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ⁿₜₖ
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えみなさん、なんかもうコメントみてめっちゃほんわかしちゃいました、!🥹
こんなにこの作品を見てくださる方が多いなんて、リクエストではないんですけど、こーいうのがみたい!って言っていただけたのでかかせていただこうかな、と、思います、!
ぁと、雰囲気をつくりたくて書き方を変えてみました、! 温かい目で見てくれるとありがたいです!
※「看守の面子が__ッ、?」の分岐世界となります
※「暗いエンド」で終わりとなる作品です、不快に思われる方は推奨しません
それじゃ行ってらっしゃーい!
ーーpr視点ーー
tg「っせんぱぃ、?」
pr「っぇ…、?」
な、なんでtgがここにッ、?? ってかこれみられてッ、なんでなんでッ、? 俺ッ、看守なのにッ、囚人に抱かれるの見て失望されるッ、? tgになんて言えばッ、
こんな醜態ッ、1番見られたくなかったのにッ、
pr「っぁ…ッ、」ポロッ、
tg「…こんなこと、してたんですか、」
ぁ、ダメだッ、「こんなこと」って、やっぱそう思われるよなッ、? やばぃ、涙とまんなぃッ、
pr「ごッ、ごめ、っ、さぃッ…、」ポロポロッ、
頭まっしろになりそう”、何に対して謝ってるからもわかんないのにッ、つぃ、反射で謝罪の言葉が出てきてッ、
tg「ねぇ、先輩はずっとakとこんなことしてたの、?」
pr「っ”…、」ポロッ、
言葉が詰まるッ、何か言いたいのに何も言えなくてッ、弁明すらできなぃ、
tg「…聞いてるんだけど、」
pr「ッ”、」ビクッ、
今まで聞いたことがないくらい、冷たくて低い、息がつまりそうな声っ、心臓がキュっとなって、呼吸が早く浅くなる
pr「っごめッ、さッ、」
なんとか振り絞った声も、空気にのまれてく、
tg「先輩、おいで、?」
pr「…っぇ、」
ak「ちょッ、」
tg「ak、今は黙ってて、」
ak「っ”、⁉︎ は、はぃっ…、」
っこわぃ、こわいこわいこわぃッ、体が強張って動かないッ、
tg「ねぇ、きてくださいよ、」
pr「っひゅ、ッ…、」
呼吸ができなくて、こわい、けど、なんとか力をいれてtgのほうに向かう、
ak「っ”…、」
tg「っは、ごめんね、?笑」
pr「っ…、」
tgはakに吐き捨てるように、何か自慢げに嘲笑って話した、俺はtgに手を引かれて、akの牢屋から連れ出された、
ーtgの自室ー
ドサッ、
pr「ぅ”ッ…、」
tg「ねぇ、俺はakより魅力ありませんでした?」
pr「っぇ…、」
魅力、? な、なんでそんなこと、っ、?
tg「俺は先輩のこと、ずっと近くで見てきたのに、ずっと、ずっとずっと大好きだったのに、! なんでっ、なんでakを選んだの、?」
pr「っぁ、ぇッ、」
ど、どーゆうことやッ、? tgが俺のことをすき、?
tg「ねぇ、俺のこと嫌い、?」ググッ、
pr「っかは、ぁ”ッ、⁉︎」
首を掴まれる、力は感じないのに何故か息が止まって、呼吸がてきなぃッ、
pr「きらぃじゃ、なっ、tgッ、」
これは訓練でやった、首を絞めるとき、力は入れず、あるところを瞬時に押せば人は呼吸できなくなるらしい、まさにその状態だ、
pr「っぁ”、がッ、ふっ、tgっ、」ウルッ、
tg「っは、はは、そっか、嫌いじゃない、? じゃあ俺のこと好き、だよね、?」
パッ、
pr「ごほッ、ごほっ、かひゅッ、っはッ、」ウルッ、
tg「ねぇ、先輩は俺のこと好きだよね、? 俺は先輩しか見てないんですよッ、? akなんかより俺の方がいいに決まってるッ、ですよねッ、?」
俺はtgが嫌いなわけじゃない、けどッ、今は恐怖がまじってる、それに俺はakが好き、だし…、
これを素直に伝えたらtgはどうなる、殺されでもするのかな、? でも、俺は素直に伝えたぃ、嘘はつきたくなぃ、
pr「tgは嫌いやなぃッ、けどっ、akも、す、好き、やしっ、」
tg「…、」
沈黙、それが一生かってくらい長か感じて、恐怖だけが増していく、
tg「言葉だけじゃ、わかんないかな…、」
背筋が凍って、顔から血の気が引いてくのを肌で感じる
tg「そんな怯えなくても大丈夫ですよ、一瞬ですから、♡」
pr「っぁッ、」
逃げる、なんて思考をtgに抱いたのは、これが初めてだった
next ▶︎ 堕ちた__♡
コメント
6件
最高だぷり看守ちぐ看守に〇されなくてよかったァ
最高です!
最高だねぇ