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主「えぇ、っっと、とりあえずマフィオソさん、」
マフィ「?」
主「幼児化しますね」
マフィ「は?ちょ」
【幼児化になったマフィオソさん】
主「おお、小1か、」
マフィ(子供)「なぜ俺が、こんな目に、」
主「やってみたかったんだよ幼児化!」
マフィ(子供)「なぜ俺だ、他に居ただろ?」
主「まぁ、まぁ、目覚めたら子供にしとくか」
もちろんキラーとサバイバー別れてます
それではどうぞ(やばい疲れた)」
マフィ視点
マフィ「?」
「やけに周りが大きいような気がする、
鏡見てこよう」
【洗面所】
マフィ「え、なぜ俺が、子供になってるんだ!?」
「と、とりあえず、1×に相談だ、」
【ここからマフィは子供視点です】
【1×の部屋の前】
マフィ「うぅん、届かん」
「ノックするか」
コンコンコン
1×「ん?なんだガキ?」
マフィ「俺だ」
1×「?!マフィか?」
マフィ「そうだ!」
1×「なぜ小さくなってるんだ、」
マフィ「目が覚めたら」
1×「とりあえず、クルキ達に事情を話すか、
サバイバーだと騒ぐだろう」
マフィ「ありがとう、助かる、」
クルキ「へー」
ブルダ「本当にマフィ兄さんか?」
【兄って呼んでる】
プリンセス「本当にお兄様なのね、」
マフィ「うん、」
クルキ「弟みたい!ナデナデ」
マフィ「撫でるな」
ブルダ「俺にもやらせろ(?)」
マフィ「?」
プリンセス「私も良いかしら?」
マフィ「ま、まぁ今なら、」
試合を開始します
マフィ「、誰行く?」
プリンセス「私が行きますわ、」
ブルダ「その間に撫でさせて貰うぜ!」
クルキ「ぜ!」
コンシリエーリ「何この子?!」
ブルダ「マフィ兄さんだぜ?」
コントラクティー「ボス?!」
クルキ「そうだよ!」
カポレジーム「幼児化か、」
ソルジャー「可愛い〜ナデナデ」
コンシリエーリ「何を四天王?!ソルジャー!?
お前ボスだよ?!」
ソルジャー「そうだな〜」
コントラクティー「僕もやる〜ナデナデ」
マフィ「、」
カポレジーム「良いのかよ、」
マフィ「俺は良いぞ、まぁ、悪くないな、」
ソルジャー「ボスもそう言ってるし、ニヤニヤ」
ブルダ「ニヤニヤ」
コントラクティー「可愛い〜癒される〜」
クルキ「だね!」
試合終わりました
プリンセス「マフィお兄様〜癒して」
マフィ「、、次俺が行く」
1×「む、無理はするなよ?!」
クルキ「まぁ隠れれば良いよ!」
1×「た、確かに、」
プリンセス「癒してからですわ!」
↑【癒されました】
プリンセス「お気をつけてください」
クルキ「バイ!」
ブルダ「がんばれよー」
マフィ「うん、」
試合開始します
マフィ「ん、安静にしておこう、」
「ん?遠くから足音が聞こえる、
逃げるか」
サバイバー視点
チャンス「キラーマフィか〜!」
ゲスト「なんか来ないぞ、」
エリオット「バグってそうですね、」
07「五人で探しません?」
エリオット「まあ、セチネルの方がいるので、」
チャンス「行こぜー」
シェド「俺も〜」
マフィ視点
マフィ「!!隠れよう、」
チャンス「キラー!出てこい!」
エリオット「出てこないですよ、」
シェド「haha!」
ゲスト「ここにいると思うが、」
07「?」
チャンス「どうした?」
07「この剣って、」
【なんでいう事でしょう、そこにマフィの剣が
あるではないか?!】
マフィ「あっ、この体だと重さ的に、」
「クルキから借りれば良かった、」
シェド「なんだガキ?」
【バレた】
マフィ「あ、」
チャンス「シェド?どう、し、た、」
07「?!この顔って、」
エリオット「うん、多分」
ゲスト「マフィだな、」
マフィ「なぜ分かる、」
チャンス「えぇ?!」
シェド「マフィ?!ちっさ!小1ぐらいだろ?!」
チャンス「マフィ?!え?!後でキラー側来るからな?!」
マフィ「なんでだよ、」
試合終わりました
サバイバー勝利
マフィ【戻ってきた】
1×「大丈夫か?」
マフィ「、、」
クルキ「?」
マフィ「落ち着いて聞いてくれ、」
ブルダ「?」
プリンセス「どうかしました?」
マフィ「サバイバーがこっちに来る、」
「しかも試合終了したし、」
マフィ以外「?!」
続く…
主「やばい残り充電10パーだ!」
「それでは乙!!!」