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あっしのヒーローカオスアカデミア!!

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あっしのヒーローカオスアカデミア!!

29 - こ、これのことかぁ!!!

♥

11

2023年01月05日

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千「く、くそぉぉぉぉぉ!!!!うァァァァ!!」


説明しよう

なんでこんなに騒いでいるのかって?

簡単に言おう













いずとかっちゃんと違う会場だから。

いやしょーもねー理由だなと思っただろう。

でも千鵺からしたら相当なことなんだ。






——–キリトリ線——–

数分前〜

プ「〜〜よな!!OK!!」

「「「シーーーーーン!!」」」

勝「同校同士で協力させねえってことか」

出「ホ、ホントだ、受験番号連番なのに会場違うね」

勝「みんな殺すぞ」

千「2人はだから違うんだねそうかそうか、」

出「千鵺ちゃんはどうだったの?」

千「私?フッフ〜まだ見てないのだよ〜」

勝「早く見せろや」

千「まぁまぁそう急ぐでない、」

絶対絶対絶対無理絶対ぜぇ〜ったい

いずと一緒になるんだ

だって同じ中学じゃないし大丈夫だろう。

勝「Eかよ、クソが、」

出「それじゃあみんな違う会場だね」


はにゃん今なんな聞こえたじょ?


千「どれどれ」

「あなたの会場は

E

です。」

は?









プ「プルスウルトラ!!それでは皆良い受難を!!」

ガヤガヤ

勝「、、先行ってっぞ」

出「え?あぁ、じゃあね、かっちゃん」

出「千鵺ちゃん、僕達もそろそろ行こう」

千「え?嘘だクソ遠いやんクソが」

出「千鵺ちゃん、お〜い!」

千「いっそのことこれ決めたやつ○そおかな誰だよこんなの決めたの」

出「千鵺ちゃん!」

千「え?あぁごめんね?どうした?」

出「あ、えっと、か、会場、違うけど、僕、千鵺ちゃんのこと応援してるね!」

千「あ、うん、ありがとう、」

出「一緒に雄英入ろうね!千鵺ちゃん!」

千「え、あぁ、」

出「頑張ってね!千鵺ちゃん!!!!」

千「いずくんもね」









なんだあの可愛いの。

てか録音しといてよかった〜!

でもこっから私一人やん、








え?1人?












——–キリトリ線——–

千「く、くそぉぉぉぉぉ!!!うわァァァァ!」

今に至る。

いやいやだってこのコミュ障さん

仲間がいないと人と喋れないのだよはっは!

最悪だわ、

あ〜あ、

E会場か、てかどこよE会場。

喧嘩売ってんのかおら。











ほんとにどこ?

誰かE会場の人いないかな、











てかやる気失せたわ〜

やりたくね〜

いずと違うし〜

いくら入れるって言われたって、







誰に入れるって言われたんだっけ?











あ、オールマイトか、

え?なんでオールマイト?











あ、あ、あ、

千「そうだそうだ!私入れるんだ!」













あはんあはん♡










なんだこーいうことだったのね!

オールマイト!

大好き!

𝐼 𝑙𝑜𝑣𝑒 𝑦𝑜𝑢!!!!

我爱你!(ふぉーあいにー)

月が綺麗ですね!

あは!そういう事か!

そうかそうか!

君はそういう人だったのだね!


これの事だったのね!

こーゆー事だったのね!











はっちゃけれんじゃん!

やったー!
















あ、でもいずと連絡先交換してないわ。


















でもいいや。

どうせ会えるし。





高校生になったら。







あっしのヒーローカオスアカデミア!!

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