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微r
水 「んふ……⸝⸝⸝」
赤 「ねむ、⸝⸝⸝」
桃 「いやお前ら酔いすぎな」
ライブ後の打ち上げ。
いつも通り酒には気をつけろと注意喚起はしたが
いつも通り酔っぱらいが完成した。
緑 「ちゃんと考えてねって言ったんだけどなぁ…笑」
黄 「もっと飲む!⸝⸝⸝」
紫 「いやお前ももうやめとけ」
黄 「なぁんでよ、⸝⸝⸝」
緑 「そろそろしんじゃうよ、?笑」
桃 「珍しくこさめも酔いつぶれてるし、」
紫 「なつはいつもどおり寝そうやな…笑」
水 「…⸝⸝⸝」
こてっ
突然こさめが俺の方に頭を預けてきた。
黄 「わぁ、あざとい!⸝⸝⸝」
紫 「こいつ…」
水 「いるまくんの手おっき、⸝⸝⸝」
にぎにぎ
ぎゅ
俺の手を触り始めたかと思いきや恋人繋ぎまで。
紫 「お前酔いすぎだから…⸝⸝⸝」
桃 「あの、イチャつくのやめてもらっていいですか?」
らんが白い目で俺らを見てくる。
ぎゅっ
水 「いるまくんあったかい⸝⸝⸝ じゅうでんちゅー…⸝⸝⸝」
充電中と言いながら赤い顔を俺の胸に埋めてくる。
彼女かよ。
紫 「…はぁ、さすがに可愛いわ、⸝⸝⸝」
緑 「あのいるまちゃんも認めた、、!」
紫 「いや可愛くね?理性抑えんのに必死だわ、、」
水 「いるまくん…」
ぽんっ
水 「にへっ、⸝⸝⸝⸝」
俺の手を自ら自分の頭に置いて撫でてとでも言いたそうに笑ってくる。
紫 「普通に反則だろ、⸝⸝⸝」
なでなで
水 「んへ…⸝⸝⸝ こさめ嬉しい⸝⸝⸝」
自分からやったくせに自分で照れてる。
そこら辺の女より余裕で可愛い。
紫 「やけに甘えただなお前…」
水 「だってすきなんだもーん⸝⸝⸝」
ちゅっ
桃 「は、、」
紫 「っ…!?⸝⸝⸝」
酔ってる勢いとはいえ、さすがにやりすぎじゃ、、、
水 「こさめの気持ち伝わった…?⸝⸝⸝」
黄 「はれんちやっ!⸝⸝⸝」
紫 「っ~⸝⸝⸝」
体が熱くてなんにも考えられない、頭も回らない。
緑 「ははは、笑」
彡 「お酒ってすごいね…、」
水 「ふふん⸝⸝⸝ こさめかわいい?⸝⸝⸝」
紫 「…ばか可愛い、⸝⸝⸝」
思わず言ってしまった。
水 「えへ、⸝⸝⸝ 」
紫 「こいつ連れて帰ってい?」
桃 「どーする気?」
紫 「犯すだけ」
桃 「だろーな」
紫 「理性限界なんで、」
ぐっちゃぐちゃにして俺のにしてやる。
桃 「やり過ぎないようにねー?」
紫 「へいへい……」
.
.
.
ぷるるるるる
ぷるるる…
緑 「はぁい?」
水 〈ねぇ、こさめなんでかいるまくんとホテルいるんだけど!〉
彡 〈しかも裸で!⸝⸝⸝〉
緑 「あ~…… もしかして昨日の記憶全部ない?」
水 〈ほんまになんも覚えてへん…〉
緑 「実は__」
……
緑 「_ってかんじで今だと思う、」
水 〈過去のこさめ何してくれとんねん!!⸝⸝⸝⸝〉
緑 「いやほんとだよ、いるまちゃんにめっちゃ甘えてたし……笑」
水 〈まにきも意味わからんし!!〉
彡 〈こさめのこと襲うとか!⸝⸝⸝〉
紫 〈…え、あれ起きた?〉
水 〈お前、こさめになにしてんねん!〉
紫 〈いやついお前が可愛すぎて、笑〉
水 〈理由になってない!〉
紫 〈こさめもこさめだろ、なぁ?すち〉
緑 「それはそう笑」
彡 「お酒入ってるにしてもベタベタしてたし甘々だったね笑」
彡 「らんらんも呆れてたし……笑」
紫 〈ほらな、俺だけの責任じゃねーんだよ〉
水 〈だってこさめ覚えてないし、、、〉
紫 〈じゃあもう1戦いく?笑〉
水 〈誰がいくか!!〉
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