テラーノベル
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物語とか書くの久しぶりすぎて緊張
今回はlrhrでつ
lr初めて書くから口調迷子
若干🔞
2人は付き合ってます
それではスタート
✄——————-‐
hr「ッん”、んん”、?」
カーテンから溢れる朝の日差しに照らされ、眩しかったのか、hrは体を起こした
隣を見ると、昨晩まで一緒に寝ていた恋人が居ない
hrは心配になり、周りを見渡すが、誰も居ない
hrは立ち上がり、恋人を探そうとする
すると、ベランダからガタッと音が聞こえ、ベランダに向かう
lr「やべ、起こしちゃいました?」
そこには、hrの恋人lrnが居た
hr「ん”や、別に、、、」
lr「ふふ、そっすか。おはようございます」
hr「ん”、」
lr「、不機嫌ですか?」
hr「、、、、、、朝起きたら、lrn居なかったから」
lr「心配になっちゃった?」
hr「ぅん、、、」
lr「ふは、俺の恋人かわいッ」
風が直接当たり、目も段々と覚めていく
hr「風、気持ちい、、、」
lr「朝の空気吸うのめっちゃいいっすよ」
lrnの手元を見ると、彼の趣味の一環である煙草が
hr「、、、また煙草?」
lr「ん」
hr「身体に悪いからやめた方がいいのに、、、」
lr「もう染み付いちゃったんで、今更っすよ」
フーと吐いた煙が風に乗って、流されていく
hr「僕より先に死んだら、許さないからね」
lr「ふッ、なんすかそれ」
hr「忠告だよ」
lr「肝に銘じておきます」
hr「、、、ねぇ、なんで煙草吸うの?」
lr「特に理由とかは、」
hr「あるでしょ。いいから」
lr「はぁ?、、、まあ、染み付いちゃったからってのもあるけど、普通にストレスとか?」
hr「僕と居るのストレス?」
lr「な訳。逆に癒しっすよ。仕事とかっす」
hr「ふーん。、、、今度からはさ、煙草に頼るんじゃなくて、僕に頼ってくれればいいと思う、よ?」
lr「?、なんでっすか?」
hr「ぃや、僕で発散すればいい、んじゃない?/// 」
lr「ッ、それ、自分で何言ってるか分かってます?」
hr「分かってるよ、///僕の事、好きにしていいから。煙草は一旦抑えない?///ね?」
hrはlrnに煙草を辞めさせる為に手段を選ばなかったのだろう
が、その選択はlrnにとっては間違いだったのだ
hrには、明日大事な仕事が入っているというのに、、、
lr「、、、スゥーッ」
lrnは勢い良く、煙草を吸う
hr「あぁ!!ちょ、話聞いt」
hrが話終わる前に、lrnはhrの方を向き、煙を顔にかけた
hr「!?、けほッ、ごほッ、ッう”、なにぃ”ッ、」
そして、hrの両頬を包み、キスをする
hr「ん”ッ♡!?ん”チュ♡ふぁッ♡あ、ッん♡」
lr「ッふ”、ん、♡」
口内を激しく掻き乱される
上顎や歯列を攻めた後、唇をゆっくりと離す
2人を繋ぐ、銀色の糸が少しずつ消えていく
hr「はぁッッ♡はぁッッ♡にがッ、lrッ、?」
lr「、、、煙をかけた意味、分かりますか?」
hr「へぁ?分かんな、ぃ」
lrnはhrに近付き、耳元で囁く
lr「今夜貴方を抱く、という意味です」
hr「ッへ!?///」
lr「ふッ、真っ赤」
hrの頬を優しく撫でる
lr「夜、楽しみにしてますからね」
頭をポンと撫でてから、lrnはベランダから出る
hrは腰が抜けてしまったようで、その場でしゃがんでしまった
hr「ッうぅ〜ー〜ッッ///」
今夜は果たしてどうなるのか
皆さんなら、教えなくても分かりますよね?
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はい!!久々の物語!!
なんか、テラノベラグくて、書くのに凄く時間がかかりました💦
メモで小説書くのにハマってて、結構ストックしてます笑笑
これは、メモで書いた中でもかなりのお気に入りだったので、投稿しました
近々また投稿したいですね
後、濡れ場無くてすんません
ラグすぎてイライラだったので、、、
誤字、脱字等あったらすみません
それではまた次回で会いましょう〜
さよなら〜
misima
コメント
11件
おいお前ら!!!!Irhrのてえてえだ!!!!!囲め!!!!囲むんだ!!!!!!! オラ腐ちゃん今日もてえてえありがとう……、、 甲斐田の新衣装だライブだ歌みただって供給がここ最近多すぎて金がないです……()

新作!ありがとうございます!続きが楽しみです✨
最近🌈🕒供給多すぎじゃないですか?