テラーノベル
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主「どうも来華です今回は親父ーズの二人を描こうと思ったのですが今回の作品があまりうまくかけないのでハルト編だけをさきに出します。誠に申し訳ございません。そしてよろしければコメントでアドバイスを頂けると幸いです。ナギ編は2月1日に出す予定ですどうかよろしくお願いします。」
ハルト「つまり俺だけがやられると?」
ナナセ「ハルトさん♡楽しみましょ♡」
ハルト「終わった」
主「ではスタート!」
ナナセ「ハルトさん気分はどうですか?♡」
ハルト「やっと慣れてきたとこだよこの体に(18歳)」
ナナセ「よかったです♡(18歳)」
ハルト「ッなんでナギが(まさかナギの異能でこんなことができるなんて)」
ナナセ「大丈夫ですよナギさんが裏切ったわけではないのでただナギさんにはマキの幻影を見せて作ってもらっただけです♡」
ナナセ「この若返えさせるウイルスを♡」
ハルト「ナギは無事か?」
ナナセ「安心してください痛いことはしてませんので♡それより自分の心配したほうがいいのでは?ハルトさんいま奴隷ですよ?」
ハルト「っナナセなんでこんなことを?」
ナナセ「そうですねハルトさんて自分のことどう思っています?」
ハルト「?イケメン、かっこいい、最強」
ナナセ「あはははナギさんと言ってることおんなじですよW」
ナナセ「本当に、かわいい♡」
ハルト「ッ(ゾク)」
ナナセ「そんなハルトさんを壊したかったんです♡自分がどんな身分かをわからせるために♡」
ナナセ「とりあえずヤりましょうか♡」
ガシッ(ハルトのをつかむ)
ハルト「まて//ナナセ//」
コス♡コス♡グチュ♡グチュ♡コリ♡
ハルト「ッん//ま イク//」
ビュルル♡
ナナセ「早くないですか?あぁそうですか!ハルトさんは淫乱でしたか♡」
ハルト「違う!俺は淫乱じゃ」
ナナセ「チュ(ンム//クチュ♡クチュ♡レロ♡)」
ハルト「ンム//!?(ながい//)」
ナナハル「プハ♡」
ハルト「あぅ//(トローン♡)」
ナナセ「フフ♡やっぱ淫乱じゃないですか♡キスだけでこうなるなんて可愛すぎます♡」
ハルト「かわいくない//!」
ナナセ「今のあなたはかわいいですよ?♡(囁き)」
ハルト「ッ//い 今のは急だったから//」
ナナセ「言い訳もかわいいです♡(囁き)」
ハルト「耳元やめ//」
ナナセ「恥ずかしがって感じるあなたも最高にかわいいですよ♡(囁き)」
ハルト「アゥ//♡」
ビュル♡
ナナセ「褒められてイクなんてこれが淫乱じゃないんですか?♡」
ハルト「うぅー//おりぇは//♡」
ナナセ「早く認めましょ?」
ナナセ「あなたはかわいくてよわよわな淫乱ということを♡」
ハルト「いやだ!//俺は違う!//」
ナナセ「そうですか・・・」
ナナセ「なら仕方ないですね。」
ハルト「(諦めた?)」
ナナセ「直接壊してあげます♡」
ハルト「え?」
ナナセ「これ使いますか♡」
ハルト「鏡?」
ナナセ「じゃあこれイれますね♡(ローター)」
グチュ♡
ハルト「あぅ♡(ビク♡)」
ナナセ「ハルトさんのにも♡」
グチュ♡
ハルト「あ//ん//]
ナナセ「じゃあスイッチON♡(レベル強)」
ポチ(ブルブルブル♡)
ハルト「オ”!?//♡急に!?♡」
ブブブブ♡
ハルト「激し♡オ”♡イク//♡」
ビュルルー♡
ハルト「アへ♡(キ キモチィー♡)」
ナナセ「ほら♡鏡見てください♡」
ハルト「あえ?♡」
(そこには前と見分けがつかないほどにトロトロにされ幸せそうな顔をしたハルトがいた♡)
ハルト「これがおれぇ?♡」
ナナセ「フフ♡(あと一押し♡)」
ナナセ「ローターはやめてこれ使いますか♡(極太ディ〇ド)」
ハルト「 はえ?//(でか♡)」
ゴチュン♡
ハルト「オ”ホ!?♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
ハルト「キモチッ♡//なにこれ知らない♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン!♡
ハルト「こわれりゅ♡気持ちよすぎて♡こわれりゅ♡」
ナナセ「壊れろ♡(囁き)」
ハルト「イク♡イク♡」
ビュルルルルー♡
2時間後♡
ハルト「オ”♡//ン//へ♡(ガクガク、ダメ♡もうこれ無しじゃ生きていけなくなる♡)」
ナナセ「ほら鏡に映ってるハルトさんものすごくかわいい♡」
(もうそこには変わり果てたハルトが映っていた。目を♡にして幸せそうにアヘルひどく壊された後のハルトが♡)
ハルト「おりぇ//かわいい?♡」
ナナセ「はい。今すぐにでも食べちゃいたいほど♡」
ハルト「えへへ♡おりぇかわいい♡(俺可愛いんだうれしい♡もうどうでもいいや♡ナナセ様がいれば♡)」
ナナセ「ぶち(何か切れた音)」
ナナセ「あーあ♡我慢してたのに♡ハルトのせいだからね♡」
ハルト「ナナシェさまぁ♡//淫乱なおりぇをもっと壊してくだひゃい♡(もっと欲しい♡もっと♡もっと♡)」
ナナセ「いいよグチャグチャにしてあげる♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
ナナセ「ハルト好き♡かわいい♡」
ハルト「あひぇ♡うりぇしっ//♡」
ナナセ「呂律すらもう回らないじゃん♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡
ハルト「だってぇ♡気持ちよすぎりゅかりゃー♡♡//]
ナナセ「やっと素直になって♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュ♡ゴチュン!♡
ハルト「おくきたー♡//イクイキュウゥッ♡」
ピタ♡
ハルト「あえ?♡にゃんでぇぇ//♡?」
ナナセ「ごめんねハルト少しだけ質問するよ?ハルトは自分のことどう思ってる?」
ハルト「ナナセ様がいないと生きてけないよわよわな淫乱でどうしようもない奴隷ですぅ♡」
ナナセ「かわいいがないなーやり直し♡」
ハルト「ハイィ♡ナナセ様がいないと生きてけないよわよわな淫乱で自分がかわいいと思ってるどうしようもない奴隷ですぅ♡
ナナセ「よくできました♡ご褒美♡!」
ゴチュン♡!
ハルト「オ”ホ♡きたぁ♡//]
ビュルルー♡
ハルト「アへ♡ナナセ様スキィ♡」
ナナセ「私もですよハルト♡」
ハルト「えへへ♡(コテ)」
ナナセ「お休み♡私のかわいいハルト♡」
ナナセ「メグリさんの方はどうなったのでしょう?」
ナナセ「見に行きますか♡」
来華「お疲れ様でしたそしてこれを見てください!
なんと!私の作品二つともランクインされてました!新米の私の作品を見てくださりありがとうございます。今すごく幸せです!これからも皆様を笑顔にする作品を作っていきます
あとこのランキングって何で決まってるのか教えてくれると嬉しいです。それではみなさんまた次の回までおつ来。」
コメント
1件
おっほ♡尊い。続きが楽しみで仕方ない!