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愛崎 優愛
rm×fu
りもふうです。まじでりもふうです
リバなし
⚠︎︎
rmfu
めちゃくちゃ捏造
キャラ崩壊
ばりばりR
rm「」
fu『』
『…今日も可愛いなぁ…、』
りもこんが今日も愛おしい。…これストーカーって言うのかな。まあ何でもいいけど
あ、なんか取り出してる、何食べてるんだろ。食べてる物分かったら今度プレゼントしてあげよう。俺が全部栄養管理したりして。
ほんとすき。大好き
俺のものになって
俺だけを見ていて欲しい
いつか2人で住みたいな。ご飯を作るのはそこまで得意ではないけどりもこんの為なら何でも作るよ
今度料理教室でも行こうかな
あれ、あの人知り合いかな
「~~、」
〈~~~!
「~~、!~…笑」
笑ってる。何で?
笑顔は俺だけに見せてよ
誰にも会わないで、俺以上に仲良い奴なんていらないでしょ?
あの人誰だろう。俺より大切?
早く離れろよ。もう50秒も話してる。
俺と話してたほうが絶対楽しいのに
……
『……もう監禁しちゃおうかな』
〈~~、
「…」
〈~、?
「、!~!笑」
そうだよ。それがいい。俺以外見れなくなるし、俺のが全部管理してあげられる
俺が養ってあげるし、俺が全部必要なお金は出すよ。そしたらりもこんも嬉しいはず
りもこんが誰も見なくて良くなる
全部、俺のものになるんだ
俺の、俺だけの……
………俺、いつからこうなったんだっけ
そんなことしたらあいつはなんて言うかな
りもこんは優しいから拒絶しないだろうね
俺だけこんな感情抱いて、俺が勝手に悩んでるだけだから、この気持ちを伝えても迷惑になるだけなんて分かってるよ
『分かってる、けど…』
最後。最後にするから
もう関わんないし、もちろんストーカーも辞める
だから少しだけ
俺だけのものにさせてよ
少し震える手でスマホを取り出す
気持ちを伝えてるってこんな緊張するんだ
伝えるだけじゃなくて監禁もするけど
LINE
『りもー、ちょっと今から家来てくんね?』
「え、いいけどなんで?」
『見せたいもんがあって』
「わかった」
『…よし』
早く帰ろう。帰って家を綺麗にして、宅配も頼んでおこう
最後なんだから一週間ぐらい閉じ込めちゃってもいいよね
「ごめん用事できたから帰るね」
〈おっけ〜
俺のために切り出してくれてる。嬉しい
俺を優先してくれた
『…ふふ』
口元がニヤける
ああ、本当に好きだな
多分俺は関わらなくなっても一生りもこんのことが好きなんだろう
終わりたくないなぁ…
俺だけのものにできるという悦ともうこれで終わりという哀がごっちゃになって頭がこんがらがってくる
そんなことをずっと考えていたらいつのまにか家の前まで来ていた
『…』
「…え、ふうはやそこでなにしてんの?」
『ぇ゛、ぁや、くるの早いね??」
最愛の人に背後から急に声をかけられて肩が跳ねた
「もしかして俺のこと家の前で待ってた感じ?」
『いやいやいやいや、んなわけ!』
「ふ、そりゃそうか」
あ、笑った。好き
『ほら!!入りなって!』
「ん、お邪魔しまーす」
「で、見せたいもんって?」
『、あ〜、…』
やばい、俺の部屋にりもこんがいる
さっきまで一週間ぐらいならいいよねとか言ってたのに罪悪感で冷や汗がやばい
そういえば見せたいもんがあるって言ってたんだ。…どうする
『…え~、と』
どうせ監禁するのに何ごにょごにょしてんだ、俺
あんなに最後にするとか心に決めたくせに
「ねぇ」
「……見せたいもん、じゃないでしょ?」
「なんか言いたいこととかやりたいことあるんじゃないの?」
『ッ、、…』
バレてた~~!!!!
何で、どこでバレたんだよ
勘か推理か分からないけど凄い。好き
『……、』
ドサ
『…りもこん、』
「わ、なに?どした?笑」
『…大好き、。……ッ…ごめん、』
ちゅ
あーあ、最低だ。俺
『…ごめん、ッ、ごめん……ちょっとだけだから、もうこれで終わりにするから……』
『少しだけ、ここにいて…、』
りもこんの優しさを利用する言い方して
「あ、やっと言ったんだ笑」
『……え?』
「ずーーっと後ろいたよね。知ってたよ。てか前から」
「なんだっけ、俺のこと監禁すんの?何日?一生?」
『え、ぁ、いや…5日…あわよくば一週間くらい……これで最後にしようと思、って…』
…知ってた?全部?何で?どういうこと?
「は?最後ってなんだよ。キスしといて?」
『そ、れは……ごめん』
「いやいいよ。それより勝手に終わらせられるほうが嫌だわ」
ぐるんっ
りもこんが俺と位置を反対にし、俺の上に乗る形になる
ちゅっ
『ッは、?』
ぺろっ
ぐちゅ、
かぷ
まってまってまってどういうこと
何で俺りもこんとディープの方のキスしてんの
なんで、?嬉しい、気持ちいい、
『っは、』
「ふー、」
『え、は、なに、?どういうこと???』
「…なに、まだわかんない?」
『え、うん、、ごめん、?』
「…まあいいや」
『ぇ゛は!?!おい、服!』
「…なに、なんか問題あるの?」
「ふうはやは俺こと好きなんでしょ?」
『……うん、/、』
確かに、問題はない
でもまだ状況が飲みこめない
「何今更照れてんの笑ほら、ヤるよ」
『ぇ、は??ヤるの!?』
「だってふうはやが監禁しに来たんじゃん」
『いや、そうだけど…え、俺下なの?監禁してる側なのに?』
いや、まあいいか…
なんか性処理として利用されてそうだけど好きな人とヤれるなら何でもいいや
まじで顔いいな…好き
『………』
「、急に黙るね」
『いや、まぁ…』
『好きなやつとヤれるなら本望だろ』
「……急にはやめろまじで、/。」
『え、可愛い。何で急に照れた?』
「はいはいはいはい、黙ってくださいー」
ぱちゅ、ぱちゅ、どちゅ
『ん、ッぁ、』
……?
あれ、俺寝てた?
てか何してたっけ
『ふ、っ、』
声甘~、誰の声だよ
「あ、起きた?」
『……え?』
ごちゅん!ごりゅ
『ッぅあ゛、!?』
「おはよ、飛んでたね笑」
『ッぇ゛、は、なに、して…』
「なにって…忘れたの?」
一定のリズムでいいところを擦られて上手く呼吸ができない、ぱちぱちと視界が弾ける
『ぅ゛、は、』
そうだ、俺、りもこんとずっと…
どちゅ、ごちゅ!!
奥を何度も何度も責められてその度に中が締まる感覚がする。何回もイったはずなのにまた腹に熱が溜まっていく。
『ん゛ぁ、ィ、くからッ、!まッ…』
ごりゅ!ごちゅん!
『おッ、く、ッ~~‼︎♡』びゅるる
キュウウウウ
「ッ、締めんな、」
ぱちゅ、ぱちゅ、ごりゅ!
『ィ゛ッた、!ィったからッ、!!』
こっちは今果てたばっかりだというのにりもこんは腰を止めるつもりがないどころかさっきよりも良い場所を抉ってくる
『ちょッ、も、きつ…ッ、んん゛、!なぁ、!どんだけ、ッんッ゛、ヤってんの、ッ!』
「、は、まだ朝じゃないから大丈夫だよ」
質問に答えつつ、前立腺を確実に狙う器用さに少し腹が立ちつつも止むことのない快楽のせいでのせいでまともな受け答えができない
どっちゅん!!
『ッは~~、ッ!ぅ゛あ、』ガクガク
「え、もしかしてメスイキした?もう女じゃん」
『は、ッ…、んなわ、け…』
ぐり、ぐりゅ
奥をぐりぐりと抉り続けられ、喘ぎがもう分からない声が漏れる
『ん゛~!!ぁん゛、ぐ、!♡』
ぐぽっ
『お゛ぁ゛、~~~!?!』
「あ、結腸行っちゃった? 締め付けやば、ッ」
『ぁ゛ぐ…、ぅ゛』キュウウウ
ぐぽ、ぐ、ぽ!
『お゛~~゛~ッ、‼︎♡♡』ぷしゃ、
「ッ、やば…、なか、だすよ」
『ん゛だしてッ、だして、ッ、なかッ、!ッぁ゛~~~‼︎⁇』ぷしゃああああ
一気に最奥まで貫かれ、結腸の一番奥に熱い精液を注ぎこまれた衝撃で潮をふく。視界が真っ白になってゆく
『ッ、ぁ゛…』パチ、パチ…
こて
「…あ、やべ…やりすぎた」
「……後処理しないと…」
「よいしょっと」
ひょい
『すぅ…、すぅ……』
「………ふ、好きだよ。ふうはや」
【監禁】
コメント
1件
うわあ、これめっちゃ重い…でも好きなやつだ🥀 ふうはやの「最後にするから」って自分に言い聞かせてるところ、胸がぎゅっとなったよ。監禁しようとしてるのに罪悪感で冷や汗かいてるの、ヤンデレあるあるだけどちゃんと書ける人すごいなって思う。 そしたらまさかのりもこんが全部知ってて逆転してくる展開…!「勝手に終わらせられるほうが嫌だわ」って台詞、痺れた。 歪なのにちゃんと愛が通ってる、あえんさんのこういう関係性の描き方、めっちゃ好きです🤍