人でしょならないよ、うんうん」
「最悪だ!おかしいじゃん!」←1人になりました、フラグ回収
「しかも最後とか、、、終わってる」
ひよりの番です
ひより「怖い、帰りたい帰りたい帰りたい」
B組「あれ大丈夫か?いやまぁ脅かせば勝ちやし(ボソッ)」
B組「(「・ω・)「」
ひより「………」
ひより「……シタタタッ 」←全力で走ってます
ひより「ハッ、ハッ、ハッ(過呼吸)」
ひより「(息、、、しなきゃ、、、息)」
B組「おい!大丈夫か!」
ひより「ハッ、ハッ、ハッ(過呼吸)」
「い…き」
B組「吸って、吐いて、吸って、吐いて」
ひより「ありがとうおかげで落ち着いたよ」
B組「良かった、でもなんで急に過呼吸?」
ひより「暗いの怖いから1人になるともっと無理」
B組「先生達に言わなかったの?」
ひより「怖いからやだって行ったけど、過呼吸になるって言ってないからダメって言われた」
B組「そっか、、じゃこの先は一緒に行くよ」
ひより「ありがとう!あでも過呼吸のことみんなには内緒ね」
B組「わかった」
ひより「ありがとう」
焦げ臭く、煙に囲まれた
ひより「危ない!」←B組の子を守った
ひより「私たちが敵う相手じゃない、プッシーキャット達のとこに行こ」
B組「了解!」
プッシーキャット達のとこについたひより達
そこで見た光景はプッシーキャット達がボロボロ
そして爆豪を連れでビィランが撤退しょうとする
ひより「……シタタタッ 」
ひよりの目の色、姿が変わった
主「どうも!ひよりちゃんの目の色、姿が変わった時の紹介します!」
↑こんな感じ
個性も変わります!
絶対命令(あらゆるもの(個性、人)を操る)
次回: