テラーノベル
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注意?嗚呼…1話を見てくれ☆
syp「……」
ut「……」
二人「あの… なぁ…」
syp「あっ先どうぞ、」
ut「じゃあ…sypお前」
ut「アイツのこと好きなん?」
syp「ハァ!」
syp「アイツって!?」
ut「ほら先輩」
syp「何で!」
ut「何でってお前あいつといるとなんか嬉しそうじゃん」
syp「そうなんか…」
何か分かんないけど…何でやろ嬉しいかも?
ut「…なんか嬉しそうやな」
syp「へ?」
さすがやな…大先生は…
ut「違ったか?」
そう言って軽く笑た
syp「なんでわかったんですか?」
ut「何となくてかセンパイ以外誰がいるん? 」
syp「u ut先生?…」
ut「僕!?ないない」
……どうだかね
ただ…
次の日
???「おはよう…syp」
syp「おはようございます」
それからというもの大先生のせいで、妙に意識してしまうように、なってしまった
誰やってあんな事言われたら意識するでしょ!
お昼
???「syp…」
syp「大先生、一緒に食いません?」
ut「お、珍しいなええで」
きっと俺と食いたかったんだろうけど…
俺が死ぬ…
廊下でも
???「sypぃ?」
早歩きで通り過ぎたり
二人の時でも落ち着かなくてずっと目を逸らしたりが何日か続いた…
でも先輩が限界です
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