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(*´ཫ`*) 再高ですね、… 続きって出ますか!?
こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
更新が遅くなってしまい申し訳ないです
その分頑張って書いていきます!
それでは第13話 rm×fuの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんはゆーたーん
キャラ崩壊するかも
学生設定です
・・・
rm視点
俺の名前はrm。
ここ、いんく高等学校の生徒会長だ
…突然だが俺には困っていることがある
rm 「あ、..ピアス.」
「fu..外してくれない?」
fu 「ぁ゛? 嫌に決まってんだろ」
rm 「じゃあ せめて授業にはでてよ..」
fu 「無理、 そんなダルいのに付き合って
らんなぁ〜い笑」タタタッ
rm 「あっ! ..ちょッ..、fu!?」
…そう、この学年…、
いや.いんく校で一番の問題児fuの対処だ。
fuの生意気っぷりはものすごくて
先生でも対応を諦めてしまうくらいだ..
kz 「どうしたもんかねぇ..」
こいつはkz。
俺と同じ生徒会のメンバー
rm 「何したって効果なし..」
「先生たち使っても駄目」
kz 「しかもfu以外にもfuぐらい
やばいやつがいる..」
rm 「しかもfuと仲良しと来たもんだ」
こりゃ..困ったな
kzとは役割を分けてこの問題の2人をどうにか
しずめようとしている
俺はfuを、kzは..なんだって sy?ってやつを
kz 「なぁーんか いい案ないかなぁ」ポチポチ
「…ん?」
rm 「..? kzどうした?」
kz 「…ねぇ、これ良くない?♡」
rm 「…へぇ〜♡」
「kz、それは名案すぎでしょ、..」
kz 「先生からは止めてくれるんだったら」
「何してもいいって言われてるし..」
rm 「..じゃっ 作戦会議する?♡」
kz 「そーしよ♡」
後日
先生 「…また fuはいないのか..」
「rm! ここの問題は!」
rm 「ぇ..? 8𝓧ですよね?」
先生 「正解だ、お前はもうここを
理解できてるな」
rm 「まぁ..はい」
先生 「なら、fuを呼んでこい!」
「せめて少しでも授業やらせるぞ」
rm 「えぇ〜..」
いくらなんでも急すぎる
..でも、今は好都合か♡
少年移動中
rm 「だいたいfuはこの時間…」バンッ
「屋上にいる!」
fu 「っ!?…だれ?」ギロッ
fu 「チッ ..んだよrmか」
「どうせまた授業に出ろっていいに
きたんだろ?」
rm 「そうだよ、fu」
「ほんとにいい加減にしてくれない?」
「俺も先生も迷惑してるよ?」
fu 「るっせぇなっ!」
「どうしようが俺の勝手だろ?」
rm 「…そろそろ怒るよ?」
fu 「っは.. 怒ってみろよ笑」
「どうせなんも変わんねぇよ?」
rm 「…」
fu 「…なんか..言ってみろよっ!」 ブォン
rm 「…」パシッ
fu 「なっ…!..?」
rm 「..よいしょっと」グルンッ
ドサッ シュルシュルッ、キュッ
fu 「ってぇな゛? ..何してんだよ!」ジタバタ
rm 「暴れんな、」ギロッ
fu 「っ!..?」ビクッ
rm 「あんまりこうしたくなかったけど」
「仕方ないよな?♡」
fu 「は? 躾だと?」
「変な事いってんじゃn..」
rm 「..チュッ♡」
fu 「んむっ..、!?」
rm 「ジュルッ クチュクチュ..レルッ チュッチュッ」
fu 「ンぐッ! ..っ、ふッ?」
rm 「…♡」トクトクッ
fu 「….っ!./..」ゴクッ
「っ..ガリッ、!」
rm 「った..」パッ
fu 「なにっ..してんだ」ハァハァ
rm 「なにって..、キスだよ?」
fu 「っ!?..だから、なんで!っ.」
rm 「..一番効率がいい躾ってね」
「相手を堕とすことなんだよ?♡」
fu 「おまっ..何言って」
rm 「さぁ..始めよっか♡」
・・・
いかがだったでしょうか?
今回は挿絵をいれさせてもらいました
30分で描いたので雑ですがお許しください..
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