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傭探

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傭探

1 - 第1話

♥

1,023

2024年10月26日

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お久しぶりです!生きてます!



傭探にハマって!しまいました!


今日は傭探書いて行こうと思います🥹🩷

結構真面目にあほえろなので気をつけてください🤦🏻‍♀️地雷克服不向き地雷さんは絶対見ないでください!ってくらい酷いです…

おねだり♡な表現あります…私は元々こういうおねだりが苦手だったので見る際には気をつけてください


ノートンさんがナワーブくんを襲おうとする表現があるのですが最終的にはぐずぐずに泣かされます^^おっと…鳴かされますでしたね🥰


R18です18です!18!

見てしまって〜〜になってしまいました…は一切の責任を負いません


「なわーぶ」

名前を呼んでも彼は帰ってこない

時刻は峠を過ぎているというのに…

帰ったらどんな事をしようか考えただけで妄想が膨らむ


僕の下で善がるナワーブ可愛いんだろうなぁ…

なんて考えて居た時

ガチャッと金属音が響いた

「ただいま」

ここでは黙らないと…

罪悪感に苛まれてしまえば良いんだ…

「ノートン?」

と顔を覗き込んで来た彼に唇を重ねた

驚いて目を見開く彼嗚呼、可愛い…

「ナワーブが悪いんだよ…?」

そんなテンプレートを言い彼を押し倒した

「ノートンベッドの方が…」

「僕、我慢してたからそんな余裕ないよ」

「ダメだお前の負担が大きくなる」

「…わかったよ、」

と言い起き上がると彼は僕を、、お姫様、、抱っこ、してきた

「ちょッ…!?なにしてっ….」

「何って…そういう気分なんだろ?」

「ま、まって!僕、体格良いし、その、 」

「?」

「だ、だから!スるなら、攻め、の方が、体力もあるし…」

「お前…俺は元グルカ兵だぞ…?ノートンより体力ある」

と言うと彼は僕の額に唇を落とした

「ふっ…そんなんで顔赤くしてるのに務まんねぇよ…ノートン可愛いし俺に抱かれてれば良いんだよ。」

「ぼ、僕は…火傷、痕だってあるし…その、体格も女の子みたいじゃないし…」

「はいはい、着いたから下ろすぞ」

「その、ナワーブは女の子みたいだし…可愛い、からやっぱり上は僕、なんだと思う…」

「俺が女みたい?笑わせてくれるな」

「今から正真正銘の俺が男だって所見せてやるよ」

これはやばいと思い逃げようとしたがナワーブに手を捕まれベッドに戻された


ぱちゅっぱちゅん

とリズム良く音がする

「あっ…..ぁ….♡」

「声っ♡抑えんなッ」

抑えるなって言われたって…

「ぅん…?ん゛っ…♡ 」

「ははっ…♡余裕なんだな…」

そういうと腰の動きが早くなった

「あ゛ッ♡だ、らめッ゛ぁん゛っ♡♡」

あんなんて…AV女優みたいな声を出してしまった恥ずかしい

「やっと、素直になってきたな可愛いよノートン」

「そういえば攻めがしたいって言ってたな」

「うんッ♡した゛いっ…からぁ゛♡とめ゛

ん゛んぅ♡てっ♡」

「じゃあ俺のこれ抜けたらさせてやる抜けなかったらお強請りでもしてくれ 」

抜く…?そんなの簡単じゃないか…

「制限時間は…そうだな5分だ」

「う、うける…♡ 」

ぐぷぷなんて言いながら徐々に抜けていく感覚が気持ち良い

「ぅっ…ぁ、♡」

「あと2分まだ3分の1しか抜けてないぞ」

「ぇ…?」

そんなの…そんなの嘘に決まってる、♡

「ぅそ…?」

「バレたか…割と抜けてきてはいる」

「あと1分」

「む゛っぅ…♡りぃ゛ッ♡」

「無理?じゃあ、しょうがないな敗北宣言もされたしお強請りしてくれ」

「なわーぶの、頂戴….?♡」

「だめだ」

「ぇっ…?」

「お前なら…もっといけるだろ?」

「っ….♡」

「おしりッ…せつにゃ、…い、から…なわーぶの、おち、おち〇…….ちん、なわーぶの、精液っ♡も…僕のっここ…たくさんちょぅ…だい、、?」

「ここ…?」

理性がもうない…やばい、どうしようこれじゃあ、ナワーブの思うつぼだ…

「こ、ここ…♡」

と言いおしりを自らの手で開くと

ナワーブは僕のおしりを掴んで

「ノートンお前…俺はそこまでしろなんて言ってねぇよ…これはお前が悪いからな」

「っ♡」

「はやくっ…ちょうだい…?♡」






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