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11件

神だ...! 我らの神がお戻りになられた...! 更新ありがとうございます😭 続き楽しみにしてます!!
わふうらさん?!お久の更新!マジでずっと待ってました~!これからも楽しみに待ってますね!リアル優先で頑張ってください!

わぁ👍🏻久しぶりにらだお?の小説書くね〜!
こんなガキンチョでも作れる小説で ごめんね泣
ってことで青井愛され書くんですが
中の人らっだぁ愛されも入ってます!
らだおくんだけが見たい人は回れ右です!!
見れる人は
最後まで楽しんでってね!
⚠️注意⚠️
ご本人様にこの小説に関わるような迷惑行為は おやめ下さい
これは二次創作です
不適切な言葉はおやめ下さい
作者は豆腐メンタルです(?)
らっだぁ目線でしかあまり見ないので現在のストグラが全く違うので一昔前に戻りましょう
ストグラ1終了してますが私の時間軸なので終わってません
ストグラ2一体どうなることやら(?)
苦手な人または今のストグラ2が好きなど
見る人は注意です!!
2025年?月??日 真昼頃
ロスサントスの警察署ーー
皇帝
皇「ひ、暇だ…」
想像を絶するほど暇だ
今日の警察署は特に平和で………
犯罪がひとつも起きてこなければ警察官も少人数しかいない
だがその少人数の中でもレアな人物が多数いた
1人目はらだお
久しぶりに起きてきて警察署の中でのんびりとホットドッグを食べている
正直すごく話したい
らだおとほんと話したい
だけどそれを邪魔してくるセコム…警察官2人がいる
その2人も少人数の中でもかなりレア
2人目は猫マンゴー
マジで起きてくるとは思わなかった
それにらだおとタイミングが被るとかお前らどんだけ仲良しなんだ??こんな期間が空いていても2人の仲は変わりはしない
我がらだおに話そうとすると凄い睨んでくる。
銃後ろに隠してるのバレてるぞ猫マンゴー
マ「らだお〜今日すごい暇だねぇ」
らだ「だよなぁ犯罪誰かしてくんないかな」
マ「それ言って大丈夫?w」
らだ「いーや?なるせもそう思うよな?」
なる「え、ガチでそれな??なんで誰も犯罪しないん????」
そして3人目成瀬カニ
こいつもほんとなんで今日早く起きてるんだ???
力二もらだおとかなり仲良しで今日はヘリ勝負を既に終えていた
途中までは力二が勝っていたのだが後半になるにつれてらだおがヘリアタックをする度に力二のヘリを落としていた
本人は「もう無理よ!?最近ヘリに乗ると酔ってきてんだからさぁ! 」とかなんとか言っていたはずだがそんな感じは微塵も感じられなかった。
力二とのへりバトルを一発で落としてダウンさせたらだおに対してカニは「らだおさぁん!!!嘘つきィイ!!ッッ泣」などダウンしながら言っていた気がする。
まぁそんなこんなで今3人(我も含め)かなり暇をしていた。
つぼ『オンデューティー!!!!!』
らだ『オンデューティー(棒)』
ぺん『感じないか???黄金の風を感じるのw((』
らだ『感じなーーい!!』
ぺん『だから早すぎるっての!!!ww』
我は暇を持て余し警察署前で座っていたところ
無線からコントのような挨拶を久しぶりに聞いて安心する。
すると後ろかららだおが声を掛けてきた。
らだ「皇帝〜?今暇〜?」
皇「ああ!暇だぞ!!平和すぎるのも問題だな!」
皇「…ん??猫マンゴーとカニはどうした?」
らだ「あーカニは一旦飲食の仕事に入るって呼び出しされてたかな?猫マンゴーは多分ALLINのところで絡みに行ってんじゃない? 」
らだ「最初二人めちゃめちゃ嫌な顔してたけど向こうでなんかあったんかな?」
皇(いや、単純にらだおと離れたくないだけだろ)
と、言いたいがどうせ否定される事は目に見えているから言わない。
皇「あ〜…まぁ気にすることもないぞらだお」
皇「ところで我に何か用があったのではないか?」
らだ「あーそうそう。ちょっと…夢の話っというか魂で話してもいい……?今衛生してないし…!」
皇「…あーいいぞ我もしてないからな。」
皇「んで、どうした?らっだぁ」
らだ「えーと実は…今いる人たちも呼んでいいかな……」
皇「結構少ないぞ?みこだよとてんぷらはいないし、こるぺんも、あと運営もらっだぁだけで……集まるのはぺいんととぐちつぼだけだが…」
らだ「うん、大丈夫そんな深刻じゃないし」
皇「んじゃ呼ぶか〜」
皇『おーい、つぼうらー?ぺいんー??
