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🐤さん祭りがやって来ました♪♪♪
順番は 黒赤→水赤→青赤→桃赤→白赤 です!
ちなみにChatGPTに決めてもらいました!
今回ほのぼのです♪
いきましょうたいむ!!!!!
あかさんしんじょー
はいどうもいれいすの天才ぴよぴよ最年少のりうらです!
あにきとは今日話していません…(寝起き)
ということで会いに行きます!
赤 「あにきー?いる?」
黒 「お、りうら もうそろメシできるから座って待っとき〜」
赤 「ぁ、はーい!」
そうあったのはいいものの
全然甘えれないんです!
あにきは忙しいから仕方ないけれど
ちょっとくらいりうらにかまってくれたっていいじゃん!
赤 「えめっちゃ美味そうなんだけど!」
黒 「りうらいつもそればっかやん笑」
黒 「とりあえずたべ笑」
赤 「…味もうますぎるんだけど!?」
そうあにきのご飯はとてつもなく美味しいんです!
りうらもこのオムライスの卵の色くらい正直になりたいな、
黒 「りうら〜?」
赤 「あにきどうしたのー?」
黒 「ないこに呼ばれたけん1回ないこはうすいってきてもええか?」
赤 「…いいよ!いってらっしゃい!」
黒 「りうらも遊んどってええからな〜」
赤 「わかった〜笑」
あの変態性欲お化けとあにきが2人っきり、!?
ないくんはなにするかわかんないから、無事であってほしい..
ということで今公園に来てます
ベンチに座って考えてたら
青 「りーうらっ、笑」
赤 「うわぁぁぁぁぁぁッッ!?!?」
赤 「ってまろか、びっくりさせんじゃねぇぇぇぇぇ!!!」
青 「公共の場なんかやから静かにして。」
赤 「それはごめんじゃん」
青 「んでなに、なんか悩んどる顔しとるなんか笑」
赤 「ぇ?えっと…」
青 「どーせあにきが構ってくれへんのやろ?笑」
なんでこいつなんでもわかるんだ、
いや、りうらがわかりやすいだけなのか?
青 「ちなみに、ないことあにきが2人っきりでおる件は安心してや」
青 「ないこ完全俺一筋やから笑」
そういえばこいつあの性欲おばけの彼女だったの忘れてたわ
夜とか大変だろうに…
赤 「でもないくんって本来 やろ? とかいう柄じゃなくない?」
赤 「いつもどうやって誘ってんの?」
青 「たまにないこがいってくるときもあるけど、」
青 「大体は俺がめっちゃ煽ったり性欲啜るような服装とかして誘っとるかな〜」
赤 「はへぇ〜、さすがまろ天才じゃん」
青 「そりゃどーも」
青 「あと大体俺服装は猫耳×メイド服が多いで」
赤 「ちょうど聞こうと思ってたから助かります!」
青 「そうやな、りうらは猫耳×制服とか似合うんやない?」
赤 「え、制服?」
青 「制服って言ってもあのギャルがミニスカしとるみたいなやつな?」
赤 「え絶対恥ずいんだけど」
青 「酒飲んだり媚薬飲んだりしたらはずなくなるで」
あとはまろから色々話を聞いてちゃんと誘いたいなと思います
とある公園を通りすがると、あにきとないくんがいました
赤 「…?あにきとないくんなにしてんだ、?」
黒 「ーーー、ーー?」
桃 「ーー、ーーー…//」
黒 「ーー、ーーーー!」(ちゅっ
桃 「ーー!?ーーーーー!」
そこにはりうらの彼氏とまろの彼氏がキスをしている場面がありました
何があろうとこれは浮気です
ということでまろにもしらせます
〜 LI〇E 〜
赤 『まろ』
青 『なに帰ったんちゃうの?』
赤 『帰ろうとしてたんだけどさやばいもんみちゃった、』
青 『なんそれ?ちょっと教えてや笑』
赤 『ほんとにいいの?笑い事じゃないんだけど?』
青 『はよいえや』
赤 『公園であにきがないくんにキスしてました…』
青 『は?』
青 『そのふたりってまだ公園おる?』
赤 『楽しそうに話してるよ…』
青 『ちょっとまろとつげきします』
赤 『いっしょにとつげきしよ』
この関係ももう終わっちゃうのか、
そう思うと少し悲しいが、数十分たった時にまろが全速力でこっちに来た。
青 「あにきとないこどこ?」
赤 「あっちだよ」(指さす
青 「ッち、ちょいこや」
赤 「ぁ、うん…」
青 「なーいこさん?」
赤 「あにき?」
桃 「…へ、まろッ、!?」
黒 「…なんでりうらがおるんッ、?」
青 「ちょっと説明してもらいましょか」
赤 「なんでキスしてたの?」
黒 「…やって俺キス下手やし、」
黒 「そのままりうらとやるのも嫌やけんどうしたらええかなって思うて、」
黒 「そしたらないこが 俺が手伝ってあげようか? っていってきたから、」
黒 「そのままキスしただけやけど、」
赤 「とりあえずりうらのためなのはわかった。」
赤 「でも、ないくんとやるのはしょうがないってわかってても傷ついたな。」
赤 「まぁ引き受けるないくんもないくんでどうかと思うけどね。」
青 「りうら正論しか言ってない。」
赤 「とりあえずお互い家でもう一回ちゃんと話し合お?」
赤 「それでさ色々決めようよ。」
青 「俺もそれがええと思う。」
結局帰り道。
何を話していいのかも分からない。
この関係もずっと続けてたい。
正直思ってることを全部言いたい。
この状況、いったいどうすればいいのですか?
コメント
2件
うわぁ、、なんか、、うーん、、何かって感じ(((