テラーノベル
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名前 綾瀬 侑
ふりがな あやせ ゆう
年齢 16
性別 男
性格
とにかく面倒臭がり、 何においても 大雑把。頭は良い方で、 よく皮肉を言う。
大抵の物事を子供のように楽しむ節 が あり、何に対しても愉快そうに笑っている。 苛立つと無言になる。
面倒なので、人との関わりは極力最小限に収めようとする。 どこから知るのか、人の弱みやら情報をいつの間にか握っているタイプ。周囲からは、食えない奴と認識されている。
一人称 俺
二人称 お前/あんた
部活 なし
クラス 三組
なぜこの学園に入ったのか
姉妹校からの編入。
その他
全部他人事で無責任。中学では親しい友達を必ず作ろうとしなかった。不気味とも称される。尚、本人は周囲の評価は気にせず、興味は欠片もない。
普通より明らかに価値観がバグっており、常人なら悪口と捉える発言も褒め言葉と捉える傾向にある。大人、両親が大嫌い。
運動能力は平均だが、それはやる気がないだけで、実を言うと運動はとても得意。
アイコン
⬆︎ネクタイ、色合ってます?
サンプル ボイス
「知らね。自分でやりゃいーじゃん」
「わりー、そーゆーの疎くてさあ」
「物は試し、だ。どーにもなんなかったら、そん時はそん時って割り切れよ」
「怖い?そりゃどーも?」
「へえ、いーの?
こっちは色々と知ってんだけど?」
「うるせーなあ。いーだろ別に、
俺が何してたって。」
八話、「最後の結末」は、
個人的に4が好みです
一応、こちらにも書いておきます。
大人設定
名前 綾瀬 侑
ふりがな あやせ ゆう
年齢 21
性別 男
性格
常人と悪人の区別がつくようになり,ある程度は普通に関わるようになった。ただ、人間不信なところはまだ治っていない。
神出鬼没。大人の世界に溶け込むにつれ、嘘や誤魔化しが得意になり「何処にでもいる普通の人」と周囲に思わせるのが上手くなった。面倒事はサボらず、すぐに終える習慣がついた。その方が楽だと気づいたらしい。
使えそうなカード(人)は最後にとっておくようにしている。彼にとっては、世界はゲームみたいな暇つぶしらしい。
一人称 俺
二人称 君/(苗字)さん
職業 ホワイトハッカー
(ハッキング専門のエンジニア)
その他
人のことを知ることが何よりの課題だ、と理解したことがきっかけで、大学では心理学を専攻している。ホワイトハッカーになったのも、ハッキングやプログラミングの腕が元々良かったため。
両親(毒親)とは離れ、一人暮らし中。
様々な会社から必要に応じて雇われるが、中でもある一人の警官に贔屓にされており、運動神経の良さを買われて時折捜査に駆り出されることも。
報酬さえ貰えるなら、どんな仕事でもやり遂げる。
アイコン まだ作れていません。
すぐに公開しますね
サンプルボイス
「仕事の依頼?報酬と内容は?……ま、許容範囲内か。折角ですし、やりましょうか。」
「人の心理ってのは、いつになっても理解できない。」
「飲み会は遠慮しておきますよ、俺は酒には弱いのでね」
「君は何も知らないね?真っ白だ。そんなだから、悪い大人に騙されちゃうんだよ」
「外は嫌いだ、想像するだけで吐きそうになる」
「久しぶり。俺が随分変わった?…さあ?
そう見えるのかもしれないね」
コメント
1件
アイコンのネクタイ、気にかけてくれてありがとうございます! 実は...黒にしてほしいんですよねぇ...まぁ、すべては私が表記ミスったのが行けないんですが 大人のアイコンと一緒に投稿してくれると嬉しいですぅ... あとは大丈夫です!