今暇かーー??』
つぼ『暇っすね!!!なんすか!!!ロケラン持っててもいいすか!!!!!』
ぺい『どしたん?ちなみにめっちゃ暇』
皇『つぼうらやめとけw警察署前きてくれー』
ぺん『おけ〜』つぼ『うーっす…』
二人の返事を聞きらっだぁに向き直る。
いつの間にか鬼の被り物を外し少し不安そうな顔をしながらなにか考え事をしているように感じる。
その横顔は焦っているような…ほんとに深刻な話じゃないだろうな??
ぺん「お待たせ〜って…らだお?どうした?」
つぼ「どうしたんすか!!!青せん!!」
皇「二人とも今魂で話す感じだから一旦普通でいいよ衛生つけてないでしょ?」
ぺん「あー了解、んでどうしたらっだぁ?」
つぼ「あ、了解っす、なんか不安そうな顔してるけど…」
らだ「あー実は……」
らだ「青鬼がこの世界に入ってきちゃった…」
ぺん「は???」
ぐち「はい???」
るな「……え?」
マジか……いやマジか……??
いや…………やばい!!!!!????
ぺん「はぁ!??どうすんの!?てかどうして入ってきてんの!!!??」
らだ「知らないよ!!!今日久しぶりにこの世界に入って街の様子を見てたら!なんか変に地面がひび割れててそこから這い出てきたもん!!!!帰ってって言ったし、一旦隠してるんだけど……」
るな「いや、全然気づかなかったぞ…??
よく二人とあんな話している間に隠し通せてたな」
らだ「最初はめっちゃ焦ってたんだけどご飯あげたら大人しくしてくれてて……けど帰る方法がわかんないから…」
ぐち「なるほどだから俺らにも協力して欲しいのか……」
らだ「うん、ほんとごめん…」
ぺん「いやいや、まぁなんで来たのかはわかんないけど…何とかするのが優先だし、今は大丈夫でも暴れたりでもしたら街が大変なことになるからなぁ」
らだ「うん、だから一旦三人は青鬼にが出てきた這い出てきたところに連れていきたいんだけd((」
れむ「あれ?らだおくんじゃーん!!!」
らだ「え?れむせん!?」グフッ!!?
当然前から突進してきたれむせんがらだおにクリーンヒットした。
らだおは咳き込みながられむせんの頭を撫でた
羨ましい()見た感じぺいんとつぼつらの顔を見て同じ事を考えているのが丸わかりすぎる。
すると後ろから影……人よりも何倍大きい物が
迫ってる感覚に陥る。
れむ「……え、なにあれ」
らだ「あっ…!」
皇「嘘だろ?」
ぺん「や、やばい」
つぼ「……タイミングわりぃなぁ」
後ろから来たのは青鬼だった
見た瞬間にらだおの方に駆け込んできて一気に担ぎあげる。
らだ「ちょ!!いい子だから大人しく…
あーーーーーーー!!!!???」
皇「らだおーーーーーー!?!?!?」
そのまんま走り出してしまい一瞬にしてらだおの姿は見えなくなってしまった。
やばいほんと小説書くの向いてなさすぎて
展開が()
この後の続きを書く予定ですがマジでほんっっとに遅いです……レダー受けも書きたいのに……!!!内容が……話が……思いつかないの……!!!!
ほんと遅くなると思いますが待ち続けている人がまだ居たらお待ちください……。
この後の展開はまぁ「ドタバタらだお救え作戦!」になると思うのでさらに愛されが濃くなるかと思います!
ここまで見てくれた方ありがとうございました!!!👍👍👍