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M.S🦊🎧
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お品書き
1 . 好きなんだもん!=cisyp
※このお話はフィクションです。
1 . 好き なん だ もん ! ( cisyp )
ci「syp~!!」
syp「はいはい…」
ci「sypィ…(泣」
syp「ん、どした」
syp「ciォ…」
ci「甘えた彡なん?笑」
syp「ciォ…ッ(泣」
ci「…笑」
syp「…大好き。」
ci「…俺も。♡」
ut「ci~。最近syp見掛けへんけどなんか知っとるか?」
ci「え、di先生もっすか?」
ut「…え~、ciも見掛けてへんの?」
「御前の顔は見掛けてそうな顔しとるけど」
ci「…そうっすか?別に見掛けてへんっすけどね」
ut「見掛けてるやろ。嘘が見えとるぞ。正直に言えや。」
ci「……しゃーない。___」
ut「…御前……それ…!」
ci「…あーア。笑」
ut「…」
ci「しんじャっタ?笑」
「おレたちノじじョう二くびつッこムから笑」
ci「ただいまぁ~」
syp「おかえり……c…i…」
「何で、…血だらけ…」
ci「ん?怪我しただけだよ?」
syp「いや、それ、…返り血じゃ…」
ci「俺、風呂入ってくるな~」
syp「え、ちょ、…!!」
syp「…utせんせ…ッ(電話掛」
…
syp「なん…ッ…出て…ッッ(泣」
ci「syp。」
syp「…c……i…」
ci「なにしとんの?」
syp「いや、ちが…ッ(泣」
ぱしんっ
syp「いっっ、…ッ(泣」
「ci…ッごめ…ッなさぃッ…(泣」
ci「…おしおきやな。」
syp「っやだ…ごめッ、ん…!!」
ci「…(近寄」
syp「やだ…ッこないで…ッ、…!」
syp「ごめ、ッ…お”ぇ”っ”(泣」
ci「泣いたら許されるとでも思っとんの。」
syp「ちがぁッ(泣」
ばきっ
syp「~ッッ!!??(泣」
ci「…指折れちゃったわ。ま、しゃーない。今日はこんくらいな。」
syp「はっ…(起」
ci「syp!!やっと起きた…!!!」
syp「…ぇ…?」
ci「三ヶ月病気で御前寝とったんやぞ…!!」
syp「……そう…なんや…」
ci「起きてほんま良かった……ッッ」
syp「…悪夢みとったみたいやわ…」
ci「え、そうなん?」
syp「…呪われたんかな」
ci「流石にちゃう?呪いとかあんの?」
syp「さあ?」
ci「調べてみいや(笑」
syp「そんな呪いあってどうすんねん…!(笑」
ci「ほなまた明日も見舞い来るからな~(笑」
syp「おん…またな!」
syp「…(調」
「……ぇ、…ある…んやけど…」
「c…i…?」
ci「調べたんかなぁ~」
ci「…呪われてるんだよ。」
ci「俺に。」
ci「だって…。」
ci「好きなんだもん!♡」
コメント
5件
見るの遅れてすいません!(;_;) まじィやばぁぁいsypciも良いけど cisypも良い✨(最高)彼氏…に呪〇わ れてるって考えただけで鼻血が止まらない✨(やっばぃよやっばぃよ✨) それに鬱を事情に入ってくるから 殺〇したの最高すぎ!次の神作を待ってます!!(圧かけてないよ!(>_<))
最後の「好きなんだもん!♡」の一文、背筋が凍るようでした。ciの執着と狂気が、sypの悪夢と現実のあいまいな境目を通してじわじわ迫ってきて、読後もずっと胸がざわついてます。歪み合う二人の関係がこれからどう転がるのか、気になって仕方ないです…!